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嶋田仁正

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「オレスタイル」

  • カテゴリー:日記/一般

新潟・長野の地震。驚きましたね。台風とバッティングしなかったのは不幸中の幸いでした。被害に会った方々へお悔やみ申し上げます。一刻も早い復旧を願っています。

さて・・・シーバスにホゲったからと言う訳ではありませんが、この3連休、やっと一日だけ自由時間が得られたので、柳井まで足を運んでみました。狙いは「チヌ」。バンプラを更に極める旅です。

 

 

 

 

 

 

オール陸っぱりなので、お手軽さが際立っています(笑)濁りも手伝ってか?大潮で初めて訪れた柳井方面。大半が40アップという事で、実に楽しい時間を過ごしました。ワタシは来週?くらいに市販される「バンプラ高比重タイプ(5&7g)」を使用し、ウッチーは自分しか持っていない(笑)「低比重タイプ(8g)」を使用。違いは見た目のサイズだけでなく、その材質。そして最も大きな違いは「ラバーを使用」しない点。つまり、Mリグと全く同じ使い方です。ラバーを付けても付けなくても釣果に変わりない・・という事から、Mリグにラバーチューンって必要なの?というワタシの疑問を払拭。やはり「波動・アピールの大小」という点がボトムゲームにおいて重要だと再認識しました。

 

 

 

 

 

 

前半戦は「バンプラ」で、後半戦は「ミニグマ」で。ともに5枚づつの釣果で計10枚ゲッツでした。アプローチを変えた攻めで釣果を伸ばしていく。これがワタシの求めたチヌゲーのスタイルです。下流域のカキ殻地帯を「ARリグ」で攻めれば更に釣果アップ!は確定でしたが・・体力続かず(笑)

 

 

 

 

サイズは40チョイでも、ファイトは45クラスな柳井チヌ。厚いクチビルが井上和香を連想させますが、口だけ見たら年無しです。ほとんどのチヌがこんなです。このエリアの特徴なんでしょうね。地域差が出ます。

今年は年間1000枚が軽く狙えそうな(狙いませんが・・)ほどのカードが揃いましたが、このカードを使って、ワタシがやるべきは・・・新たなエリア開拓でしょう!

C-CUPは、釣りする時間があるかどうか怪しくなってきましたので、大半の時間を大会本部で過ごすつもりです。基本的な情報は全て公開しますので、なんでも聞いて下さい。

さてさて・・今週はシーバスモード・・・の予定。

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