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APIAのウネリ。 by内田聖

ウッチーダ@愛知です。

 

いよいよ今日から大阪フィッシングショーが開幕しましたね。といってもこのブログを書いているのは少し前。ちょうど金曜日が当番だったので、早めに書いています。

今年もどんな大阪ショーになるのか楽しみです。きっと今年もスタッフ・アンバサダー全員燃え尽きると思いますので、ぜひ皆さま、APIAブースへ足を運んで頂けたらと思います。

 

さて、フィッシングショーと言えばまずは「カタログ」ですよね。気になるメーカーのカタログは確実に押さえておきたいものです。僕もブースの休憩時間を使って、気になるメーカーのカタログは毎年もらうようにしています。

そして、APIAのカタログは今年も内容の濃いものに仕上がっています。個人的には毎年隅々まで読み込んで、社長に感想を伝えるのが毎年の日課になっています。というのも、僕自身APIAのカタログが大好きで、毎年吸い込まれていく一人の読み手だからです。


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テスターという位置で内側に所属している事もあり、その年のスタッフやテスターの思っていること、やりたいこと、APIA社内の風潮が少しずつですが聞こえる時もあります。

 

「転がる石が、辿り着く先。」

 

あまり難しい事に触れれる立場でもありませんが、昨年はAPIAにとっても苦渋の決断があったことが書かれています。

そして結びに綴られるのは「石」ではなく、明確な「意志」。あまり深読みしすぎかもしれませんが、僕の自由な感受性がとらえたメッセージは、組織活動がやはり「人」だということだと思っています。

そして人の意志はお互いがぶつかりあって、きっと大きな変革や好機を捉えていく事ができると示唆しているのだと思います。

そんな中、2012年からAPIAアンバサダーとなった僕は今年でちょうど5年目を迎えます。ひとつの区切りと捉え、僕の「挑戦する」という意志も「大阪でのトークショー」や「プロダクト提案」として示したいと思います。

ただこれはモチベーションとかじゃなくて、いわゆるAPIAの風というかウネリのようなものに巻き込まれる感じ、なんですね。正直、自分でもはっきりとはよくわからないんです。

 

今年は「金丸プロ」を迎え、さらに強靭な風が吹き荒れ、ウネリが嵐のようになって行くかもしれません。飛ばされないように、しっかり掴まっておこうと思います。

 
 

かなり変な誘い方ですが、APIAブースへこのウネリに巻き込まれに来てください!お待ちしております。

 

 

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