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LD20SHのその後


PE8号150m
リーダーはフロロ12m
フリック大2
自作マグブレーキにネオジウムを二個



で、ティンバーを60m投げれるがララペンはキャスト決まれば50m、平均40mとお粗末な内容。


フィードポッパー130においては35mが良いところ。




そこで、軽いのをメインにするために



フリック大1小1に変更すると気持ち良くなる位だったので、





思いきってネオジウムを一つサイズを小さくすることにした。







すると、右手親指の出番が増えるがララペン150が平均50mに迫る使用に変身。





全体的に軽量プラグの伸びが良くなったが、サミングにしろ、レベルワインドに凄く気を使う。





重たいルアーが安定しなくなった。




その時々でベイトサイズ、ルアーに合わせたブレーキ選択が求められるため、自分の浅い経験では現場で予想を外すことが多くてそもそもの釣りが成立しにくい。



あれからヒラマサに出会えていない。





だれかヒラマサとの合コンセッティングしてくれ。






まぁ、現在困っている。55g~130gしか投げれない。





全てを網羅したいのに…(そもそも欲張り)



WB113R/Bがあれば以外と片付いちゃうかも。リールもそれようにカスタムする用意するつもり。先にリールが手に入れるだろうから北西に乗せる予定。




でも、そこを技術とシステムの構築ででどうにかしたいと思うのがベイトアングラーの良いところであり、悪いところでもある。









PE8号でもバックラを繰り返せば痛む。






20SHなのでラインキャパがないので10mカットを2回もしてしまうと130mになる。60m飛ばすと残り70mっていうまさかの大物時怖い。


ドラグ値高くしてるからそもそも全部出されるってどんな魚よ?!




それより問題はキャスト中キャスト後に見られていくスプールが痩せてしまう減少。



太いラインなので、飛ばせば飛ばすほど痩せは早い。




ということは、







飛ばせば飛ばすほど1回転当たりに出てくラインが少なくなるくせに、回転数が落ちないということはそれに合わせたブレーキが必要になってくる。


そこそこ誤魔化せるのだが、回転数に対してルアーの飛距離が落ちてくる場合スプール内でラインが膨らみバックラする。




コレが起きるのが軽量ルアーの時。投げ方やブレーキシステムによるので一概には言えないが、これで困っている。




このために毎度150mに巻き変えるのは不経済。




10mカットして一回して裏返すか?でもどこのラインも痛む。巻き変え必要になる。








あー。困った。
















そこで!








PE6号に戻すことにした!




PE6号200m
リーダーフロロ60lb12m
フリック大2
自作マグブレーキネオジウム二個(同サイズ)




これにして、先日投げると…









爽快!


フィードポッパーが平均55m。


もうこれで既に合格。



投げれないとおもっていたソルティーポッパーが50m。




凄く改善された。




PE8号にかえて、投げれる回数が増えて、そもそものキャスト数が増えることでレベルワインドの技術が向上していること、キャストフォームが良くなったことが要因と思われる(´・ω・`)





昔はバックラ➡パァッーーン!



海の彼方だったのに…上手くなってることとドッグウォークさせてもレベルワインドがむちゃくちゃになってないことに感激。






急にヒラマサ釣れる気がしてきた(´・ω・`)













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