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明日はとっても大事なのだが、、、

  • カテゴリー:日記/一般
弊社は某自動車部品メーカをお得意様に持ち、サプライヤーとしての責務を含んだ改善活動の活性化を狙い、3年に渡って支援活動を受けてきた。
その窓口であり弊社推進責任者として、明日は競合他社様向けの活動発表(報告)会でマイクを持つ。
プレゼンテーション資料は修正を繰り返し、すでにバージョン7.2までになった。
 
その資料作りで沢山のアドバイスをくれたお客様担当者や、頑張っている弊社現場のスタッフの事を想うと、もっともっと自分のレベルをバージョンアップしていかないとなぁ・・・と。
 
いつも思うのだが、「小さい会社は大会社とは違うから」とよくその仕組みや活動の否定をする人は多いけど、じつは企業規模での活動の仕組みと言うのはたいして変える必要がないんじゃないかと。
むしろ、規模が小さければ小さいほど、よりコンパクト&スピーディーに組織を動かすことが可能であり、障害は少ないと思っている。
 
要するに、それを理解しないレベルという事だ。
管理の方法は同じ。
ただ「程度でコントロール」すればいいだけなのだ。
 
ISOなんかもそうね。
要求事項を理解していない人ほど、無駄だの金がかかるだの言う。
確かにコストは発生する。
でもそれは、仕組みの導入によるコストではなく、更新等の必要経費のコスト。
外部認証がされることは、「自分たちが良い」と言っているのではなく、「国際基準が認める」と言うコストであり、正直言ってISOの要求事項レベルは仕事をまともにやっているなら当たり前のレベルであり、ISOを取るという事はもはや「良い物を創る」ではなく、仕事を獲る為の「広告費」の類ではないかと思う。
 
まぁ、それすらムダだというなら、仕方ないかもしれないが。
 
そういう発想でISOを有効に活用している会社は意外と少ないかもしれないし、いまだに品質保証と品質管理の違いも判らないマネージャークラスが「ISOなんて・・・」と言うのを聞くと、しょうじき疲れるね。
 
「知っている」と「できる」の違いも判らない人も多い。
知識なんていくら持っていても意味がない。
それを使わないとね(アウトプット)。
 
とまぁ、そんなんで、しばらく(4日ほど)釣りを完全に頭から切り離して、仕事を真面目にやってきた。
 
同時に社内の5Sの推進もすすめ、スーツから作業着に着替えて地べたの掃除をやってきた。
それを見た作業者がどう思うかは分からないけど、そもそもこういう仕事の方が好きなのを思い出した。
 
で、先ほど、明日のお客さんが会談でケガしないように、階段のすべり止めを買いに近所のビバホーム(超デカいホームセンター)に行ったのだが・・・
 
何を思ったのか、タミヤ★☆の塗料を大量に買ってしまった。
つ、ついでに、銅テープ(アルミテープとは一味違うのだよ)とスチール球8φを二袋。
(もちろん、領収書は別だよ!)
 
今、ウレタン乾燥待ちの間にログ書いてます。
こりゃぁ、明日の発表会はヤバいかもな(笑)
 
 

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