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唐突ながら、私の「ベストフィッシュ TOP5 2019」

皆様におかれましては今年はどのような一年でしたでしょうか。
どうも、「登録ライター」に登用していただき、普段はエラそうな講釈をたれております中年のネコにございます。
さて、たまには普通のログを…と思った次第ではありますが、余り書くと記事のネタが尽きそうなので(滝汗)、折角なので今年私なんぞに釣られてし…

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シーバスを探せ!〜真冬のハゼ・シャコパターン〜

真冬といえば、水温は低下し、変温動物である魚類は水底でじっとしている。
しかし、シーバスも動物である以上、捕食活動をしなければならない。
そこで、真冬に「河口に居るベイト」であるハゼをパターンとして捉え、ハゼの見つけ方から説明したい。
1)ボトムの地形、質を探る
先ずは、河口の地形、底の質を探る事から始…

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シーバスを探せ!〜冬の海水、汽水域パターン〜

初冬の海水〜汽水域でのパターンには何があるだろうか。
地域によって様々だが、サヨリやマイワシ、コノシロがメインになるだろう。
そのため、11月〜12月は年間を通して1番大きなルアーを使う時期であり、同時にランカーが出やすいシーズンであるように感じる。
ただ、このパターンが通用するのは、河口や湾奥にサヨリや…

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地磯の危険度とヒラスズキについての一考

シーバスの秋爆が終わり、北西風が吹き始める頃、南紀にはヒラスズキアングラーで賑わい出す。
私はこの時期になると、駐車可能スペースに置かれた車の数と、釣り人の数を比較するようになる。
この時期が1年で1番初心者が多く、行方不明者が出る時期だからだ。
というのも、今までに何人か落水した人を目撃し、その都度助…

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シーバスを探せ!〜先ずはいつもの場所から〜

シーバスの秋爆が終わりを迎えつつある。
本格的な冬に入ると、シーバスは産卵場所近くの海域に移動し、普段の釣り場が産卵に関係しない若い個体ばかりになる。
こうなると、回遊待ちは見込み辛くなり、回遊個体を狙うアングラーは釣果が望めなくなる。
ただ、この数年、奥湾部の海水温が下がりにくい年が多く、1月の末に…

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シーバスを探せ!〜プロローグ〜

先週は、情報の捉え方についての私見を述べさせてもらったが、普段あなたはどのようにしてシーバスの居場所を探しているだろうか。
大阪湾では、今から20数年前は、ナイトの河口〜湾岸部がメインとなり、デイで狙っている人は「エビ撒き」という生き餌釣り師以外ほとんど居なかった。
情報といえば、エサを扱う釣具店での…

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