寺岡寿人のfimoブログ https://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ja 山形バトルの反省点 https://www.fimosw.com/u/TeraokaHisato/75wj3aco4oocn5 2026-01-08T16:43:00+09:00 前回に引き続きシングルバトル企画の反省点を書いていきます。

今回は第三戦山形県でのバトルについてです。
https://www.youtube.com/watch?v=C1qas6ftw9k
私が高橋君に敗退した対決ですね。

この山形バトルでもいつも通りプランをノートにまとめてきてました。

初戦の山口県とは違い山形県に関しては圧倒的にわからない事のほうが多いので、わかる範囲の立ち回りをザックリ書いているだけですが、これがあるとけっこう助けになることがあります。

あとバトル中に得た情報なども書き残しておけるのでアウェイロケでは常に用意しています。

そして今回メインフィールドに選んだのは最上川。

とりあえずガンガン動き竿をだそうとバトル開始直後から上流の堰へ行き釣りをやってみるのですが、反応があるのはスモールマウスバスのみ。

頻繁にバイトがありそこそこ釣ったのですが、何をやってもスモールマウスバス。

ぱっと見はシーバスがいかにも釣れそうではありましたが。

「とりあえず今は違うんだろう」

そう判断して、そこから堰を離れてランガンしました。

夕マズメからナイトにかけては河口域で時間軸の時合いがあると見立ててやってみました。

結果は確かワンバイトのみ。

そこからのナイトは橋脚部でハクを見つけたのでやってみるもセイゴのみ。

ここから最初の8時間休憩に入るのですが、この時点で今回の第二のテーマであった【河川リベンジ】を捨てておくべきだったのかなと。

翌日からは一旦最上川を見切り、自分の得意な釣り場である地磯やサーフにシフトしてみるべきだったのかもしれません。

とはいってもバトルのルール上【ウェーダーで安全に釣りができる地磯のみ釣りができる】状態だったので、初見で安全な地磯を探す時間はなく結局は河口域ランガンかサーフかなと。

要は今回は【シングルバトル】と【河川リベンジ】を自分の中でしっかりと切り離して挑むべきでした。

これを切り離してたら勝っていたかもしれないとか、そんな野暮な話ではありません。

ここは誤解しないでください。

そうじゃなくて…『勝ちに行く姿勢で挑むならそうすべきだったんじゃないか』という意味です。

自身の映像を見て俯瞰で考え自問自答した結果、そう感じたという話です。

とはいえ山形バトルで私の我を通して最上川に挑んだからこそ【伝えられた事】もあると思っています。

YouTubeのコメント欄やDMなど目を通してたら【何かを感じ取ってくれた】方々がいらっしゃって本当にとても嬉しかったです。

私はですね…我々テスターは【メーカーとユーザーの架け橋】でもあるし、釣りについて何かを伝えていく【表現者】でもあると考えています。

なので…【伝えられたこと】や【心を動かせたこと】って本当に嬉しいんですよね。

でもやっぱり勝って応援してくださってる方々の期待に応えるのが一番だったのかなと。

その為には今回の結果や自分の釣りの弱いところを受け入れ課題とし、引き続き地道に頑張っていかないとですね。

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寺岡 寿人
山口県でのシーバスバトル反省点 https://www.fimosw.com/u/TeraokaHisato/75wj3acttnhvnd 2026-01-06T11:40:00+09:00 年末年始で配信されたブルーブルーのシングルバトルは見ていただけたでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=Qqsswo_wtrI
とうとう残すところ決勝戦のみとなりましたね。

とても盛り上がっていますので、このまま熱をキープして決勝戦を楽しみにしていてください。

そして今回はこのシングルバトルについて自分自身の反省点を書いていきます。

今回私が戦ったフィールドは山口県と山形県。

まずは山口県から。

山口バトルもいつも通りあらかじめプランを組んでいて、ノートにまとめて挑みました。

グーグルマップはもちろんの事、潮流をチェックできるサイトなどを使って釣れそうなポイントを絞っていった感じです。

山口県は関門海峡や周防大島の水道筋など流れが強いところが多いので、ポイント選択はあまり難しくありませんでした。

普段の自分の釣りが通用するのはなんとなくわかっていたので。

そのようにバトル開始からあっさり魚は出て最初は良かったのですが、そこから追加で狙っていく立ち回りが間違っていたと今は感じています。

それは初日の夜からの立ち回りで、周防大島で魚が出ているにも関わらず移動に2時間以上かかる萩に様子を見に行ったこと。

これは結果的に萩で魚が出ていないからという話ではなくて、バトル企画の最中にあえてここでやるべき賭けでは無かったなと。

釣れてないのならもちろんわかるのですが、釣れてるのだからそのまま潮位が高いタイミングもやっておくべきでした。

賭けにでた理由としてはポイントを変えて絵替わりが欲しかったのと、もしかしたら周防大島より萩のほうが調子がいいのかなと。

これはプライベートの釣行なら全然ありだと思うのですが、バトルではとにかく釣ることが最優先なのでやるべきではないなと今は考えていて、それが反省点の一つ。

そしてもう一つですが、これも同じで最終のナイトにわざわざサーフエリアへ行ってしまったことですかね。

これは二日目がとても風が強く流れてくるゴミ多すぎたのと、低気圧の影響で潮位が下がり切らず初日より釣りが難しくなっていたことが理由で潮変わりのタイミングで移動しました。

これも結構大きな判断ミスで、よく考えたら潮変わりで流れてきて溜まっていたゴミが沖へ流れ切っていたはずと。

流れ切っていたら普通に釣りになったであろうと。

だったら釣れる可能性が高かったポイントで粘り切るべきでした。

撮影途中にわけわからんくらいのゲリラ豪雨で中断したりといろいろありましたが、腹くくってやり切っておくべきでしたね。

アプローチに関しては特に反省点は無かったと思うのですが、強いて言うとナレージ65で足元からレンジ入れつつ流れを切っていく釣りをやり忘れてたことです。

とくに周防大島の橋脚足元はナレージ65で間違いないと思います。

これはそのうち答え合わせに行ってみたいです。

たられば話にはなるのですが、以上の反省点をしっかりできていたらもう少し魚は出ていたと思います。

【バトルは釣れる場所を見つけたらとにかく粘って釣っておくのが最優先】

山口バトルではこれを勉強しました。

さて次回は山形バトルについて…。


ROD  ミッドナイトモンスター982SR
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LINE  レジンシェラー4  1.5号 フロロリーダー6号
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寺岡 寿人
バトル企画を断ってきた理由と参戦した理由 https://www.fimosw.com/u/TeraokaHisato/75wj3accyw9xkt 2025-12-30T16:42:00+09:00 2025。

今年もたくさんのガイド釣行をこなしてきましたが、全てのお客様に満足していただける結果になりやり切った感があります。








ただ僕の日程が合わなくガイドをして差し上げれなかった方がいるのが心残りです。

また来年の春か冬になるかと思いますが対応させていただこうかなと思っています。

そんなしまなみ海道の冬シーバスもいよいよ終盤。

ピークは過ぎて釣果にかなりムラが出てきました。

こうなってくると少し寂しい気持ちになりますね…。

まだまだ続いてほしいですが、どうしようもありませんしね…。

とりあえずシーズン終了まではしっかり駆け抜けたいと思います。

ここから宣伝になるのですが、ブルーブルー公式YouTubeチャンネルにて僕のシーバスシングルバトルが公開されました。

https://www.youtube.com/watch?v=Qqsswo_wtrI
今まではオファーをいただいてもお断りしてきたバトル系の企画ですが、今回初めて参戦してきました。

いままでお断りしてきた理由としては、僕は色々な意味で自分の釣りに他者との競技的な要素を入れたくなかったんですね。

それは単純に他者との勝負する釣りが楽しくないのと、そもそも釣りというのは自然と自分自身に向き合うものであると考えていてまるで興味が湧きませんでした。

まぁ自分自身と戦うという点においてはある意味で競技的といえる釣りをしているとも言えますが。

一言で表すとスタイルですかね。

あと僕自身が誰かと釣りに行くと、どうしても我を通すことができません。

「どうみても今釣れるだろ」ってポイントも我先に入ることはしませんし、色々と譲ってしまうんですね。

まぁ…バトルには向いてません。

これは言いにくいとか奪いにくいなどではなくて、僕の美学なんです。

釣り人としてこうありたいという物が明確にありまして。

ですがやっぱり自分の好きなように釣りをやらないとストレスは溜まります。

ただでさえ自然は思い通りにならないので、自分の釣りくらいは好きなようにやりたいですから。

それならいっその事ガイドに徹する方が気持ちいいのでストレスが溜まりません。

なので僕がガイドする時はほぼタックルを持たずに付き合ってるんですね。

ですが今回バトルのオファーをいただいた時はすぐにお受けしました。

それはタッグバトルではなくシングルバトルだったことが一つ。

あと…ここまで期待や応援してくださる方が増えてきて全くバトルに参加しないのは自分自身への甘えなんじゃないかと思ったからです。

これが一番大きな理由ですかね。

そんなこんなで初参戦してきたブルーブルー最強を決めるシングルバトル。

これから連続で配信されていくので必ずチェックしてください!

そして最近の釣果ですが…。

こんな感じでいい魚は釣れています。



ブローウィン140Sの日輪。

スネコン150Sなど。

年末年始で色々とやることも多いですが、時間を作ってまだまだ行ってきますね。

皆様も良い釣りされてください。

あ、怪我だけはしないように気をつけて。

今年は最後のブログになりますが、また来年も書いていきますので見てくださいね。

それでは皆さん…よいお年を!


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寺岡 寿人
スネコン130Sの独壇場 https://www.fimosw.com/u/TeraokaHisato/75wj3aczwucywb 2025-12-22T16:46:00+09:00 またまた高知県にお邪魔してきました。

この数か月で何回遊びに来たんだろう…

毎度毎度5時間ほど滞在したらそぐ帰る弾丸遠征なので釣行時間は多くはないですが、回数だけはけっこう来てます。

いやぁ…せっかく時間を作って遠征に来てるのでもっと釣りをして帰ったらいいのですが、このくらいが僕には丁度よかったりします。

気が向いた時にフラッと独りで訪れて、帰りたい時に帰る。

気ままに好き勝手に。

あと、なんだかすぐに満たされてしまうんですよね。

もちろんたくさん釣りたい気持ちはありますよ?

あるんだけど…

「楽しかったしもういっかな」

みたいな感じで(笑)

今回もそんな釣行でした。

見立てた時合いが23時頃だったので、17時に本業を終えて22時には到着するように出発。

片道3時間くらい。

到着したらゆっくり準備をして22時30分くらいからポイントへ向かったのだったのかな?

先行者に迷惑がかからないように赤ライトで足元だけ照らしてゆっくりエントリー。

水辺に近づいたらライトを消してオブジェのように数分間ボーッと立ち尽くします(笑)

これはいつものやってることなのですが、ただただ無になって立ち尽くしてるわけではないんですよ?

一応理由があってですね。

一つ目は移動中のライトで魚にかかったかもしれないプレッシャーを少しでも抜くこと。

二つ目は目を慣らしてから地形や流れをチェックすること。

三つ目は耳を凝らしてキャスト音を探し先行者がどこに何人いるか確認すること。

どうやら先行者はいないみたいだったので、今回はやりたい放題確定です。

とりあえず地形と流れ的に釣れそうな立ち位置を二つ決めて実釣開始です。

一か所目はストラクチャー撃ち。

流れが当たる面と裏側をスカーナッシュ140Fで攻めてみました。

いかにもな雰囲気でしたが不発。

「いたら喰ってるでしょ」

早々に見切り二つ目の立ち位置へ。

左から右へ強い流れが出ている岬のエリア。

水深はひざ下程と手前はかなり浅くて、流れが強いところはかなり掘れていると思います。

「これならスネコン130Sっぽいよな」

スネコン130Sを流しながら着水点を選びつつ刻んでいくことに。

そして十投目くらいでしょうか。

ガンッ!

そこからは連発です。



感覚的に魚はけっこう入っていたと思いますし、ラッキーなことに状況も良かったんだと思います。

ただ釣れてるからこそルアーを変えたり、立ち位置を変えたりと色々試してみたのですが、反応してくるルアーはスネコン130Sだけでした。

あと立ち位置ですね。

これも大きかった気がします。

スネコン130Sでも反応があったのは流れの筋に沿って線的に引いてこれる立ち位置のみでした。

ブレイクに着いて上を意識してたのでしょうかね。

とりあえず流れが弱くなるまで遊んで、そこからは休憩。

持参した残り物弁当を食って仮眠して、また少しだけ釣りをして帰りましたとさ。


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恐怖を感じたシーバス https://www.fimosw.com/u/TeraokaHisato/75wj3ac6so3h7p 2025-12-18T16:45:00+09:00 皆さんは釣り場で妙な体験したことはありませんか?

僕は…結構あるんです。

釣りってどんなフィールドでも必ず水辺に立つわけですが、実はそんな水辺と霊的現象は切っても切れない関係といいますか…。

というのも…水といえば命の源ですが、一方で人を飲み込む危険な存在でもありますよね。

人を生かしてくれる水ですが、人が生きられない場所でもあるんですね。

よって水辺は【異界との境界】と考えられることもあるようです。

なのでトイレや池や沼など身近な水辺には、古くから妖怪や怪談などの話が多いですよね…。

今回は…そんな水辺でおきたちょっとだけ怖いお話です。

とりあえず…まずは過去にあったちょっと怖い体験でも書いていきましょうか。

いくつかあるので箇条書きにして紹介しておきます。



□夏のド日中の地磯でスーツなのに裸足の男性に「ここって死ねますか?」と聞かれた

□夜の地磯でブツ持ち写真を撮る時に何回も勝手にシャッターが切れる、赤い球が画角に入ってくる

□深夜の山道で真っ暗なのにライトも持ってない黒ずくめの大きな人に追いかけられた

□丑三つ時の山道で真っ暗なのにライトも持っていない小さなオッサンに追いかけられた



などなど…まだありますが印象に残っているのはこんな感じです。

それぞれを詳しく書くとかなり長くなっちゃいますので、そのうちYouTubeで配信しようかなと思っています。

まぁ追いかけられた系は霊的現象ではないのですが(笑)

そして今回は…多分ですが霊的現象のような…気がしてます。

この日はガイドで使うポイントの調査で地磯をいくつかランガンしていました。

本命の実績ポイントはすでにチェックしているので、本命がダメだった時用の保険がこの日の目的です。

まぁ…夜の地磯はどこも気味が悪いところばかりですが、初見のポイントは慣れていないのでより気が悪かったのを覚えています。

これが昼間に下見でもしてポイントへの入り方とか雰囲気とかチェックしていたら少しは違うのですが、昼間は仕事なので仕方ありません。

そしてグーグルマップを頼りに一か所、二か所と立ち回るも特にいい感触は得られず…

三か所目の地磯に移動しました。

目指したポイント付近は軽自動車がギリギリくらい通れるくらいの狭い道幅でした。

草木が生い茂っていて、車に傷がつかないように慎重に走っていました。

たまに見える薄気味悪い廃墟を横目に数分走っていると丁度いい駐車スペースがあり、そこからは歩いて目指すことに。

あたりには民家はなく、当然のように街灯もありません。

真っ暗です。

何だか薄気味悪いので、早々に準備をしてポイントを目指します。

道中の足場はけっこう良くて楽ではありましたが、何かが視界に入ってきました。

そこへ視線を向けてみると、首が折れたお地蔵さん。

「…はぁ…お邪魔します…」

いちおう一言挨拶をして前へ進みますが、この時点でまぁまぁビビッてました(笑)

でも一人で前へ進んでしまうんだから釣り人って狂ってます。

そうこうしているとポイントに着きました。

流れが強くて変化もあり雰囲気はいい感じでした。

でも首が折れたお地蔵さんを見てしまってから居心地はかなり悪いです。

「いやぁ…頑張ってきたものの…サクッとやって帰ろう…」

それから釣りを始めて数分後ですかね。

スネコン130TGを流していると、強烈に線香の匂いがしだしたんです。

ふわっと匂うレベルではなく、真横で焚かれてると感じるくらいに強烈に。

反射的にバッと振り返りますが、誰もいません。

あらためてあたりを見渡しますが民家もありません。

「え?まじ?…あたりに民家なんてないんだぞ…」

「だめだ…けっこう怖い…帰ろう…」

「でもあと一投だけ…」

【恐怖】と【釣りたい欲】を天秤にかけると、まだ欲のほうが強かったみたいです…(笑)

そして次のキャスト。

着水しライン先行で流していると…

『…おい…』

人の声で呼ばれたんです。

感覚的に斜め後ろあたりから。

「うおっ!」

後ろを振り返ると…

ドン!!っと衝撃…

「うおっ!!」

そう…ヒットです…(笑)

シーバスが(笑)

そこからは完全に恐怖心より嬉しいことが勝ってしまいまして。

本来なら怖すぎて急いで帰るところですが、ちゃっかりしっかり写真も撮っちゃったりして。

そんな自分が愛おしいです(笑)

まぁ何が言いたいかといいますと、やっぱり【よそ見】は釣れます。

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