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村岡昌憲

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流れの果てに

人が失うことができるのは人しかいない。

人というものは、人しか失えないのだ。

失うものなど無いと思って生きてきた自分が、何かを失うことにおびえている。





昨晩の入社歓迎会。

4名の若い社員が入ってきた。

が、それは失う始まりなのかもしれない。

そうわかっていても、やるべきことをやっていくしかない。



終わって、下げの終盤で東京の河川にエントリー。

最初の潮の流れていないチャンネルの中から、1本。

ルアーはスーサンの小さい版プロト。



干潮寸前になって、先行している人が2名。

こちらも2人なので自分達はその上流でロッドを振る。

同じチャンネルを撃つのだけど、このポイントは下流から魚が差してくるイメージ。

下流の二人は良いポイントを正しく攻めているようで、10分に1本ペースくらいでバシャバシャとランディングしている。

今日もニーサンかなぁということで、今のところ一番自分にしっくりきているニーサンのボトム直上ドリフトで挑んでいく。

流れがとろくて、レンジキープに四苦八苦していたが、いいダウンクロスの角度を見つけてレンジキープ。



まずは60cmくらい。



続いてすぐに75cm。




いい感じ。ニーサンのボトム直上ドリフトについては、前の記事を読んでね。



とはいっても、20分に1本ペース。

某誌の取材陣も先ほどの75cmで気をよくして帰って行った。

こちらは、明日より北海道遠征なのでこの潮回りのシーバスは今日が最後。

仕事も趣味も全部ひっくるめて、めいっぱいまで楽しみたい。

60後半をどんと。



ひたすらニーサンを流して何とか数本。

干潮時刻を過ぎ、潮もいよいよ緩くなってきた。

ニーサンではこれ以上ドリフトは厳しい。

こういう時のこの後のルアーって無いんだよなぁと、また開発製品のアイディアを考えていたら下流組が上がっていく。

すかさずそこに入らせてもらって、ニーサンで狙うがこちらも流れが弱い。




というか、プレッシャーがなければレンジは戻るはず。

コモモカウンターに戻して基本通りのU字リトリーブをやるとすぐに結果が。



今日はナイトホークなので、ハイローラーに比べると若干距離が足りないが、それでも弱い北風に乗せて投げればカウンターも60m後半は飛んでいく。

着水してすぐにU字書くように意識していると、ドカンとヒット。

これまた75cm。


気をよくして撤収。



となったが、上げ返しでやってみたい釣りがあったので移動。

夜のシーライドで明暗部を攻めて恐ろしい釣果を出しているもりもりさん。

作った僕本人が、そんないい想いをそんなにしてないぜということで、上げ返す荒川の明暗部。

シーライド縛りで1時間ほどやったけど、バイト得られず。

見えませんでした。。。

眠気も襲ってきたので撤収。


もりもりさんのブログ









明日より北海道のイトウ釣り。

3年越しの夢を叶えます。


タックル

ロッド 風神ADナイトホーク91ML

リール DAIWAイグジスト3012

ライン 東レシーバスPE1号





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