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嶋田仁正

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クロダイ調査開始

  • カテゴリー:日記/一般

広島大学水産増殖学研究室とアングラーのコラボ。

「クロダイ・キチヌ・タグ&リリース研究会」

通称「C研」(笑)勝手に縮めました・・・

目的は「クロダイ・キチヌ」の生態調査です。アングラーによりキャッチされたクロダイ及びキチヌに対し、研究室が用意したタグ&リリースを実施。再捕獲による生活圏の調査、成長度合い、産卵行動他を調べる事が目的です。

 

 

 

 

これが用意された専用「タグ」(スパゲティータイプ)。タグには連絡先(研究室)とタグNO.が記されています。

魚にタグを打つことに抵抗を感じたり、疑問に思う方々がいるのも事実です。ですがJGFA含め、このタグ&リリースプログラムを実施することで、普段親しんでいる魚達の生態を調べ、より良い環境を作り上げていく一助になると思います。元来、環境を壊してきたのは人間社会です。その張本人である人間が環境を作るというのはおこがましい行為かもしれませんが、子供達にこんなにも楽しい「魚を釣る」という趣味を残していく為にも必要な行動だと思います。

今後このタグを多くの仲間達と共に打っていきます。

山口西部~中部、広島西部を中心にタギングしていきますが、その情報については随時、大学もしくは参加メンバーのブログ等で紹介していきます。

*そこで皆さんにお願いです!もしこのタグが打たれたクロダイ&キチヌを釣った場合、そのタグに打たれているNO.、叉長、釣れた日時、場所を是非教えて下さい!またベストなのは再捕魚のキープです。キャッチした際はキープして冷凍保存して頂き、研究室へクール便で送って頂くと非常に助かります。連絡のみの場合は、このブログのコメント欄でも結構ですし、直接研究室へ電話して頂いても結構です。大事なのはタグが打たれたチヌがどこで、いつ再捕されたか?です。

ご協力よろしくお願い致します!

【連絡先】

〒739-8528 広島県東広島市鏡山1-4-4

広島大学大学院生物圏科学研究科・水産増殖学研究室  海野徹也宛

電話&FAX 082-424-7944 E-mail:umino@hiroshima-u.ac.jp

*再捕魚をキープして、送って頂く際の手順をお示しします。

①タグ付きのチヌ・キビレを釣り、キープした。(キープしない場合でもNO.、日時、場所を連絡して下さい。)研究室もしくは当ブログ等へ連絡。

②〆た後にビニールへ入れ、一旦冷凍。その後釣具屋さんなどにある発泡に収めて、密封された氷と共に封をしてクール宅急便にて上記の研究室へ着払いで送付。(この過程で生じた、ビニール袋代、発泡代、氷代等については研究室で負担させて頂きます。)

確認後、粗品を提供させて頂きます。

 

 

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