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今年の新作ウェア

  • カテゴリー:釣り具インプレ
気温が低くなって、デカイシーバスが狙える時期になってきましたね。

ヒラスズキも、シーバスも、秋~春シーズンで『あっ・・・』て、感じのサイズがヒットするのは1回ぐらい。多くて2回かな?

そのサイズは人によってバラバラでしょうけど、シーズン中に1回はそんなサイズがヒットするものです。

そんあサイズとめぐり合うには、粘りであったり、通い詰めることであったりします。

僕はリールやロッドにもこだわることも多いのですが、ウェアにもこだわることがあります。

たった1回のアタリに辿りつくために、疲労感のない着心地か?キャストのしやすさはどうか?ランガンのたびに着脱が用意にできるか?そして重要なのが防寒性が高いままで、汗などの水分をすみやかに除去し、ウェア内をできるかぎりドライに保つことができるか?

ウェアがダイワから送られてきたのは随分前ですが・・・(笑)

送られてきて、ずぐに着心地がどうのこうの・・・なんて言うのは、なんか薄っぺらのインプレな感じがするので僕は大嫌いなので、しっかりした使用感を伝えるために、最低でも何回か実釣で着てからのインプレになっちゃうので若干遅れ気味(笑)

実際の使い心地はどうか?

今回使用したのはウェーディング用のショートジャケット(DW-3304J)。

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仕事が終ったあと、またロケ終わりの疲れきった状態で、疲労感なく粘ることができるのか?
またロッドをしっかり振りぬくことができるのか?ルアー交換のとき、ノットを組み替えるときにウェアの細部にラインが絡まらないか?当然、降雨による防水性、垂れ込みによる水の浸入はないか・・・など、いろいろと考えながら釣りをしました。

結果として首周りからフードにかけてのラインがもうちょいルーズなほうが僕は好きかな~なんて思いましたが、そんなどうでも良い点はのぞいて、バッチリいけるな~って感じでした。

僕は釣りビジョンやその他の雑誌などの撮影等でそのウェアを着ることになりますが、だいたい撮影のときにかぎって貴重な1本で終ることも多いものです。そんなときの1本を確実に獲ることを優先するので、着心地が悪ければ昨年のモデルを平気で着用(笑)

今週末、来週末と先週末に引き続き、3週間連続でロケが続きます。今週末のロケからは今年のウェアでいけそうです。

・・・これで釣れなかったら、言い訳は全く出来ないので、かなり追い込まれますけどね。

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