



結果、河川の状況に応じて
普段から使い慣れたエスフォー・ジグザグベイト・スネコンを
ローテンションしながら、アプローチすることによって
大なり小なり、安定して獲ることが出来ました。
※エリアの特性やアプローチについては、割愛させて頂きます。
今までは、魚が居たらラッキー程度に思えていたエリアでしたが、しっかり通い込むことによってヒットパターンを確立して
まさにチーム3箇条のひとつ
「居ないは甘え」
を体現することが出来たのではないかと思ってます。
ハイシーズンのほとんどをこの子達と過ごしました。
最後に
「1シーズンで何が分かるの?」
ごもっともな意見だと思います!!
自分自身、上記に綴った内容は、ほんの序章に過ぎないと思ってます。たまたま今期だけ良かったってパターンも充分考えられます。(過去、どれだけ経験した事か。。。。笑)
要は、何事も長い目でみるべきなのでは?
胡座を掻かずに、数年かけてじっくり検証していこうと思ってます。
不測の事態が起きた時こそ、潔く目先の釣果を捨てて
「先を見据えた過ごし方」をしてみるのもまた、
一興なのかもしれません。
ゼロからのポイント開拓でもいいし、自分みたく片足浸かった程度のポイントを突き詰めてみたりと、、、
結果、引き出しが多ければ多いほど、
人的問題も回避出来るのですからね!!
今後は、もう少し更新頻度を上げようと思います。
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