アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:197
  • 昨日のアクセス:916
  • 総アクセス数:16199843

プロフィール

村岡昌憲

東京都

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2019/7 >>

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

検索

:

アーカイブ

2017年12月 (1)

2017年11月 (3)

2017年10月 (3)

2017年 8月 (1)

2017年 7月 (7)

2017年 6月 (4)

2017年 5月 (4)

2017年 4月 (2)

2017年 3月 (4)

2017年 2月 (4)

2017年 1月 (2)

2016年12月 (1)

2016年11月 (2)

2016年10月 (4)

2016年 9月 (4)

2016年 8月 (2)

2016年 7月 (4)

2016年 6月 (3)

2016年 5月 (5)

2016年 4月 (3)

2016年 3月 (6)

2016年 2月 (3)

2016年 1月 (5)

2015年12月 (3)

2015年11月 (7)

2015年10月 (12)

2015年 9月 (11)

2015年 8月 (7)

2015年 7月 (15)

2015年 6月 (7)

2015年 5月 (11)

2015年 4月 (13)

2015年 3月 (5)

2015年 2月 (5)

2015年 1月 (8)

2014年12月 (2)

2014年11月 (9)

2014年10月 (11)

2014年 9月 (11)

2014年 8月 (11)

2014年 7月 (8)

2014年 6月 (8)

2014年 5月 (10)

2014年 4月 (15)

2014年 3月 (10)

2014年 2月 (7)

2014年 1月 (8)

2013年12月 (5)

2013年11月 (9)

2013年10月 (8)

2013年 9月 (8)

2013年 8月 (13)

2013年 7月 (9)

2013年 6月 (9)

2013年 5月 (7)

2013年 4月 (8)

2013年 3月 (9)

2013年 2月 (15)

2013年 1月 (12)

2012年12月 (4)

2012年11月 (10)

2012年10月 (3)

2012年 9月 (5)

2012年 8月 (9)

2012年 7月 (7)

2012年 6月 (3)

2012年 5月 (4)

2012年 4月 (5)

2012年 3月 (6)

2012年 2月 (3)

2012年 1月 (9)

2011年12月 (8)

2011年11月 (12)

2011年10月 (10)

2011年 9月 (8)

2011年 8月 (9)

2011年 7月 (10)

2011年 6月 (7)

2011年 5月 (12)

2011年 4月 (7)

2011年 3月 (8)

2011年 2月 (7)

2011年 1月 (7)

2010年12月 (10)

2010年11月 (10)

2010年10月 (9)

2010年 9月 (7)

2010年 8月 (9)

2010年 7月 (8)

2010年 6月 (9)

2010年 5月 (11)

2010年 4月 (8)

2010年 3月 (7)

2010年 2月 (7)

2010年 1月 (5)

2009年12月 (7)

2009年11月 (8)

2009年10月 (8)

2009年 9月 (10)

2009年 8月 (13)

2009年 7月 (10)

2009年 6月 (4)

2009年 5月 (5)

2009年 4月 (5)

2009年 3月 (12)

2009年 2月 (5)

2009年 1月 (2)

2008年12月 (5)

2008年11月 (1)

2008年10月 (7)

2008年 9月 (9)

2008年 8月 (6)

2008年 7月 (8)

2008年 6月 (8)

2008年 5月 (9)

2008年 4月 (11)

2008年 3月 (10)

2008年 2月 (8)

2008年 1月 (2)

2007年12月 (5)

2007年11月 (4)

2007年10月 (8)

2007年 9月 (3)

2007年 8月 (2)

2007年 7月 (5)

2007年 6月 (6)

2007年 5月 (13)

2007年 4月 (11)

2007年 3月 (11)

2007年 2月 (7)

2007年 1月 (10)

2006年12月 (4)

2006年11月 (10)

2006年10月 (20)

2006年 9月 (13)

2006年 8月 (9)

2006年 7月 (9)

2006年 6月 (7)

2006年 5月 (14)

2006年 4月 (21)

2006年 3月 (8)

2006年 2月 (4)

2006年 1月 (12)

2005年12月 (6)

2005年11月 (1)

2005年10月 (3)

2005年 9月 (7)

2005年 8月 (3)

2005年 7月 (3)

2005年 6月 (13)

2005年 5月 (14)

2005年 4月 (6)

2005年 3月 (16)

2005年 2月 (9)

2005年 1月 (5)

2004年12月 (3)

2004年11月 (12)

2004年10月 (7)

2004年 9月 (5)

2004年 8月 (11)

2004年 7月 (8)

2004年 6月 (7)

2004年 5月 (8)

2004年 4月 (3)

2004年 3月 (5)

2004年 2月 (4)

2004年 1月 (5)

2003年12月 (9)

2003年11月 (10)

2003年10月 (7)

2003年 9月 (8)

2003年 8月 (10)

2003年 7月 (14)

2003年 6月 (9)

2003年 5月 (5)

2003年 4月 (5)

2003年 3月 (6)

2003年 2月 (10)

2003年 1月 (3)

2002年12月 (4)

2002年11月 (6)

2002年10月 (3)

2002年 9月 (10)

2002年 8月 (3)

2002年 7月 (2)

2002年 6月 (8)

2002年 5月 (4)

2002年 4月 (3)

2002年 3月 (9)

2002年 2月 (4)

2002年 1月 (5)

2001年12月 (9)

2001年11月 (5)

2001年10月 (2)

2001年 9月 (6)

2001年 8月 (7)

2001年 7月 (6)

2001年 6月 (3)

2001年 5月 (5)

2001年 4月 (2)

2001年 3月 (2)

2001年 2月 (4)

2001年 1月 (2)

2000年11月 (1)

2000年10月 (2)

2000年 9月 (1)

2000年 8月 (3)

2000年 7月 (3)

2000年 6月 (1)

QRコード

房総磯マルゲーム

BlueBlueのBlooowin!140Sの今年の新色が決まった。

上から

1.チャートデカレンズホロオレンジベリー

2.シルクイワシ

3.プロブルー

4.ピンクバックデカレンズホログローベリー

visxmwg9i2vnykgvvore_480_480-8dfc2e0e.jpg
どれもオススメだが、東京湾ならプロブルーだし、磯ならチャートかピンクが見えるので楽しいよね。

発売はまだ先で夏前とかそんなもんかな。

フォルテンやトレイシーの生産でまったく追いつかない。









この日はBlueBlueの館山工場で打ち合わせがあったので、ちょっとその前に磯ゲーム。

夜明けと同時に入った磯。

風が強く、うねりこそ無いがしっかりとサラしている状況。
8h3ghze4epxohxmwm5nn_480_480-6ec025e7.jpg

流れも潮色もバッチリいい感じ。
5z6b273jven2kh54wttt_480_480-2edb288c.jpg

さっそく投げたいところだったが、ここはワンド状になっていて、先行者の人が右側にいたので、どの辺を攻めているかをしっかりと把握してから、オマツリしないところでスタート。

が、すでにしっかりと攻められたのか、反応がない。






その場所よりはあまり実績が無い(自分の中では)場所に入る。

潮を見てると、サラシが払い出す筋が一つ届く範囲にあって、そこにスリットが一つ見える。

そこを丁寧に通していると、ドンと出た。

ヒラを期待してファイトするが、マルスズキだ。75cm位。
oegt6roka2hi2ah9mt7t_480_480-1e457657.jpg



サラシの中には魚は入っていないのか、自分では出し切れない。
kndyfc7iwb3yx486z2av_480_480-d2832e8c.jpg




ブレイク絡みのスリットにうまく流し込んでいくと、ドンとバイトが出る感じ。


10分ほどして2本目をキャッチ。これは70くらい。
zuxx7bbkyezaedicmwut_480_480-0989ac75.jpg
デカレンズホロ、デーゲームで下から誘い出す力は強いように思う。




沖では盛大な鳥山。
dvzyh56w74szrcj6amtk_480_480-7d432dac.jpg



反応がなくなったのでショアラインZ、裂波などとローテしていくが、裂波で1本ヒットしたもののバラシ。

またBlooowin!に戻してやっていると、ドン。
w9k8ab6vjzri4sgaacwi_480_480-ad11f1b9.jpg


全て同じ場所でヒットする。その他の場所では反応が取れない。

だけど、何十と通して食う食わないはタイミングなのか、サラシの量とか、流れとか水中のルアーの状況が違う時に食うのか。

omsvy5ebfuai2fw6wj97_480_480-bca00465.jpg



カラーも考えながら、しつこくしつこくやっていると、またヒットする。

あまり経験が無いというか、今までは獲りやすい魚が獲れていただけなんだと感じながらの釣り。

これは最大の84cm。
i54ktcj8jwprsutviite_480_480-bf8e32d3.jpg





鳥山が近い時はバイトが増えている気もするが、射程距離に鳥が来ることはなかった。
2nimxgpoyacxt6asa5ev_480_480-83619f4d.jpg

すっかり日が昇って最後に78cmキャッチで終了。
fpbw2jgz7da63zrn5m3p_480_480-4e51415f.jpg

Blooowin!140S、しっかりと飛ぶこと、しっかりと泳ぐ事。そして食わせどころでは流す。

サラシの気泡の中ではほぼジャストサスペンドするので、かなりの時間待てるのが釣果のキモなんだろう。








大阪FSのセミナーのお知らせ

大阪のセミナー日程はこちらよりご覧下さい。







 
タックル
ロッド
アピア 風神AD バックⅢ116ML

リール
ダイワ ソルティガ3500

ライン
ダイワ ソルティガX8+Si 2号 200m

リーダー
東レ 40ポンド










 

コメントを見る

村岡昌憲さんのあわせて読みたい関連釣りログ



【fimo釣りログアプリ iPhone用】釣りログ見るなら、釣りログ書くなら、スマホから!fimo釣りログアプリ

【fimo釣りログアプリ android用】釣りログ見るなら、釣りログ書くなら、スマホから!fimo釣りログアプリ


【フィールドレポーター】全国各地の釣りの状況をお届け!