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上宮則幸

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3日前の釣行


プププ…

プロ失格!(笑)
だって、釣ってる人はいたもん。
目の前でボイルが5回は発生したし。
単発の補食音などではなく、ボッコボコのボイルだよ(笑)
まぁしかし、魚の気配が濃厚でワクワクする釣りが出来た。



前夜よりも随分水質は改善したように見える。
とりあえず中流でベイトのサーチ2ヶ所。
う~ん…もう中流は次の満月周りまで完全に諦めよう。

河口に下る。
明日から雨の予報だから今夜はサイズ関係無しにバイトが欲しい。
ただ、ミノーでだ。
バイブでの魚は今は欲しくはない。

絶対に、ただキャストしていてはバイトは出ない。
次のキャストでの流れを読み、的確なアングルを常に意識して、レンジを散らし…

そうするとだ、やっぱり2号ってPEはやっぱり太い。
魚が反応する許容範囲が狭ければ狭い程に、スピード、アングル、レンジ、カラー、シルエット…の絞り込みもタイトになり、意図したままにルアーを操る必要がある。

ベイトマンのおれは、キャストのストレスを減らす意味で、Fishmanユーザーさんには太糸を推奨してきた。
もちろん食い渋る中でもベイトのレンジ次第では表層1択の釣りが成立し、ラインスラッグを出し水の抵抗を利用した太糸での流す釣りが絶大に効く場合も多い。
特に、肝属ではそれが顕著なんだが、昨今表層への反応が低調な場合には、リールシート付近での感度が圧倒的に不足するベイトタックルの太糸の釣りはマッチングを欠いていると感じずにはいられない。
リールの巻き感度には優れるベイトタックルではあるが、ティップで聞きながら流すスピニングにはリールシート付近の感度は絶対に敵わない。

当面、スピニングにタックルをチェンジしたいと思うが…

PE06-1で、ストレス無く14cmクラスのミノーのキャストが可能なロングベイトロッドがあったとして、握り形態が異なるスピニングに匹敵せずとも、充分な釣りが可能な感度は得られるものか?

ちょっとした興味がムクムク湧いてきた。

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