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  • カテゴリー:日記/一般
2018.11.3

秋も深まって釣り物も移行していきます。

毎年、冬が近づくと復帰するシーバス釣り。

久々のポイントへイカ竿と共に。

半年ぶりのポイントでしたが、シーバスは無視して先ずはイカ釣りです。

イカは初見の場所。水深やボトム、潮流れのイメージは出来ているので、後はタイミング次第。ベイトは豊富。

ソコリ前の厳しい条件でしたが、案の定、反応のないまま2時間が経過します。

そろそろやめようかと思っていたら、足下でイトフケ。



やっとの一杯目。

とりあえずおつまみ一人前を確保したので、今度はシーバスへ。

始めた矢先に仲間は、タイミングを掴み連発。自分は沈黙。

イカ釣りの誘惑に惑わされず、1時間ほどやっていると、回収に入ったルアーにチェイスを確認します。

どうする気なのか様子を見ながら巻き続けると、まさかの水面を、割ってのバイトでした。
リハビリ状態が逆に良かったのか、終始落ち着いての対応で自分に驚き。



ブレードベイトなのにトップレンジでヒット。元気な良い魚でした。


この魚をキッカケに浮いた個体がいると仮定して、ミノージャークへ切り替えます。

チェンジの一投目からバイトとチェイス。

突如として始まった熱い時間。



ブローウィンは敢えて赤帽。フラッシングを残しつつも、良く見えるからという理由だけです。

ほぼ毎投、複数匹でのチェイスやバイトなどの反応が得られますが、ヒットへ持ち込めません。

追ってきてもルアーとの距離が遠く直線的。
真下を蛇行して追いかけてくるような食い気のある個体の動きではありません。

此方側に問題があるわけですが。

コースやジャークのテンポを変えたりして何とか追加しました。



秋らしい良いコンディションの魚。

掴んだかと手早く投げ直せば、水面近くでシルバーが現れ再びヒット。

ジャンプは無く、重厚感のある走りです。



まさかのギルティ。黒鯛をルアーで釣ってはいけないという個人的ルール。
タナはタナでもヘチで釣りたかったです。


この後、上げが進むと一気に失速したため、最後はイカ釣りへ戻りました。

色々探ってストラクチャー絡みで。



なんとか一杯追加しただけ。

シーバスはリハビリ程度なのでどうでも良いですが、イカがこの程度ではいけません。

イカ共々、もう一度確認に来る必要がありそうです。

リハビリは一応したので、次回はお楽しみの釣りへ。


Tackles
Rod:M-LTD/LC90
Reel:STELLA/TWINPOWER
Line:#1.2/#0.6

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