Underground Angler Diary https://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ja 勝手にワークショップ②【コレが俺の理論ダ!!】 https://www.fimosw.com/u/Tomoki/x8cmhku5f63kh8 2024-03-02T22:00:00+09:00 APIAアンバサダーの鎌田ですぅ〜〜





さて今回は勝手にワークショップ②を開催致します。
前回の、【で、あなたの理論はどうなのよ!?】

↓前回ブログはコチラ
https://www.fimosw.com/u/Tomoki/x8cmhkufoymz3f





に対して今回は、私のシーバスフィッシングに対する理論を書いてみたいと思います。
「これが正解」ではなく、あくまで1つの「考え方」としてお付き合い下さいませ。


ではいきます。





【コレが俺の理論ダ!!!】





これまでワタクシのSNS上での文章表現は
(主にinstagramとfimo)

「〜〜だから、〜〜です」のような断定的な書き方を避けて。

流し見程度でも読み切れる「書きすぎず書かなすぎずの熱量」を意識して文章を構成してきました。






これは、決してサボっているのではなくて笑

読み手側の解釈によって結局表面上のみ切り取られてしまうSNSの投稿で、


自分の考え方を断定的に表現したところで、意図が正確に「伝わるのか?」という疑念から、やんわりとした書き方をしていましたが。





これまでやんわりと書いてきたことを
ついにハッキリ書く時がきました。





そこを深く掘り下げる為に始めたのが

勝手にワークショップシリーズの狙いですから!!笑

たまにはいいでしょう!!





カロリー高めで。
コッテリといかせて頂きます。






川、運河、サーフ、磯、と大場所から小場所まで。



年間を通して様々なシチュエーションで釣りをしますが、




私の中にあるシーバス釣りに対する感覚のベースは「雄物川の流れの釣り」から得た経験値を主成分として構成されています。





その感覚を各シチュエーションに対して当てはめながらイメージを合わせていくのですが。




感覚のようなぼんやりしたものではなく。

自分の中で確信を持っている理論があります。

川や海などのシチュエーション問わず、全ての魚に辿り着くまでの私の考え方の軸になっている理論です。


それが




シーバスフィッシングは
『物理と逆算』である。
という考え方。




全てのシチュエーションにおいて、この考え方私の軸です。




魚は水の中にいる生き物。




しかもその水は常に流れており、その動き方も常に変化し続けている。




当然魚にとって居心地がいいと感じる場所自体も変化し続けており

そこへ向かって魚はポジションを変え続けている。


その時点で魚は常に物理の法則の中にいる。

と、思うのです。






魚はどこにでもいるようで、どこにでもいる訳ではなく。

物理によって限定された範囲の中から、より価値の高い位置を選んでそこにいると考えています。



めちゃくちゃ激流の中より、そのちょっと脇にある緩い場所にいますよね?

完全な止水より、少しでも流れのある所にいますよね?

その時点で居場所はある程度限定されているのです。




「楽に定位できる&エサが近くにある」がシーバスにとって価値の高いポジションだとした場合




じゃあ楽に定位できる場所って?
エサがある場所は?



自分が釣りをするエリアの条件を当てはめて、そこから逆算的に組み立てていくと、シーバスのいる位置は大体分かる。




分かるというか魚がどうのこうのの前に地形が決まっている時点で、その地形に沿って流れる水の中にいる魚達の位置は物理的に
そもそも決まっているのです。





ポイントに立った時、目の前の景色だけ見るのではなく。
どこから来た水が、どこで絞れて、どこで緩むのか。



ここを物理的に理解することで、魚との距離は確実に縮まります。
まずは点ではなく、全体を線として捉えるべきです。




そこに辿り着けるか、気づけるかがエリアを絞る上でめちゃくちゃ重要。




そこに逆算で辿り着いて魚を出して行くのが私の釣りであり、スタイルです。




というのがおおまかな考え方。

広大なフィールドから「この辺釣れそう」を絞るまでの頭の中の話。








次はその中からどこに投げれば食うのかを絞るまで
現場に立ってからの話。






上記の点をふまえて立ち位置を決めて、そこで釣りをするのですが。




なんとなくバイトが出そうな位置って分かりますよね?




流速の変化やバイトの気配、水面に現れるヨレなどから、ある程度景色から予測が立てられますが




この時私がより詳細にイメージするのが「この辺食いそうだな〜〜」から逆算した
「シーバスの目線」です。





そもそもこの辺食いそうだな〜〜の「この辺」は、シーバスがベイトを捕食する位置であり、もともと定位していたピンではない。

バイトが出る位置は、シーバスがエサを食う位置である。




定位していたシーバスがそこまで出てきて捕食していることを踏まえた上で、漠然と「あそこで食うはず」ではなく。


その前段階にある、シーバスはどこでエサを狙って定位していて。

そこからどこを見ているのか。




シーバスの目線のイメージをどれだけハッキリ持てるかどうかで、アプローチの精度が抜群に変わります。




ルアーをシーバスの目線に入れること。
これが大事。





私は普段、シーバスの顔の向き、目線までイメージして釣りをしています。


それはあくまで逆算に基づいた(仮定)であり絶対そうだという保証はありませんが


確証の無い自然の中の遊びにおいて、それだけでどこからどうルアーを入れて行くか。

アプローチの面でやるべき事が明確になり、結果として釣りの精度に繋がっています。


これが私の釣りの軸である
俺の理論です。





次回の勝手にワークショップシリーズでは
そこにいる魚をどう食わせるのか。
について、持論を展開してまいります。





次回「俺のルアーを食え!」


お楽しみに!!!!






あ、そういえば。
散々堅苦しい話をしてきましたが、堅苦しくないYouTubeをささやかに始めました。

ワクワク冒険バラエティ『智TUBE』

こちらも乞うご期待!!笑笑





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鎌田智輝
勝手にワークショップ①【で、あなたの理論はどうなのよ!?】 https://www.fimosw.com/u/Tomoki/x8cmhkufoymz3f 2024-02-25T20:54:00+09:00 APIAの鎌田です〜〜〜




さてさて、前回のブログに書いた通り。


今回から数回にわたり
【勝手にワークショップ】と題しまして、
釣りのベースとなる考え方、1匹に辿り着くまでの組み立て方などなど、アレコレと書いて参ります。




このシリーズでは特定のパターンやシチュエーションどうこうではなく、シーバスアングラーとして根本的な部分を。

本質的な部分を。

今より釣りが上手くなりたいアナタへ向けて書いていきます。
前提として「正解」では無く、あくまで「鎌田的な考えで」あることをご容赦くださいまし。


それではしばらくお付き合いくださいませ。





第1回テーマデデンッ
【で、あなたの理論はどうなのよ!?】





生活の中にSNSが浸透しきった現在。
当然釣り人とSNSの関わりも密接である。


 

メーカーの公式から発表される新製品の情報
行きつけの釣具屋のセール情報
○月○日○○時より新作動画公開です!!



などなど。
全てがSNSを通じての情報です。




便利ですよねぇ〜〜〜。
私も釣りも、釣り以外のこともほぼ全ての情報源がSNSです。





なので
我々いわゆるテスター達も結局、必然的にSNSを使って釣果を発信し、サポートを受けているメーカーの製品のメリットと、釣り自体の楽しさを発信しております。




ですが
ここで重要なのが経験値や知識量を問わず「誰でも」自由に情報を発信できる今、

様々な情報がSNSを通して飛び交う中で。

様々な「誰かの」理論が飛び交う中で。

SNSから(instagram.x.youtubeその他、文章or動画)何か上達のヒントを得ようとした場合

「表面上しか写さない」SNSから、受けとる側が何をどのように受け取るか。




精査する必要があります。
何でもかんでもカッコいい、すごい、ではない。




見たこと、聞いたことを組み合わせることで
「それっぽさ」が簡単に作れるようになった今。




派手な物が良く映る(いわゆる"映え")
SNSが大きな影響力を持つ今。



更にスキルアップしたいのであれば、
ブレない自分なりの考え方を持っている人が強い。






SNSをきっかけにたくさんのものが"流行る"

物であり、場所であり、人であり。

その中に言葉がある。




ひとつ例を上げるとすれば、雨絡みの高活性なタイミングで釣れたシーバスに対する一言。

『雨の恩恵』

よく見ますよね。
そして、誰しもが一度は口にした事があるはず。




そんな決まり文句、他にもあるはず。




その言葉はSNS、あるいは雑誌、動画でかつて
どこかの誰かが使っていた言葉で、かつての誰かの表現であり、自分以外の釣り人の理論である。




雨の恩恵。

雨さえ降っていればその言葉の意味の枠に



"当てはまりそう"



なので、とてもキャッチーだし使いやすい言葉なのだが「単純に雨が降ったから釣れた」では無いでしょ??




雨が降ったことで水量が増える、流れが発生する、水が濁る、水温が下がる、酸素量が増える、ベイトが落ちてくるなどなど、


「雨が降った後に出る影響と変化によってシーバスの活性が上がる」ことが「雨の恩恵」と呼ばれる


状況の本質


なのであり、そこの理解が何より大切である。





1番最初に「雨の恩恵」という言葉を使った人はこれらをまとめてそう表現したのだろうが。


ただただ単純に「雨の恩恵で釣れました〜♪」
ではもったいないぞ!!
って話。





ここでタイトルに戻る。
【で、あなたの理論はどうなのよ?】




これまで浸透してきた言葉と決まり文句を組み合わせればそれっぽい"雰囲気"は簡単に作れてしまうけど。
その状況をアナタはどう捉えるのよ!?




釣りをしていれば様々な状況に遭遇する。



良い日もあれば、悪い日もある中で
置かれた状況をアナタの言葉で整理して、
分析して、アナタの頭で理解する事が、
アナタのスキルアップに繋がる。




「魚が釣れた」という"結果"に至るまでのプロセスを逆算で繋ぎ、
何故今のキャストでシーバスのスイッチが入ったのかを、魚の頭の中をイメージする。





その繰り返しで釣りに対するアナタの理論が出来上がっていき、上達に繋がると鎌田は思います。

釣りは1匹釣れたら終わりの遊びじゃ無いからね。






ここで大事なのが
「〜〜だから、〜〜だ!!」
と一つ理論を持てたとして、それが正解かどうかは重要では無い。
理論を持つこと自体に意味がある。




自分の中に理論があれば魚に辿り着くまでの考え方に一本の軸が生まれるし、その軸を基にした釣りへと変化していく。
なにより大幅にブレることが無くなる。




今たどり着いた理論も、数年後振り返った時には形を変えているかもしれない。
それでいいのだ。




魚しか正解を知らない自然相手の遊びの中で、経験に基づいた自分なりの理論を持てる事が大事なのである。
あとはその理論に結果が伴うかどうか。




それで、辿り着いた1匹がどれだけ嬉しいことか。
釣り人は皆そこにハマったままなのだ。







その、自分なりの理論を鎌田は追い求めてきました。




「こうだから釣れる」の理論と仮定において。

自分だけに見えている魚を釣ろうとした結果、派生して生まれたのが。





『青龍HYPER20gの釣り』

『藻場カービィ』

『ゲテモノ系クロソイ』

である。





次回の勝手にワークショップ②では

【コレが俺の理論ダ!!】



について書いていきます。
今まで触れたことはありませんでしたが、ついに書く時がきました。


乞うご期待!!






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鎌田智輝
〜3〜カエル根魚モード https://www.fimosw.com/u/Tomoki/x8cmhkukrmkusr 2024-02-20T16:00:00+09:00 どうも〜〜
APIAの鎌田でございます〜〜





いかがお過ごしでしょうか〜〜〜。
いい釣りされてますか〜〜〜??





さてさて

いや〜〜〜〜今年は全っっっく雪が降らない。。


本来の2月は雪だるまラストスパート全開でモサモサやってるはずなのですが、そんな気配どころかこの気温!



まぁ〜生活に支障が無い点はサイコーですが、なんだか調子が狂います。



なにより去年買ったばかりの冬タイヤ(中華製)がゴリゴリ削れる!!!!!!!


カンベンシテクレェェェェェ


なんていってたら3月に降ったりして…。
気を緩めず頑張りましょう、年度末!!





さてさて〜〜〜
最近のワタクシの釣りですが〜〜
すっかり根魚モード全開。


昨年に引き続き「ゲテモノ系」
やってます。



ケロケロ



ゲコゲコ
IMAKATSU:FINESSFROGMINI
ROD:BRUTEHR HARBORVERSATILE77MX



どうでしょうか!!!
口にカエルを咥えたクロソイのビジュアル!!!笑

完全に自己満ですが、1匹の満足度が高すぎる!!!クスクス



パッと見は「客寄せパンダ」的な釣りに見られがちですが、実はこのリグがめちゃめちゃ釣れるのです。
マジで。



我々人間、釣り人はそのビジュアルから完全にカエルと認識しますが。

水中でエサが動く波動を側線で感じ取ろうとしている魚からすれば、手足をピリピリさせながらじっとり水平フォールで目の前に落ちてくる一口サイズの"何か"でしかないはず。

それがなんであろうと根魚達にすれば関係ないのでしょう。

あくまで「栄養源」ですから。


いいですねぇ〜。
これが釣りの楽しさでしょ!!


遊びなんだから、楽しくないと〜〜〜。





そんなゲテモノもやりつつ、1発狙う時は狙う!!


IMAKATSU:ジャバロンネオ




APIA:チヌパラドッヂ10g +4インチグラブ




そして突如遭遇した「クロダイの日」

berkley:Tテールシャッド




42cmをキャッチ後、謎の巨大ダコとの死闘に敗北…
リグを組み直した直後のキャストで、まさかの50UP




GARYYAMAMOTO:DDDshad



年無し様ゴ降臨〜〜〜
マジか〜〜〜



しかも42→タコ→年無しが3キャストの中の話〜〜〜
バタバタすぎるぞ冬の秋田!!!!!


な〜んてやって、ワチャワチャやっておりますよ〜。


もーちょこっと根魚モード全開です。





ここからが本題


なかなか変わり映えのする釣りをする機会が無いので、ブログのネタが無いのですが。


この冬でなんかブログ書きたいなぁ〜。
これまで書いた事が無いネタで。




そこで思いついたのです。

あ、勝手にブログでワークショップやろう。




今年のFSでAPIAが開催しているワークショップ。


※釣りフェスティバル2024in横浜で開催のスケジュールです。







ま〜いわゆるトークショーってやつですね。

それを勝手にブログとして書く事にしました。




これまで「書き過ぎず、書かな過ぎず」の当たり障りない情報量を意識して書いてきたこのブログですが笑




これまで触れてこなかった話題。
書いた事が無かった釣り方、考え方について。
ついに書きますよぉぉぉ。



仙台のFSまではチマチマ書いていきますので、お楽しみに。


ってことで、次回から。



鎌田勝手にワークショップ開催です。
乞うご期待!!




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鎌田智輝
〜2〜横浜FS後編 https://www.fimosw.com/u/Tomoki/x8cmhkusyyouf2 2024-02-05T09:30:00+09:00 どうも〜
APIAの鎌田です〜〜〜。


釣りフェスティバル2024in横浜

DAY2〜最終日を振り返ります。
大阪FSが終わった直後のこのタイミングで(クスクス)







ワタクシ鎌田もキッチリ働いてます!!



アピアのルアーラインナップが並んだショーケース。
カッチョイイっすね〜〜〜。


私の左側にいる方がルアー開発の「タケさん」こと北山さん。
バレーヌ160FLに搭載されるアピア産重心移動システムの産みの親。


3月末に行われる仙台FSに参加される方。
その中でルアーの構造について深堀りした質問をされたい方はこの方に話しかけてみるべきです。


FSの魅力は有名プロアングラーに会えること、新製品に触れられる事の他に、普段表に立つ機会の無い「開発側」の方と会えることだと今回のFSで感じました。
マジで話してみるべきです、カマダイチオシポイント!!!!







この日もAPIAワークショップは大好評!
この写真は安田ヒロキ先輩&宇津木社長によるRSとZの比較について。



ヒロキ先輩のぶっちゃけトークが炸裂です笑笑



対面のBlueBlueさんの勢いも相当なものでしたが、APIAも負けてませんよぉ〜〜〜!!!





ブース中央のロッド展示コーナーでは各地アンバサダーが対応させて頂きます。



お、写真は加藤ボスですね〜。
加藤ボスの話術もまたたまらん面白さ。
仙台でも乞うご期待!!








個人的な胸熱案件がこちら。
チヌジャンキー柴田氏の、ワークショップ初登板。

スーパー緊張モードでしたが、中身の濃い、濃いぃぃ〜〜お話し。
ファンの方には刺さったこととと思います。

柴田さんのマイク姿カッコよかったっすよー!!!!!







2日目の夜はアンバサダー懇親会で中華街へ繰り出します。

全国各地でそれぞれが、それぞれのフィールドで、APIAのアンバサダーとして釣りをしています。
普段それぞれが会う事はほぼ無く、この日が初対面の方もたくさんいる中で、

我々は仲間だと再認識できる瞬間。

ここに集まる全員が、APIAの一員として共有できるお酒と時間。
最高っす。
この瞬間の為に横浜に来たと言っても過言ではない。





社長の愛、しっかり頂きました!!
かんぺー!




実はお酒が飲めない、お子ちゃまナカイ。
お子ちゃまナカイ〜〜〜〜。





締めは2日連続の横浜家系。
これで明日もパワー全開!!





そして最終日。




この日もイベント限定のZ抽選券配布、イベント限定カラーのバレーヌ160FL。

ワークショップ、ステッカー配布等々、

たくさんの方達とお話しさせて頂きました。










ハマさん!!!アツイ!!!




最終日の午後はフリータイムがあり、ボス、浅井先輩と会場内を徘徊。
昼飯は横浜に滞在する3日間のうち、3食目のラーメン!!笑





そしてそして、この3日間のピークの瞬間。
ありがとうございました!!(泣)

準備不足でスイマセン!

次はもっとクオリティの高い物を準備しておきますので、どこかでお会いした際はまた書かせてください!




ってな感じでバタバタと駆け抜けた釣りフェスティバル2024in横浜。
たくさんの方とお話しさせて頂き、たくさんのお声掛けを頂きました。
楽しい時間を過ごさせて頂き、ありがとうございました!!!!

APIAファンの皆様のAPIA愛、ビシバシ伝わりました!!!!

まだまだAPIAの下っ端テスターですが、より魅力を伝えられるよう全力で頑張って参ります!!


仙台FSではよりたくさんの方とお話しできることを楽しみにしております。


な〜んてただ言っててもしょうがないので、会場でご質問頂くきっかけになればと思い、これまで書いた事の無かったちょっと深堀した内容について今後ブログを書いてみる予定です。


「ブログに書いてたアレってどういうことッスカ!!」


な〜〜んて声かけてくれればめちゃめちゃ喜んでベラベラ喋りますますよ〜〜〜!!笑







そしてそして、ここからが大変でした。



会場から羽田空港までは、会場→徒歩でみなとみらい駅、みなとみらい駅→シャトルバスで空港へ、空港を歩き回り秋田行きの搭乗口へ、の移動順となりますが、



なんと初っ端のみなとみらい駅への徒歩、
なぜかナビの設定を間違い全然違う方向へ…



そこからは全力ダッシュで完全に桐谷さんモード。
汗だくで横浜の街を走り回りなんとかかんとか各電車、バスに間に合いましたが晩飯の時間無し。


「銀座 カリーカシュー」で空腹を紛らわしながら秋田へと旅立って行ったのでありました…
次回は美味しいもん食って帰ってやるーーー!!





帰宅後は頂いたお土産でお茶っこ。
ご馳走様でした!!!





以上釣りフェスティバル2024in横浜
の模様をお届けいたしました〜✌︎


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鎌田智輝