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田端 健

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一日釣行前半の部

  • カテゴリー:釣行記
僕を含め邪道新メンバーのTOMMYさんが打ち立てた東海魂・ERDAカップに参戦中の僕なのだが、シーバスをキャッチすることはできてもサイズをとることができずにいた



僕が知りうる上でサイズがでるのは旧江戸か・荒川



やはり最近好調な荒川・僕も入っているAKBホーム荒川河口へと車を走らせる



仕事で遅くなり家に帰って約一時間、ぐったりしてしまい出発が遅れ到着したのは二時半



なぜ、こんな時に



ポイントに入りいつものようにかけ上がりを探りながら河口まではいるがいっさいあたりは無い


下げ五分から六分といったところ水位が下がりすぎていてしまっているだろうか



河口では誰もいないと思いきや奥の方から竿を振る音が


にしても、今日は人が少ない

今日は駄目なのだろうか?



流れのヨレや風で見える変化を中心にERDAをひたすらに投げ続けている中、挨拶を受け挨拶をする


と、誰かと思いきやタケポンさんではないか

だいぶ疲れが溜まっているはずなのに夜からの釣行、頭が上がりません




状況を聞くと良壱さんが一本、しかもランカー
そしてタケポンさんも一本

状況は厳しいながらもサイズは出ているようだ



そしてその場にozapyさんも居られ、初めましてのご挨拶

少し三人でしゃべくりタイム



そしてタケポンさんはもう一度釣れたポイントへと向かう


タケポンさんには今日また出るという何かを感じていたのではないだろうか



ozapyさんとしゃべっている中、ふとタケポンさんの方に目を向けると………………………………


あれ?



もしかして釣れてる?



釣れている



二人で急いで駆け寄り僕はすかさずタモの準備へとはいる



浮き上がったシーバスはグットサイズ



慎重なやりとりをするタケポンさん、そして


その後はタケポンさんのログにて



メモリアル・フィッシュに心が暑くなる




その後ozapyさんと二人で朝まで遣るのだが


でも、そんな中ozapyさんのタックルでキャストさせてもらったらりいろいろルアーを投げさせてもらったが、普段邪道のルアーしか使わない僕にとって、すごく勉強になった



ルアーの動きを感じたり
ロッドの堅さ・ティップは入るがベリーからバットにかけての硬さは、僕のクアトロ9.1の堅さに比べてはるかに強いリール、4000と、僕のC3000の糸ふけ処理の速さ




とても勉強になりました
ozapyさんありがとうございました



その後分かれてまた違うポイントへ


ストラクチャーの釣りを求め潮見エリアへ


が、シーバスはいるのを確認している
アーダが回り込むようには行っていく


なぜ釣れぬ?

やはり何かが違うのだろう


また再挑戦を誓う

まだ少し早いのかな?
とりあえずまた新たなポイントを探しながらやっていきます



さて、これからまた再夜の部

東海の方たちに僕の意地を見せなきゃ

再度荒川で、これから七時間くらいかな?頑張ります

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