TICTスタッフブログ http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ja グルーパーゲーム? http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cc39bhyhy 2017-08-12T11:56:00+09:00 ライトロック!

あわよくば子クエかアオハタなんか釣れないか?!と

アップセッター握ってちょいと朝練へ




朝!

と言っても余裕で寝過ごしww

マヅメ逃して完全に陽の上がったダメダメパターン^ ^;



しかも

GGクローも、パドルorクローも忘れた…
(あかんやろ)



せっかく来たので



車に載っていたメーテルや、

プロトのライトジグで遊ぶことに。



すぐに何かキタッ!



「なんだ、オトメネエヤンか…」

ESO!



その後も、安定の



ESO!




ESO!

高知では「乙女姉やん」と呼びます。
(たぶん僕と僕の周りだけです 笑)



1時間足らずで汗びっしょり…

ちょっと暑さにやられて来たが、

なんとか潮止まりまで粘って




小ネイリ


暑さ限界! 終了!




本命は釣れずでしたが、

グルーパーゲームってゲストも多彩(言い訳)


と言うことでレポートに逃げるっ!



高知 コーヘイ先生から



コロダイ




福井から



“規格外” 真鯛!!

ショアですよ。。。

デカ過ぎ 笑




勝利ワームは、パドルorクローの赤肝UVグロー

イカ?カニ?小魚?

何としたもので食べたのか?!

この鯛に聞いてみたい。


いや、でもこのデカ真鯛釣ったsadakaneさん



ちゃんと本命も釣られてますから♪



ハタ釣りてーーーーww



企画・デザイン 土居



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★NEW★SRAM EXR-611S-Sis http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccs77kuni 2017-08-10T15:50:00+09:00
Sic-sリングガイド

SRAM  -AZING EXPERT TECHNICAL ROD-


すでに販売中の4機種
●EXR-60S-Sis
●EXR-64S-Sis
●EXR-66T-Sis
●EXR-73S-Sis

追加生産あがりと共に

このモデルも本日よりデリバリースタートです!!



 NEW  EXR-611S-Sis



http://tict-net.com/product/sram_exr.html


●ティップタイプ:0.7mmカーボンソリッドティップ
●レングス:6フィート11(じゅういち)インチ(211cm)
●仕舞寸:109cm
●標準自重:68g
●先径:0.7mm、元径:8.0mm
●リグウェイト: 0.4〜5g
●適合ライン: 0.8〜2.5lb.(MONO)
※元径はフロントE.V.A前の数値



6フィート11インチ(211cm)です!!

結構、6フィート1インチ(185cm)と間違われるので^ ^;



簡潔に言えば、

JSR-610SSの後継機種に近い位置づけですが、611Sはマンドレル(芯金)から見直し。

​少し元径を太くすることで610SSよりもテーパーをきつくし、

そして高弾性カーボンの比率もアップしたことで

よりシャープなロッドになっています。

アクションは別物と言ってもいいレベル





全長は1インチ伸びましたが、

ショートソリッドは継承し、ソリッド長は25cmです。
(他機種のソリッド長は言い忘れましたが、60S・64Sも25cm、73Sが30cmです。)



旧610SSと言えばこの方


(冬季テスト時なので服装は気にしないでください^ ^;)



今回の611Sもそんな松っちゃんにテストをお願いしました。




もう付き合いも長く

ポイントは抑えてあるので、早い早い 笑



では、解説を。


コンセプト自体は610SSに近いのですが、

上でも書いたようにアクションは別物。


73S同様に少し長めのレングスを生かしたロングキャスト性能で

1g前後のジグヘッドで抜群の飛距離を出しながら、

軽快な操作も可能という、絶妙なレングスです。

7フィート以上はちょっと長いって方には☆



特筆すべきはティップです!

60S・64S同様の極細0.7mmカーボンソリッドを搭載



リグ追従性の高いティップ!!


すなわち、



松っちゃんの好きな

ドリフトを得意とするモデル^ ^



この極細ソリッドで

軽量のリグでもティップが入り込みやすく、

しっかりと流れに同調させ

わずかな潮流などによる加重変化をはっきりとキャッチ。




左から右へ流れる潮

右から左へ流れる潮

意図したところでルアーをターン


まさにドリフト釣法において、潮の流れを味方につけられるロッドです。




610SSからアクションが大幅に変わっているのは、

ベリーとバットの張り。

610SSだと少し入り過ぎていたベリーを残すことで

感覚的には、ほぼティップで一連の動作を完結させるようなイメージ。

要するに超先調子(エクストラファースト)になってます。


またバットの張り。

これにより、もちろんフッキングレスポンスも向上。




ティップの柔軟性はありながら

よりアジングの楽しい部分、”素早く掛ける” という部分を意識したロッドへと変貌を遂げています。







ドリフトの釣りなんで、、、



一緒にテストしている時にも、こんなゲストの登場もありましたが、

柔軟にいなしてキャッチしてました^ ^





掛け重視でメバルなんかも!

まあ釣れますよね^ ^;



もちろん漁港から防波堤、リバー、地磯と言った

普通のジグ単も十分楽しめます



エステル0.3号や0.4号で

1.3gや1.5gをメインに回す方には程よいアクションです。




もちろん

エステル0.4号・0.5号辺りを使ったミニMキャロにも!





よろしくお願いします<(_ _)>



企画・デザイン 土居



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灼熱?!アジング http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cca23fjo2 2017-08-07T08:08:00+09:00 先日、トミーとアジングへ




撮影に








テストにと


まあ、イロイロとあったもので...



この灼熱のサマーに




あえての、朝からデイ!





意外と釣れました 笑






名もなきプロト 22






朝のスタート時は下げ潮で

上げ潮に転じて

さらにアジの活性も良くなって来ていましたが...





諸々うまくいった時点で

無理をせず早めに納竿



暑さ対策は万全に!!



今回の台風でまた状況が変わるかも?!

ですが、また行ってみようと思います^ ^



企画・デザイン 土居



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S用 http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cc49niory 2017-08-05T10:27:00+09:00

もうすでにだいぶ良い感じなんだよなぁ。


 



データ流用ができた部分も多いし。






やっぱりでも、最大の難関はドラグ性能だなぁ。



(独り言ログ 笑)



企画・デザイン 土居



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★新色★スタメンケースホワイト http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cc4ob6io7 2017-08-03T06:51:00+09:00

スタメンケースの  新色  ホワイト が出来ました!


フタは薄めのスモークグレーで、中身は見えます


中はこんな感じの白さ☆




見やすい!

映える!



http://tict-net.com/product/stamen_case.html



これで、グレー・レッド・ホワイトと

3パターンでスタメンが作れるようになりました^ ^




こんな感じで!?

(この写真、一体いつから使い回しているのか ^ ^;)


誰か良い感じのスタメン写真送ってください 笑





企画・デザイン 土居



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最近の… http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccb4izdyu 2017-08-02T10:16:00+09:00 最近の?

いや、一ヶ月近く前のもあるかな^ ^;

写真を頂いたイケてる釣果❗️








東北にて

プロトのアイスキューブを鋭意テストしてもらってます☆








アジは一年生も増えて来ましたが




スコーンっとこんな口に入れば気持ちがいいですね^ ^




夏なのでグルーパー絶好調☆






キジハタ!





アカハタ!





オオモンハタ!



3大 人気ハタ が勢ぞろい^ ^


楽しめるシーズンに突入してますよ♪



企画・デザイン 土居



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EXR-73S-Sis http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccxszzj8g 2017-08-01T08:47:00+09:00
SRAM  -AZING EXPERT TECHNICAL ROD-



EXR-73S-Sis




http://tict-net.com/product/sram_exr.html


●ティップタイプ:0.8mmカーボンソリッドティップ
●レングス:7フィート3インチ(221cm)
●仕舞寸:115cm
●標準自重:70g
●先径:0.8mm、元径:8.4mm
●リグウェイト: 0.8〜7g
●適合ライン: 0.8〜3lb.(MONO)、 #0.15〜0.35(PE)

※元径はフロントE.V.A前の数値



昨今、軽量ジグヘッドの操作性を求めて

ロッドのショート化も進み、

アジングだと一見長すぎ?と思われがちな

7フィートを超えるレングス。

 

しかしながら、今回の73Sは、

その7フィートという長さを感じさせない細身と軽量設計で、

メインはアジスタの1〜3g、

どちらかと言うとロングディスタンスによるジグ単をメインに考えたロッドです。




広範囲を照らす常夜灯やサーチライト




ミオ筋の遠い橋下など



どこか生命感の感じられるその奥の奥。

ショートロッドではちょっと届かない…

かゆい所を攻略するための7フィート3インチです。


足場が高い とかにも  もちろんオススメ。






わかりやすく言えば、

JSR-76SSの後継モデルとも言えるロッドなのですが、

たった3インチ詰めただけで、より繊細な部分が伝達できるようになり

意図したアクションがつけやすくなりと、

その操作感は大きく向上されました。

 

そのちょっと短くなった分、

テイクバックをもう少し中間部でしっかりと溜められる設計にしてキャスティングをカバー。

心地よい曲がりで、

JSR-76SSと遜色ない飛距離を出してくれます。


そして、より軽いジグヘッドへの対応はもちろん、

キャストした沖での​潮流などへの追従性も考慮した結果、

ソリッドティップという所に落ち着きました。


沖でのジグヘッドの操作からアタリをとって素早く掛けるための

ロスの少ない一連の動作を考えると

66T(チューブラー)に近いレベルでのレスポンスの良さが必要になりますが、

この73Sは、ある程度のティップの食い込みは残しながらも、

ロッド全体を使った高い反発と素早い復元力で対応するという作りになっております。



そんなロッドアクションから、、



MキャロのL-7gくらいまでを背負うには充分で、

ある程度の汎用性を持ったロッドになっておりますが、

あくまでMax7gまで


超大遠投でディープに送って…というよりは、

3g〜7gといった軽量Mキャロを使って、中距離を攻めるという使い方が合ってます。


中間シンカー系のリグを入れる場合には、



ミニMキャロのような

比較的 抵抗の少ないもの の方が向いています。

Mフロート4g・7gしかり。


(ミニMキャロの場合、ジグ単に近いキャロがコンセプトなので、そりゃそうか 笑)



最初はどっちもイケる風なニュアンスでプロトは来てたんですが、

テストでどっちを多く使って

最終どっちに寄ったかというと… 笑



正直、



ジグ単ですかね^ ^;



まあ、ロッドの使い方は

アングラーさんが決めることでもあるので

ここら辺にしときます。


7gまでのリグなら全然フツーに使えますから!





ガイドは軽量化の方に重点をおいていて



Lトップ





バットはATガイドと、

60S〜66Tまでと同等のセッティング(ロッドの長さによって数は変わります)になっております<(_ _)>


PEラインもアッシュの0.15〜0.35号といった細号であれば

問題なく扱えます(実際使ってます)が、

KRコンセプトではなく、

あくまで操作性重視のシングルフットセッティングですので

その点は悪しからず。





まあ、人の狙っていない距離(竿抜け)やって

一人勝ちってのもあるかもしれませんし、、
 

僕みたいに元々のアームに問題がある場合は

そんな事はないかもしれません…  笑



ただ、

5m沖にも居るかもよ?!

5m沖には居るかもよ?!


とだけは言っておきましょう 笑



企画・デザイン 土居



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★NEW★GGクロー3インチ http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cc7mzewf6 2017-07-27T12:36:00+09:00 本日からデリバリースタート!!



TICT GROUPER GAME
GGクロー3インチ

http://tict-net.com/product/ggclaw.html​







フィールドテスター西野裕之(GG西野)氏 監修

渾身のハタ&ロック用クローワームです!


ビッグカーリーアームがパタパタと強烈アピールするのはもちろん、これがフォールスピードをスローにし、

着底後もゆっくり倒れることでじっくりと“魅せ”を演出します!




そんなビッグカーリーアームと3インチと言うボリューム感

これが、少し大きめ?!と思われがちですが、

ボディはパドルorクロー譲りの柔らかさ(ソフトマテリアル)

しっかりとアピールできるだけのボリュームに対して

食い込みの良さをも実現しております☆



去年スタートした、まだ少しシンプルだった1stプロトの段階でも



十分な釣果は出ておりましたが、

さらにGG西野 氏なりの想いをプラス。


見た目でも結構インパクトありますが、ただそれだけではなく

頭部から伸びる4本のヒゲやボディのレッグと言った繊細なパーツまで拘ることで、

水中での存在感と集魚力・細部にわたる生命感も追求されています!



柔らかさという点で開発時に少し難航したのが

アームが取れてしまうというケース。

付け根から先に至るアール加減や厚みの調整などで

ある程度はクリアできて来ていましたが、

それでも柔らかさを優先させると、魚のバイト状況次第ではどうしても取れてしまうケースがあります。。。



それでも捨てずに取っておいてください<(_ _)>

GG西野氏がブログでも紹介していますがコレ、


http://ameblo.jp/nishi-chan911/


アームが取れても使えるようにしよう!という狙いがあり、

ジグヘッドなどと合わせれば、シュリンプ系に早変わりという使い方をしていただけます。

実際に、取材でもこのシュリンプVer が活躍したという実績もすでにあり、

その模様は先日発売された



ルアーニュースさんの

ライトロックシーズン2に掲載されております
http://www.lurenews.tv/sp/2017/07/2dvd.html​




カラーもGG西野氏の拘りぬいた全8色!


パドルorクローでも特に実績の高い


UVみぞれシロップ(ケイムラ




UVスターマイン(ケイムラ



赤肝UVグロー
ケイムラ夜光


をラインナップしつつ




UVアメザリ(ケイムラ



UVサーディンブルー(ケイムラ



ウィードクロー




UVメロンチャート(ケイムラ






UVオキアミ(エビ粉入り




グルーパーの好むUVのラインナップが多くなっております


※発光イメージです



適合するオフセットフックは


http://tict-net.com/product/hookg2.html
フックG2の#1/0がジャストサイズとなっております





よろしくお願いします☆



企画・デザイン 土居




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EXR-66T-Sis http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccvxzo4ho 2017-07-26T00:13:00+09:00
SRAM  -AZING EXPERT TECHNICAL ROD-



EXR-66T-Sis




http://tict-net.com/product/sram_exr.html


●ティップタイプ:1.1mmチューブラーティップ
●レングス:6フィート6インチ(199cm)
●仕舞寸:103cm
●標準自重:65g
●先径:1.1mm、元径:7.8mm
●リグウェイト: 1〜4g
●適合ライン: 0.8〜3lb.(MONO)、 #0.15〜0.35(PE)

※元径はフロントE.V.A前の数値




66T、、、

こやつはかなりクセが凄い ロッドです 笑

JSRシリーズの 64T~瞬掛shungake~ の

D.N.Aを受け継ぐモデルで


●ヘビーウェイトジグヘッドを扱う

●超先調子(エクストラファーストテーパー)

●全体の張りの強さ

●遠投した深場でもダルくない芯のあるタイプ


2代目瞬掛と名付けても良かったなー

っていうくらい、少しの手首の返しと腕のリフトだけで

瞬時に掛けられるロッドです!





チューブラーティップであることもJSR-64Tを受け継いだ

色濃い部分ではありますが、

もちろんそのままなワケはなく、ブラッシュアップしております!






シャキッとした まさに瞬掛!というアクションは残しつつ、

掛かってからの曲がりもある程度出したかったので

​ロッドの先から元に至るまでブランクス全体を細くし、

高弾性カーボンの配置を調整し直し。


操作時やフッキング時には、張りがあり、

魚を掛けてからはある程度曲がって引きも楽しめる
(ディープ前提 ※詳しくは後ほど)


ブランクスが細くなったということは、

キャストやフッキング時の抵抗感も軽減されており

操作性も格段に上がっております☆





特に先径は限りなく1.05に近い 1.1mm

UTR-58TやIC-79Tの1mm切るくらい逝ってやろうかと思ってましたが 笑

反発を残すために、あえてそこまで細くはしませんでした。


なぜなら↓



こういった張りの強いタイプ、

66Tにおけるそのコンセプトは、



足元から深いディープ や、

常夜灯の明かりの届くそのまた奥

沖にある水深10mを超えてくるようなブレイク


そこで発生する2枚潮(特に底潮)





また、

海峡筋の急流のボトム

といった


要するにラインがかなり出た状態でも負けない

しっかりとした反発力と、


リグとアングラーが遠く離れた状態でも素早く掛ける

フッキングレスポンス

を必要とするシチュエーションに対応するため。


これが全てです^ ^



ショアから狙えるこういったポイントは、

全国的に言えば限られるのかもしれませんが、、、

アジが好む付き場でもあります☆





正直、この釣り方は

手返しはそれほど良いとは言えませんが、

アジスタ2〜3gや、メバスタの3.5g、4g といったところを

思いっきり遠投し、

ボトムに潜む群れに送り込む…


そして、微かなアタリを距離に関係なくバシッと掛ける!





こういった楽しみ方なら、66T以外にないと思います

(メーカー主観もございます ^ ^;)



もちろん、ボトムしかやるなというワケではありません。

表層だとちょっと強すぎるかも?!ですが、、、

中層なんかでも、とにかく早掛け!って時にはオススメなのです☆




持ち前のシャキッと感を使って



ダーティンハリーをダートさせてリアクションで食わせる釣法

なんかもお手の物で、

メリハリ感をしっかりと出せますし、





ディープに現れた不意のビッグサイズには

ゆとりを持ったやりとりも出来ます☆



この66Tこそ、64Sのプロト時のようなちょっと尖った感があるロッドですが、

ボク一個人的(あくまで個人的)には、

かなりお気に入りなモデルです♪


沖のディープにはロマンがある!

この距離感と深さは誰もやっていないんじゃないんだろうか?!

少ないアタリを拾う、なかなかシンドイ釣りになることもしばしば…

そんなMな時間に耐えられる方はどうぞよろしくお願いします  笑


企画・デザイン 土居



「やっぱり居ったな!」と言いたい 笑



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EXR-64S-Sis




http://tict-net.com/product/sram_exr.html


●ティップタイプ:0.7mmカーボンソリッドティップ
●レングス:6フィート4インチ(194cm)
●仕舞寸:100.5cm
●標準自重:60g
●先径:0.7mm、元径:7.2mm
●リグウェイト: 0.2〜3.5g
●適合ライン: 0.8〜2.5lb(MONO)

※元径はフロントE.V.A前の数値




64Sといえば、、、






記憶に新しい?

昨年末のトミー敦、ギガアジングの時の

相棒でした(もちろんプロト)






まあ、このときのプロトはまだかなりパワーがあって

なおかつ、超先調子(エクストラファースト)なテーパーでしたから

かなり尖っていたという表現が正しいかな?!   笑

したがって、それほど参考にならないデータなんですが^ ^;






最終的には、もう少し扱いやすいように落ち着いて

若干のパワーダウン、

なおかつエクストラファーストをファーストレベルまで落としました。


これにより、アクション的には

かなり UTR-61に近い仕様になっています☆


もちろん、カーボン構造などが違うので

粘りやトルク感といった部分で相違はありますが、

操作感としては近い印象になるかと思います。



パワーダウンというのに語弊があるかもしれないので、、、


デカイの獲れなくなったの?と言うとそうでもなく、

もちろんフィールド環境に左右はされますが、

純粋なファイトだけで言えば、しっかり粘って溜めて対応すれば

十分獲れる能力は残っています^ ^

(プロト時ほどの、強引かつスピーディには無理かも)






まあ、

より尺〜レギュラーサイズが楽しめるようになった

お伝えする方が伝わりやすいかもしれません。




vol.35



vol.36


ここ最近のエージングラボでは、64Sのほぼ最終のものをずっと使っていますので、

ご覧いただける方は、ぜひ番組もチェックしてみてください☆



基本的な特徴としては

60Sよりも、もっとオールラウンドに使えるジグ単ロッドで

アンダー1gの軽量ジグヘッドから

Maxでは3.5gといった少し重めのウェイトまでカバーできますが、

一番扱いやすいのは 0.8g〜2g辺り になります☆





漁港内はもちろん、外向きの常夜灯、少し足場の高いポイントなどでも

6フィート4インチというほど良いレングスが、

飛距離をある程度稼ぎながら

繊細な操作も可能、

また、アジを掛けてからは取り回ししやすい やりとりと

三拍子揃って実現します!




60S同様に0.7mmの極細カーボンソリッドティップを持ち、

fsg9m3omuiw3mm45t29o_480_480-4c05dd01.jpg

トップ〜ティップガイド群は番手3の極小ガイドを採用。


ティップセクション(#1)だけの重量では、5.3g と60S同様の軽さ!

60Sと変わらない軽快な操作感を筆頭に


1gのJHでもしっかりと反発を使ってキャストでき、

繊細な操作はもちろん、速めのリアクション、

慎重な寄せから、トルクを使った大胆なやりとりまで



ジグヘッド単体の釣りにおけるあらゆる操作を

高次元で実現できるロッドに仕上がっております^ ^



TICTロッド初めての方なんかにも

ジグ単なら真っ先にオススメしたい一本ですね♪



企画・デザイン 土居




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EXR60S-Sis http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccfwaguut 2017-07-21T10:15:00+09:00


EXR-60S-Sis


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http://tict-net.com/product/sram_exr.html


●ティップタイプ:0.7mmカーボンソリッドティップ
●レングス:6フィート(183cm)
●仕舞寸:95cm
●標準自重:58g
●先径:0.7mm、元径:7.0mm
●リグウェイト: 0.2〜2g
●適合ライン: 0.8〜2lb(MONO)

※元径はフロントE.V.A前の数値



6フィートというショートレングスと

極細カーボンソリッドティップが持つ意味合いは??




そう、

軽量ジグ単近距離戦用です!






UTRシリーズを彷彿とさせるシャキッとしたアクション

Sic-sガイド、細身のブランクスがもたらすシャープな操作性

腕の延長のようにフィットするレングスと

極細ソリッドティップとが

軽量ジグヘッドを意のままに操る。





漁港内や小場所における手返しの良さ、

取り回しの良さはもちろん、





目に見えるライズ撃ちやアミパターン攻略など、

ふわっとゆっくりとジグヘッドを沈める。


そんなフィネスな作業を難なくこなしてくれるロッドに仕上がっております☆






そんなワケで、

ラインは、エステル0.2や0.3号がメインになるので



トップ〜ティップガイド群は番手3の極小ガイドを採用しております。
(Sic-s なので、内径はしっかり確保ができるようになりました)


これにより振り抜けの良さも、

操作時の軽快感もバッチリです☆



6フィートという長さは

港湾のボートゲームなどにも最適で




東京湾なんかは

ほぼオカッパリアジングをそのままボートでやる感じ。


ただ、船上の操作を考えたらショートな方がやはり便利ですよね^ ^




あと、今からが本番?!



アジスタSSなんかでのマイクロゲームにも!

EXRの中では一番適したモデルになります。



ただ誤解のないように、

あくまでUTR-55ほどのパワーの極端さはないので

もう少し上のオーバー1gジグヘッドも問題ないです☆

しっかり扱えますので<(_ _)>






掛けてからは

細身のブランクスがしっかりと曲がって

柔軟にアジの引きをいなすことが可能。



カーボンの巻き方やその構造から

不意の大物に対する対応力と粘りはUTRよりもEXRが上かもしれないですね☆

っていうかデータ上だと  です 笑



UTR-55や61が1pcsじゃなかったら!

と密かに思っていた方は如何でしょう? 笑




企画・デザイン 土居



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★NEW★SRAM EXR http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65cc5zvtn33 2017-07-19T15:23:00+09:00 大変お待たせして申し訳ございません

いよいよデリバリーがスタートいたしました!




SRAM EXR
http://tict-net.com/product/sram_exr.html


当初は5月下旬を皮切りにと予定しておりましたが
(64S、73S)





ガイドやグリップ、ワインディングチェックなど共通のパーツなども多く

それらを割り当てしていくうちに

結局のところ4機種同時というスタートになってしまいました


お待ちいただいてた皆様には深くお詫び申し上げます


ただし、まだそれぞれ少量しか上がっておりません…

これから続けて安定した生産に努めてまいりますので

ご理解のほどよろしくお願い申し上げます






Azing EXpert technical Rod
アジングエキスパートテクニカルロッド


アジングというものがこのソルトルアーの世界に認知され

どれぐらい経ったのか?!というのもハッキリと言えないくらいですが、

ここ何年かで急激にアングラーさんの経験値が増えているということは間違いない事実だと思います

その時間の流れとともにTICTのロッドも進化をさせておりますが、

SRAM EXRシリーズは、今あえて、初心を思い出しつつ

誰もが使いやすく、エキスパートも納得できるものを。

培ったテクニックを駆使しながら、存分にアジングを楽しむ。


そんなコンセプトからスタートしたロッドです。






EXR-60S-Sis
●0.7mmカーボンソリッドティップ
●6フィート(183cm)
●仕舞寸95cm
●リグウェイト 0.2〜2g
●適合ライン 0.8〜2lb(MONO)





EXR-64S-Sis
●0.7mmカーボンソリッドティップ
●6フィート4インチ(194cm)
●仕舞寸100.5cm
●リグウェイト 0.2〜3.5g
●適合ライン 0.8〜2.5lb(MONO)





EXR-66T-Sis
●1.1mmチューブラーティップ
●6フィート6インチ(199cm)
●仕舞寸103cm
●リグウェイト 1〜4g
●適合ライン 0.8〜3lb(MONO)、#0.15〜0.35(PE)





EXR-73S-Sis
●0.8mmカーボンソリッドティップ
●7フィート3インチ(221cm)
●仕舞寸115cm
●リグウェイト 0.8〜7g
●適合ライン 0.8〜3lb(MONO)、#0.15〜0.35(PE)



それぞれの詳細はまた個別に詳しく書きますが、

今回のスタート4機種は、JSRシリーズのDNAを色濃く受け継ぐジグヘッドロッドです。
(73Sはロングキャストでのジグ単がメインでありながら、ミニMキャロ、7gまでのMキャロといった汎用性もあります)




極細カーボンソリッドや、高弾性カーボンを惜しみなく使用し、

キャストからリグのアクションに至るシャープさを生むための

TICTこだわりの細身のブランクス。




バランスを重視し、快適で疲れにくさをもたらすための軽量化。

UTRシリーズに迫る操作性を追求しております。




シリーズ共通のディテールですが、

オール2pcs.モデル

1pcs.には、継ぎのないスムーズなベンディングや、ジョイントがないことの軽快な操作感といったメリットが当然あるのですが
(もちろんソリッドは"継ぎ"ですので、あくまでセンターおよびワンアンドハーフといった本体ジョイントの話)

ソルトルアーにおいては、やはり 携行性 というのは大事な要素の一つでもあります

アングラーさんによってフィールドに出かける条件は様々ですから、

その点をこのEXRシリーズはクリアできるように全て2pcs.モデルとしました。







Sic-sガイド 搭載!



AT-16での比較
(写真 左がSic-J、真ん中 Sic-s 、右がTORZITE)

言わずもがな?!かもしれませんが、

今年から富士工業さんが採用した、トルザイトガイドに次ぐ薄型のリングです。

実績のあるSicリング、ラインに優しいのはもちろんながら、

比較写真にもあるように薄く、軽くなりました!

Sicがたどり着いた究極の形状とも言われ、

繊細さを求められるライトゲームロッドにおいては、

操作性が格段に上がったのは間違いないです。


Sicガイドは、ビッグゲームロッド用の耐久性を優先するガイドや大口径ガイド等は除いて、

ほとんどがこのSic-sリングになるようです。
(かなり革新的☆)








グリップはUTR同様のIPSシートを使用しております

フロントE.V.Aの形状にもこだわり、

握り方は人それぞれあるでしょうが、親指や人差し指を添えやすいような柔らかなアールを設けてあります

シート部 E.V.A には「TICT」ロゴのレーザーカット刻印
(写真の撮り方が下手すぎてほぼ見えませんね…すいません 笑)





IPSシートにはブラックマーブル塗装を施してあります

UTRはマット(艶消し)仕上げグリップですが、

EXRはグロス(光沢)仕上げになります。







ブランクスマット(艶消し)仕上げ
(スレッドやネーム部等は除く)

カーボンの素材を活かしたアンサンドでありながら

そのままマットコーティングで仕上げ。

海水のベタつきなども少なくなり、

ラインのまとわりつきも軽減してくれます。


また、シックな感じがカッコいいです(自画自賛 笑)




とり急ぎ、簡単な特徴説明だけになりましたが、

きっと

新たな感覚

楽しいアジング

もたらしてくれるロッドだと思っております


正直なところ、難航している機種もありますが^ ^;

納得をもって初めて世に出させることに今後も変わりはありません!


SRAM EXRシリーズ
http://tict-net.com/product/sram_exr.html


よろしくお願いします<(_ _)>




企画・デザイン 土居



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fromアウトドア!I'mインドア。 http://www.fimosw.com/u/tict/jcf65ccc56rkea 2017-07-17T10:42:00+09:00 天気や気候が、

本格的に"夏"って感じになりましたね!


一番注意したいのはやっぱり・・・

"熱中症"

釣りは ついつい夢中になってしまいますが、

暑い時はこまめに休憩と水分補給を!!

実は、一番危ないのは "室内" らしいですけどね(エアコン必須)



先日は松っちゃんから深夜にLINE連投が…

「高松メバル20up爆釣ですよー」って



その釣れてる間に、そう簡単に行ける距離じゃないし 笑

写真、全部同じアングルやし 笑

かなりの時合だったに違いありませんww




アジは10under!



そろそろ本格的に アジスタSS の季節ですかね?!







BOOちゃんからも☆




娘さんが アジングデビュー☆ っとのことで

良きパパさんだなぁ♪と




まあもちろん、



エリアによってはまだまだ良いサイズも出ているワケで



安定の 花田さん


EXRの長いところをテストしてもらってるので

こちらが無理を強いているというのも否めませんww




宇和海も少し上向いて来たか?!(ダジャレではない、韻を踏んだだけ)









改めて自分なりにアジングの楽しさを考えてみたところ…

●手軽!

●釣ってやった感!

●美味い!


の三大巨塔ですかねww


持って帰って喜ばれないということも少ないし

アジが嫌いという人もあまり聞いたことがないし

アジは大衆魚ですからね!

釣れる場所もどんどん開拓されて、ほぼ通年どこかしらでは狙えるようになったし^ ^


何より、二番目の "釣ってやった感" は、

もちろんハッキリと出る時もあるのですが、

あの微かなアタリをバシッとアワせる脳汁感というか 笑



なんか話が支離滅裂…


頭がぼや〜っと?!




注)検品作業を続けると、多少情緒不安定になる場合がありますw


大量にロッドを触り続けると、妄想しか浮かばないですねぇ。。。



今週末か来週は絶対行ってやろう!←遠回しに会社に言っている 笑



企画・デザイン 土居




ps. GG西野氏は相変わらず絶好調です 笑




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