アジングロッドの流れ

  • カテゴリー:日記/一般
本格的にアジングにはまり込んでから、いろんな
ロッドを使って模索してきました。

アオフリメンバー仲間内のアジング先駆者の方々
から教えてもらって、自分も使って吟味しながらア
ジングロッドについていろいろ考えてきました。

そして行き着いたのが、張りのある掛けるための
ロッド。TICTがその流れの先駆者的にロッドを製
作した。

発売当初は、こんな張りのあるロッドは使えない
など、受け入れられない意見も続出。こんな張り
のあるロッドでは、アジの口切れやはじいてばか
りでダメ!と。

だから、20tカーボンソリッドなどのやわらかい
乗せ調子のものがメインで販売されてた。

でも、近年になり張りのあるロッドがちらほら見え
始めて、ついに某巨大釣具メーカーも張りのある
掛けるためのロッドをついに出してきた(ようで)。

まだ触ってないからどんなけ張りがあるのかはわ
からんからコメントは出来ないけど・・・・・・

つまり、自分の先輩や周りのアジング仲間のロッ
ド理論はあっていたことが証明されたということ。

それだけ、アジングの先進的なロッドで釣りを組
み立てて、実践してきたってことでもある。

でも、まだ市場の売れ行きや現場で見るアングラ
ーのつり方やタックル見ると、まだまだ広がりきっ
てないのが事実。

でも、来年からは変わるかもしれない。



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