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村岡昌憲

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河川終盤?

  • カテゴリー:日記/一般
キャスティング錦糸町セミナーに来て頂いた方ありがとうございました。

後ろの方にホワイトボードが見られない人が大勢いらっしゃったと後で聞き、もう少し大きな声と、ボードを見ていなくてもわかるように話せば良かったと反省。







温暖な館山にも冬が訪れようとしている。

BlueBlue館山工場はフォルテンの生産まっただ中。

俺はその生産を誰よりも楽しみにしている人間の1人だ。

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バリ取りは俺やたつろーも手伝う。







塗装は職人技。

見てるだけ。

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鋳込みはやってみたいけど、実はとても難しい作業。
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湾奥の河川は、いよいよフッコの群れが沖に落ちてGETBOOKの釣果が大きく減りだした。





とはいえ、しっかりタイミングを合わせていけば魚は獲れる。

先週のセミナーで話した、群れにおける一つの優先順位。

潮目の向こう側。

そしてターン。




ここを抑えるだけのこと。

強く吹く南西に合わせて入った干潮寸前の河川。

下げの流れに対して、追い風に乗せるように、どアップで投げる。

潮目の向こうからターンさせてきて、数投でドンと。

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その後もローテーションするが、向かい風になるダウンクロスでは魚の反応が取れない。

魚の前に届いていない。

この場所は流れが遠く、魚が遠い。


追い風のアップクロスストリームでルアーローテーションしていたら、アピアのHベイトがはまった。

水抵抗が小さいので、泳がせるというより、水面に上を向いた状態でただ流しているだけ。

こんなんで釣れるのかという姿勢ではあるが、不思議と流れの中を流すと何度も何度もバイトが出る。
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これだけ長くで2フックというのと、6番フックというのが今日の状況では針掛かりを悪くさせているようだ。

パッシュ!という水面の炸裂音は何度か聞こえるけど、なかなかゴンとは来ない。

乗る時は乗るって感じで釣れる。
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釣れる状況を味わいながら、ルアーローテーションするも、やっぱりHベイトにしか反応が無い。

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80upあるかないかとバラしたのが痛恨の極み。




3時間ほどだが、楽しい釣りだった。






河川は終盤?と言えば終盤。


12月、1月と魚の数は10月に比べれば1/100位に減る。


だけど、80cm、90cm、100cmが最も可能性高く釣れるのもこの時期。

ランカーキャッチしていない人はぜひ頑張って。




基本は一緒。

ランカーハントには外しの理論もあるけれど、それは基本を高度に会得した人が外す話であって、最初から外れている人の外しでは無い。

ハイシーズンに魚を釣った時の、その基本を高度に詰めた先にランカーハントがある。

キャスト、流れ、リトリーブ。

風邪引かないように暖かい格好で楽しもう。




 

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