PSC公式fimoブログ https://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) 【厳選!!】レクター111Fおすすめカラー5種をご紹介! https://www.fimosw.com/u/pscyuki/158mzjowcyhpdj 2026-02-06T07:00:00+09:00 こんにちはPSC代表の大野ゆうきです!

いよいよ、東京湾奥は最奥エリアの河川でもバチ抜けシーズンが到来‼️


そこで早期のバチ抜けパターン(リバーシーバス)に使って欲しいのが「RECTER111F」
 
中でも特におすすめのカラーは下記の5カラー!!
この5カラーのどれかを持っていけば最高です!!
 

╍ブルーソーダクリーム╍
 
 
 


╍カルボナーラ╍
 
 
 


╍ホワイトシェード╍
 
 
 


╍COHマットチャート╍
 
 
 


╍ゴールデンマンゴー╍
 
 
 

レクターの基本的な使い方はデッドスロー~スローのタダ巻き。ほんとタダ巻きだけです。

 

ロッドティップのポジションは腰~胸あたりで潜航レンジが数センチ〜5cm程度。
 
頭より上げるともう少しレンジを上げることが可能です!
シーバスのバイトレンジに合わせて調整してみてください。

 
流れのスピードや流れに対する角度に合わせてリトリーブスピードを調整して、水面直下から5cm前後をキープして引いてきた時がベストのアクションが出ている状態。

 

河川で使う時のキャスト時はややアップ気味に着水させて、自分の前を過ぎるまでは若干流れより速めのスピードで巻いてくるのがベストです。

 
自分の正面を通り過ぎたなぁと思ったら気持ちリトリーブスピードを落として流れが当たる強さを弱くしてレンジとアクションをキープしてください。

 

厳密でなくてもいいので、そんな感覚でやってもらうと釣れます!!
 
今年のバチ抜けシーバスに是非、試して下さい!!

https://youtu.be/CvAXddELlfc

https://youtu.be/eA3XrHNklFM

https://youtu.be/KLEajDlv1v0
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POPSEACREW
「超釣れ筋!」な限定カラーのレクターが遂に発売! https://www.fimosw.com/u/pscyuki/158mzjojdhrapj 2026-02-02T18:00:00+09:00 こんにちは!PSCスタッフです。

2/1(日)にPSCオンラインストアにて、PSCクルー(内田聖、良知友輔、薮木尚弘、椎名功)の「魂が宿る」レクター限定カラーを発売させて頂きました!
 

PSCオンラインストア↓↓
https://www.popseacrew.jp/


刻々と変わるフィールドコンディションに対応するため、彼らが導き出した答えがこのカラーにあります。

澄潮で抜群の引きを持つクリアカラーから闇夜やマッディな潮でしっかり見せられるアピールカラーまで現場の欲しいを形にした、それぞれの個性が爆発しています!!

今回は各カラーの紹介及び解説をさせていただきたいと思います♪


【内田聖Color:暗がりロングラン】
 

内田氏のホームエリア(愛知県知多半島群)のマイクロベイトパターンは冬場から初夏までと成立する期間の足が長い。メインベイトはハクやイナッコ。その時期以外でもコンパクトルアーは年間通して活躍します。


レクターの使用機会が多いナイトゲームやデイのシェードといった暗がりの釣りにおいて、澄み潮から濁りまで、長期間アピール力を失わず、ベイトのように艶かしいブルーパールベースのカラーとなっています。



【良知友輔Color:クリアポーレン】
 

良知氏のホームである浜名湖周辺や遠州灘は、冬から春にかけて花粉の飛来と共にマイクロベイトパターン盛んになります。


よってボディはクリアベースにラメを散りばめボケ感を出す事で、透明度の高い水質でも見切られることなくバイトを誘発します。



【薮木尚弘Color:ファイヤーモッシュ】
 

薮木氏のホーム・東京湾奥は橋脚の常夜灯、建物のライトアップにより水面へ光が落ち、明るいポイントが多い。


また入れ替わり立ち替わりでアングラーがエントリーする為、魚がスレている事は日常茶飯事。


そんなポイントでルアーのシルエットをハッキリと出しつつも、スレた魚へなるべく違和感を与えずバイトを引き出せるカラーがあれば…との思いから経験と実績を踏まえ考案したカラーが「ファイヤーモッシュ」です。


水に馴染むクリアベースにイエローでもオレンジとも違く、こだわりのボディ色に赤のヘッドでシルエットを際立てます。またボディにはマグマホロを追加しアピール力の強化&デイゲームにも対応。


さらに「深いバイトが出て欲しい」という思いから、フロント部分にはバイトマーカーを追加。ベリーは薮木氏の経験と実績を反映したオレンジに。背中はアングラーからの視認性を上げる為にもチャートを採用しました。



【椎名 功Color:Bloody eyes fry】
 


厳寒期から春にかけて常に適度な濁りがあるホーム河川(利根川水系)でバチやハク、イナッコを捕食するシーバスに対応するため考案したカラーです。


完全クリアではなく、パールホワイトベースのハーフクリアなのでバチでも小魚でもどんなシーンでもパイロットカラーとしての使用頻度が高く使いやすいカラーに。


紅白の配色でコントラストを出しつつも、寒い時期にフィールドへ繰り出すアングラーへの「験担ぎ」の意味合いも込めたカラーとなっています。


 

今回の上記PSCクルー限定カラーは111Fだけでなく、
71Fもご用意↓↓
 


監修したPSCクルーのホームはもちろん、皆さまのホームフィールドにもマッチするカラー&サイズが間違いなくあるはず!


また既存カラーとの併用でより細かい状況変化に対応。
ここでしか手に入らない限定カラーで見せ方を変えて釣果UPに繋げちゃいましょう!




既に人気カラーは完売が続いておりますので、ご注文はお早めに!(オンラインストアは下記URLになります↓↓)



レクター111F限定カラー販売ページ
https://www.popseacrew.jp/shopdetail/000000000085/

レクター71F限定カラー販売ページ
https://www.popseacrew.jp/shopdetail/000000000086/



冬から春のシーバスゲームもPSCで盛り上がっていきましょう!!]]>
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バチ抜け以外にも有効!「レクター111F」のトリセツ https://www.fimosw.com/u/pscyuki/158mzjow8ftmuk 2026-02-02T11:59:00+09:00 fimoブログをご覧の皆様、改めましてPSCスタッフです。
本日より、fimoブログを始動させて頂くことになりました!


商品についての情報やイベント情報はもちろん、リリースされているルアーの基本的な使い方から+αのメソッドなどをこれから随時更新して参ります。



ということで…
1回はこれからの時期の主役ルアーと言っても過言ではない「レクター111F」の基本についてご説明させていただきます。
 
【レクター111Fスペック】
全長:111mm
重さ:10.5g
タイプ:フローティング
アクション:スローピッチゆらぎ
有効レンジ:0~10cm
フックサイズ:#8
リングサイズ:#2



PSCルアー第2弾としてリリースされたのが「レクター111F」です。


形状を見るとシーバスアングラーであれば、すぐに連想するのが「バチ抜けルアーなのではないか」ということ。



 


もちろんその認識も間違ってはおらず、バチ抜け向けルアーとして関東をはじめ、各地のバチフィールドでも好評をいただいております。

 


しかし、レクター111Fは「バチパターン」だけではありません!


PSC代表の大野ゆうきは、バチ抜け時期以外にもオールシーズンでテストをおこない、あらゆるポイントやベイトパターンでその有効性を見出しているのです!!

 
 
 【“オールシーズン対応”のサーフェスベイト】


まずレクター111Fが有効なフィールドやシチュエーションとして挙げられるのが、上記スペックでのレンジやルアー形状を見ても分かるように「「表層レンジ」シャローエリア」などです。

 
 


そのような情報を加味すると代表的シチュエーションとなるのが「バチ抜け」の釣りになります。

 
 

大野氏もレクターを開発にするにあたり最も時間を割いたのがバチ抜けの釣り。


しかしバチ抜けだけでなく、あらゆるポイント、あらゆるシーズンでテストは重ねた当人が、最終的に目指したのは「オールシーズン対応ルアー」でした。


 


ハクが出てくる早春、ハクが育ちオボコ、イナッコサイズになってくる初夏、イワシが発生するような秋、ベイトが抜けがちでシーバスが少なくなってくる晩秋、初冬シーズンの干潟や河川、港湾等、様々なパターンでのテスト釣行、釣果を重ねました。

 



【“ゆっくり巻く”だけで誰でも魅惑のゆらぎアクションを演出可能!】


レクター111Fを、オールシーズン対応のルアーにすべく大きくこだわったのが「アクション」
レクター111Fは使い方として、キャスト後、ゆっくり巻いてくるのが基本となります。


ゆっくり巻いてくることで、およそ水面直下から5cm前後のレンジを誰でも安定して引いてくることが可能。
また一般的なフローティングミノーとは異なり、レクター111F独自の「タイトかつ超スローピッチなゆらぎアクション」は、i字系の全く動かないルアーよりも魚を引き付ける効果があるのです。


 



特に食わせ系のベイトとして非常に有効で、待ち伏せしているシーバスや、ゆっくり動くベイトを意識しているシーバスには非常に有効となります。
 

また応用として、ゆっくり巻く以外にもトップウォータールアーのような連続トゥイッチやシャローエリアでベイトを意識しているが表層に変化がないような状況では、あえてパニックアクションを演出することでシーバスにスイッチを入れられることも。


 


 
バチ抜けシーズンはもちろん、トウゴロイワシ、カタクチイワシ、エンピツサヨリなど


「ベイトが浮上して漂っている」


そのようなシチュエーションでは、スローなスピードで漂わせて使う事で、今まで攻略が難しかったタフなシーバスにも口を使わせることができるのです。

 

 

レクター111Fはバチ抜け時期だけでなく、表層攻略の一端として1年中ボックスに入れておけば間違いなく心強い「切り札」となります。


是非ベイトパターンに問わず「食わせの一手」としてレクター111Fを使ってみてはいかがでしょうか。



アクション動画や実釣模様は下記PSC公式YouTubeをチェック↓↓


https://www.youtube.com/watch?v=CvAXddELlfc


https://www.youtube.com/watch?v=eA3XrHNklFM



https://www.youtube.com/watch?v=KLEajDlv1v0

 

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