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村岡昌憲

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トカラGT遠征記 その2

トカラGT遠征記 その2
その1はこちらから
前夜、ヨシイさんから、パンドラを譲り受けた。(無理矢理?)
カーペンターのパンドラはGT用のプラグだけど、ポッパーとかの水面系では無く、かなりヘビーなシンキングペンシルである。
25cmほどの大きさと200g近い重さなのでイメージはしづらいが、紛れもなくシ…

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トカラGT遠征記 その1

GT。ジャイアントトレバリー。
またの名をロウニンアジ。
沖縄ではガーラ。
ソルトルアーフィッシングを楽しむ人なら、ぜひ一度は釣って欲しい魚。
日本近海はそのGTの生息域の北限にあると言われている。
そういった北限もしくは南限といったエリアの魚はとても大型化する事が多く、GTもその例外ではない。
鹿児島県、…

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タイ遠征 その4

タイ遠征記 その4
タイ遠征記 その1はこちらから
長崎の七里ヶ曽根から帰るなり、成田から出国した今回のタイ遠征。
ようやく気分がタイになってきた気もするけど、あっという間の最終日。
前の日のオフショアのあとは、タイではとても有名だというレストランに連れて行って頂いたのだけど、疲労の極地で写真も無いわ…

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タイ遠征 その2 釣り堀編

タイ遠征その1 はこちらからどうぞ。
フィッシングショーが終わり、車に乗ると今度は釣りに行くという。
明日の朝は午前4時にホテルを出発とか聞いたような気がするんだけど、はて。
これから釣りをしたら寝る時間が無いでは無いかと思ったのだが、彼らには関係ないらしい。
街中より走ること40分。
東京都心からで言え…

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ボートシーバス

昨日は久しぶりにボートシーバス。
マリーナから出た途端に、強風スタート。
川の明暗行こうと思ってたんだけど、この風では同船者が釣れないので諦めて港湾部へ。
途中の運河はすごい人。
釣れてるもんね。
ボートでやるより、断然釣れるのが陸っぱりのバチ抜けパターン。
僕らもアンカーを準備してじっくりねっとりな釣…

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ボートシーバス

昨日は久しぶりにボートシーバス。
マリーナから出た途端に、強風スタート。
川の明暗行こうと思ってたんだけど、この風では同船者が釣れないので諦めて港湾部へ。
途中の運河はすごい人。
釣れてるもんね。
ボートでやるより、断然釣れるのが陸っぱりのバチ抜けパターン。
僕らもアンカーを準備してじっくりねっとりな釣…

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2日目 オフショア釣行 長崎

オフショアの釣りは面白い。
釣り人として、いや人間として試されるような事が多く、どうにもならないこと、どうしようも無いこと、そして、それを乗り越えて得た釣果、言いしれぬ海への感謝、それら全てが自分を成長させてくれる糧となる。
但し、それは全てを正面から受け止めた場合に限っての話。
天気も良く、風もほぼ…

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前略、大野ゆうき様

前略、大野ゆうき様。
その節は、うちのAiが大変失礼をいたしました。
平日の夕方はすっかり有名になった内房の港湾ゲーム。
時合は夕マヅメだけど、15時くらいからポイントに入り、ひたすらテストを行う。
このポイントは自分の立ち位置が動くことがあまりないので、じっくりとあらゆる道具を試す良い機会。
他社の新製…

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南房ティップランエギング

前日のランカーヒラに続きのお話。
4月6日の前に雑記。
BlueBlueは北京の国際フィッシングショーに出展した甲斐あって、世界進出が進んでいる。
この3ヶ月間で海外に出荷したシーライドは5000個を超えた。
その一つの国がタイである。
タイに届き、タイ各地に出荷されたと同時に、Facebook上でシーライドの文字が躍…

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房総ヒラスズキ

先日、忙しい日々に少し余裕が出てきて、久しぶりに怒りの感情を覚えた。
あまりの忙しさに、怒ることすら忘れている。
怒りとはエネルギーの源泉であろう。
若い頃の自分はそれで突っ走ってきた。
が、40歳にもなると少し違う考えを持つようになる。
怒りで世の中は変わるのか。
怒りで人は動くのか。
長い激務生活によ…

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