和歌山やっちゃろか連合 http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ja メバル、パトロール! http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpod3u4kta 2017-04-25T21:50:00+09:00
私の地元でも、かなりええ感じです。

が、私の地元は、ちょっと手ごわい。

釣れれば20後半のグッドサイズが上がるのですが、

殆どが時合集中型。

時合以外は、アタリも無いことが多い。



これは、過去に何度も長時間に渡る釣行をしたから、

そういう考えに至りました。



だから、最近は、潮の上げ始めとか、下げ始めとか、

そういった変化のタイミングを意識して、

狙い撃ちの短時間釣行を繰り返しています。




もちろん、全体的な把握も意識しているので、

毎回、少しずつポイントを変えて、エリアを変えて、

釣行しているのですが、

一つ言えることは、全体的にハイシーズンを迎えていますね。





釣り方は、ブルースコードC45ばかりを

キャストしているのですが、

潮目などの「時間と共に現れては消える障害物」には、

青系のメバルがよく付いていますね。



青系は、回遊型で、暴力的なので、

メバリングとしては、一番面白いターゲットだと思います。













茶色系などは、逆に、潮が動いていれば反応するような感じ。



シモリの際や、ブレイク、藻場などの障害物を、

丁寧に攻めれば、ポロポロと拾い釣りが可能。




過去のデータを集めれば、何となく釣り分けが出来そうですね。

しかしながら、どちらが来ても大歓迎。

基本的に、釣り分ける必要がないかな。(笑)




また、この時期は、シーバスや、ヒラセイゴのヒットも多い。




そりゃ~、そうですね。



同じように、バチや小魚などのマイクロベイトを

捕食しているのだから。



ただ、メバリングタックルでのやり取りは、

時間が掛かるし、抜きあげキャッチが出来ないので、

そのランディングは、非常に苦労します。


短時間釣行がメインなのに、大幅な時間ロスだけは、

避けて通れませんね。





しかしながら、その時間ロスの本体こそが、

釣りを楽しんでいる瞬間でもあります。







ターゲットの多い、良い季節に、なってきましたね~。



チョコチョコと深夜徘徊をする生活は、

もうしばらく続きそうですね。(笑)




タックルデータ

クロスライド XRS-T762 AJI

ルビアス 2508

ルミナシャイン 0.6号

エギファイヤーリーダー 1.5号

ブルースコードC 45




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大森崇弘
バチ抜け最盛期。 http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpo7tt4ep3 2017-04-20T09:45:00+09:00
あれから、数時間程度の釣りですが、2回程行ってきました。

もちろん、同じ場所では無く、

少しづつポイントを変えているのですが、

それで確信しました。

私のホームエリアは、バチ抜けが始まっております。

バケツで、水を汲んだ時、数匹のバチが入りました。

バチとは、ゴカイ類の事ですが、

各エリアや、種類によって、時期的なムラが生じますが、

私がよく行くゴロタや磯は、今週が一番いいみたい。

バチのサイズ的には、5cm程度の小型のものですが、

マッチザベイトを意識すると、

メバリングで狙うのが一番適切だと思います。

ただ、遠浅エリアが主体となるので、

釣り方は、遠投&表層が満たされるもの。

また、遠浅と言うことで、潮的な条件も必要かな。

満潮でないと、干上がっているところや、

干潮だからこそ、立ち位置が確保できる場所とか。

いずれにせよ、最近は、シンペンの釣りに拘っています。

なぜなら、あのクネクネアクションを演じるならば、

ワームの微振動よりも、プラグの派手な動きかな?

と思っているからです。


釣り方は、ゆっくりと巻くだけですが、

テクニック的な事は、

糸ふけをきっちり取り除いたリトリーブかな?



さて、この時期の実釣ですが、

メバルのコンディションが、かなりいい感じ。



アベレージが20後半とデカいし、太い。

すでに、アフターシーズン卒業していて、

メタボとか、だるまという言葉が似合う体型になっています。



また、ターゲットは、メバルだけでなく、

バチを捕食する全てがターゲット。



シーバスであったり、・・・・・




ヒラセイゴだったり・・・・・



ヒラは、例年の実績では、55cm位まで狙えます。

それ以上は、多分居てると思うけれど、

メバルタックルでは・・・・・・

まぁ~、平均的には、40cm台が殆ど。



そして、チヌも良く釣れる。



この釣りは、近場で、手軽なので、

短時間釣行が出来るのがいいね。


釣れだすと、ちょっとハマってしまいますね。


また、違うエリアもパトロールしてみますね。(笑)


タックルデータ



クロスライド XRS-T762AJI

ルビアス 2506

ルミナシャイン 0.6号

エギファイヤーリーダー 1.5号

ブルースコードC 45 メバルSP
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大森崇弘
春メバル! http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpofbatvyu 2017-04-16T11:54:00+09:00
南紀には行けませんでした。

だから、地元のメバル調査に出向きました。


15日の夕方、まだ明るい内より釣行開始。

狙うエリアは、どシャローエリアが主体である為、

満潮前後がメインの時間となるのですが、

ちょっとした思惑もあり、明るい時間帯より開始しました。


今回の狙い方は、ブルースコードC45オンリー。

時期的には、バチ抜けが始まる頃であり、

となると!ワームの釣りを連想しがちですが、

あのクネクネとした動きを演じるとなれば、

センター重心のシンペン(ブルースコードC45)の方が、

腰ふりアクションを演じやすい。


そして、視覚の効く間は、シモリや藻場などの間を

ギリギリで通過させるような、リトリーブコースを

意識しましたが、反応なし。

結局は、思惑が大外れとなり、

安定の実績タイム(日没後)より連発。


ただ、開始早々の連続バラシ。


今回は、風の影響を最小限にするため、

エステルライン(ルミナシャイン 0.5号)

で挑んだのですが、

ドラグ調整を誤り、藻化けするのが数回。

ファイト時間を掛け過ぎて、外れるのが数回でした。

エステルラインは、ショックに弱いイメージだったので、

メバルの強い引き&障害物だらけのポイントには、

向いていないのか?と一瞬思いましたが、

PEラインと同じくらいの強めの設定にしたら、

普通に問題解決できました。

結構、強引なやり取りでも、一回も高切れが無かった。

ショックに弱いという先入観がアカンかったんでしょうね。

そこからは、明確に出るアタリを、しっかりと合わせて、

自信を持ってのゴリ巻き!

で、連発!









サイズもコンディションも良かった。(笑)

ところが、・・・・・

変な風が吹き出したかと思うと!

いきなり、稲光!


ええ感じですが、安全のため撤収ですね。



釣り場には、バケツを持って行ってますが、

キープできるのは、5尾が限界ですね。(汗)



タックルデータ

クロスライド XRS-S762AJI

セルテート 2004

ルミナシャイン 0.5号

フロロファイター ルーツ 1.25号

ブルースコードC45 メバルSP




で、お疲れ様と言いたいが、

車に戻ったら、稲光は治まりました。

これって、めっちゃ悔しいパターン。

釣れてる時に、止めたのが悔やまれる。



と言う訳で、別の場所も覗きに行きました。

次もシャローエリアですが、

南の変な風を防げる立ち位置を意識して、

多少のウエディングも仕方が無いと思い開始。


すると、すぐにアタリがあった。

が、ファイト中にバラシ。

また、すぐにアタリがあったのに、それも、バラシ。

その次は、少々強引にやって、キャッチしたハズなのに、

抜きあげ後のポロリから、ポチャリ。


イマイチ、フッキングのタイミングが合っていないのか?

それからは、アタリがあってから、

一呼吸置き、そして、しっかりとフッキング。


すると、ドラグが出まくった!


ミリ単位に泣く獲物。

しかしながら、この後は、ポロポロとキャッチ。

後半戦は、一呼吸置くパターンが良かったみたい。

前半戦ならば、確実に藻掛かりになってたでしょうね。


ポイントごとのパターンがあるので、

メバリングは、面白いですね。

これから、ハイシーズン。

また、チョコチョコと通ってみようと思います。

お疲れ様でした。


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大森崇弘
磯ヒラ + α の釣り。 http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpotkjiu9g 2017-04-08T19:18:00+09:00
しかも、前線の影響で、南からのウネリあり。

ずっと青物狙いに徹していたけれど、

今回ばかりは、磯ヒラかな?


と言う訳で、4月7日の昼から家を出発し、南紀へ。


まずは、サーフにて海の様子を観察すると、

結構、波が高く、濁りも入って、・・・・・。

それに、満潮絡みのタイミングなので、

足場の高さが無いと、危険なレベル。


色々と思案した結果、

あまり行ったことが無いポイント?

というか?以前、エギングをして、

足場が高くて、釣り辛いと思った場所に行きました。


どっば~んと打ちあがる波は、かわせるが、

波しぶきをモロに食らう。

環境は、非常に悪いが、安全上、問題ないかな?


今回のタックルは、磯ヒラロッドをあえて使わず、

青物用のショアスパルタン106MH。

理由は、抜きあげキャッチを意識してのこと。

で、まずは、スカッシュF125からスタート。


足元のサラシを丁寧に攻めてみる!

が、異常なし。

ええ感じと思ったけれど、そう甘くないね。(汗)


次に、沖で波が崩れるポイントがあったので、

フル遠投で探ってみる。

が、沖から次々と波が押し寄せてくるので、

糸ふけ出まくりで、有効な釣りが出来ない。


だから、はや引きで、強引に糸ふけを取り除いた!

すると、小さくコツン!

ヒット~~~!


鰓洗いせずに足元まで寄って来たヒラは、結構いいサイズ。

70は超えてるかな?

が、足元に突っ込みだした時に、

耐えまくったら、抜けてしまった。

無念のバラシ。


その後も、同じようにはや引きの釣り。

そして、足元のサラシの払い出しのタイミングに

馴染まして止めると!



ヒラセイゴ!

小さいけれど、・・・・・・

ヒラは、そのプロセスが、満足感を生むよね。(笑)

足元は、最初に探ったはずなのに?

付いて来たからか?

バタバタとヒラセイゴを連続キャッチ。


その後、立ち位置を変えて、ウロウロしてみましたが、

1バラシのみ。


で、最初のバラしたポイントに戻ってきて、

同じようなはや引きを繰り返していると、

一瞬だけ波の治まったタイミングに、

明確なゴツン!

ヒット~~~!


今度は、沖で慎重にやり取りをし、

弱った頃を見計らって、寄せて、抜きあげ!



60後半位。めっちゃ嬉しいけれど、写真が残念。

それも、仕方が無いかな?

雨・風・波しぶき・霧の最悪な環境だから。



抜きあげキャッチは、安全でいいね。

慎重にファイトをして、ランディングポイントまで誘導して、

キャッチしたときの、あの感動は、無いけれど・・・・・(汗)


当日は、同じようなポイントのエリアを

もう1か所探ったが、ここではアタリ無しでした。

いいサラシがあれば、釣れるってものでもないね。

それに、サラシが大きすぎると、

私の場合、釣りの成立が難しく、

さらに、狙いどころも絞りにくく、

タイミングも判り辛く・・・・

レベル的な問題ですね。(汗)



その日の晩は、車中泊で十分な休養をとり、

翌日8日は、朝だけ探ってから帰る予定。


で、朝5時起床。

まぁまぁ~な雨。

朝9時には、最悪な雨の予報。

だから、朝マズメに集中するのですが・・・・・。


あえて、ここで書かしてもらうと、

大荒れの日は、すぐに釣りをしない!

しばらく、海を眺める!

そして、最もデカいと思う波が来た時に、

波が乗り上げない場所に、釣り座を構える。

磯ヒラの基本的な事ですが、

当日は、予定してた場所が殆ど危険な状態でした。

荒れすぎですね。


だから、沖向きを諦めて

湾内のサラシに、スカッシュS125を

通してみると!


いきなりロッドがゴンゴンと叩きだした!

ロッドを高く掲げたまま、

すかさず、湾奥へダッシュ。私が!


そこで、じっくりファイトをして、

ズリ上げようと思ったのですが、

寄ってこない?

サラシに揉まれたからか?

ランカーなのか?



いや?魚が違った!





メジロ、ゲットン~~~!

湾内のサラシなので、想定してなかったよ。(汗)





とはいえ、嬉しいですね。

青物も視野に入れれるポイントで、

沖向きNGということで、

青物を諦めた直後の・・・・・青物。(笑)


それから、ちょっとやったのですが、

獲物が出来たので、早々に撤収しました。


すると、読み的中か!

車の中で豪雨に遭遇しました。


悪天候時は、攻めの姿勢も大事やけど、

引き際も大切やね。


お疲れ様でした。


タックルデータ

ショアスパルタン106MH

セルテート4000 ハイパーカスタム

剛戦ジギング8ブレイド 2号 200m

剛戦Xリーダー 42LB

スカッシュF125

スカッシュS125



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大森崇弘
雨にも負けず、青物狩り。 http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpomw22si3 2017-03-31T21:39:00+09:00
ほんまに厳しかった。(汗)

今年の南紀エリアでは、ハマチの回遊が多く、

気配濃厚なエリアとなっているのですが、・・・・・

先月に比べて、ベイトの種類が豊富過ぎて、

困惑しております。

先月は、10cm位のキビナゴが主体だったのが、

今は、キビナゴの他、カタクチイワシの回遊もあり、

更に、マイクロベイトも増えてきた。

とくに、カタクチイワシなどは、回遊ルートが広く、

定着していた青物を連れて行ってしまう様な感じさえも。

だから、エリア全体では好調な青物も、

いざ釣るとなると、何処に居るのか?

そして、今、何を食っているんだか?

釣り人として、不調な周りになって来たみたい。

当たれば、天国、外せば、砂漠みたいな。







そして、今回は!






ほんま釣れる気がしない場面が殆どでした。


いつもなら、粘り強くキャストを繰り返すタイプの

釣りをするのですが、今回は、どうにも粘る気が起こらない。



だから、地磯ランガンをしました。

歩いて、投げて、また、歩いて、投げて。


磯ヒラみたいな感じですね。


磯ヒラも視野に入れていたけれど、

当日は、ちょっと波が弱かったかな?


それも、そのハズ。

風は殆どなく、雨だけがシトシトと。



結局、ずっと気配のないまま、

めちゃくちゃ歩きました。



しかし、お昼に、

ちょっとした気配を見逃さなかったのが、

功を奏した。


足元のサラシ際で、スーと線が走ったのを目撃。

それを青物と判断して、サラシ打ち。


ラピートF130では、サラシに揉まれてしまうので、

スカッシュS125に変更。

すると、ゴン!とヒラセイゴが出た!

が、フッキングせず。

しかし、これじゃない。これは、ただの偶然。

少しずつコースを変えて攻めるも、反応が無い。


サラシ際で単発の気配を出すということは?

マイクロベイトパターン?

なんて思ったので、


ブルースコードⅡ 110 をデッドスローで通してみた。

すると、ゴゴゴん。と微妙なアタリ。

が、合わすとすっぽ抜けた。

やはり、マイクロベイトパターン!

しばらく、同じ様な感じで攻めると、

再び、微妙なアタリ。

今度は、リトリーブを一定に保ったまま、

そおーと効きあわせ。


で、ヒット~~~!


本降りの雨の中、やっとこさの1本。

この時、昼の12時を回っていました。



やはり、マイクロベイトパターンには、

ブルースコードⅡ のクリア系カラーが最強やね。(笑)


この後は、気が抜けて・・・・・

服がボトボトで、寒かったので、終了。

お風呂屋さんに駆け付けました。(笑)

お疲れ様でした。


タックルデータ

ショアスパルタン 106MH

ソルティガZ 4000

剛戦ジギング8ブレイド 2.5号

剛戦Xリーダー 42LB

ブルースコードⅡ 110 ステンドグラス







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大森崇弘
青物+αの釣り。 http://www.fimosw.com/u/omori/u8sgfpouzxtob3 2017-03-28T18:31:00+09:00
春は、他にも、したい釣りがあるけれど、

限られた時間でするとなれば、

あれも、これも、と言う訳にはいかず、

結局、青物狩りをしています。


ですが、・・・・・


今年は、天候運がすさまじく悪い年。

青物を狙いながら、いつも思う。

「ええサラシ出てんな~~~。」

もちろん、青物ロッドにミノーを取り付けて、

一度は試すものの、ヒットは無し。

釣れないのは、仕方が無い。

しかし、10ftのHクラスのショアジギロッドで、

サラシ打ちは、ちょっとやりにくい。

リーチが足らんから、操作性が悪いよね。


じゃ~、ヒラロッドも!とも思うが、

ロッド2本は、機動性が悪いので、いつも1本にしてしまう。


そんな時!中古ショップで発見。

ビビッと・・・・・自分のイメージとリンクしたので、

即バイトしてしまいました。(笑)

ショアスパルタン 106MH!

先が曲がるパワーロッド。

早く使いたいよ!


と言う訳で、今日、午前中だけの予定で南紀に行ってきました。


朝マズメは、とりあえず、デカいルアーで試しました。

ポップクイーンF160 64g

ロッド的に、全く負けておらず、よく飛びました。

が、よく飛んだだけ。

青物は、全く気配が無かった。

明るくなってきても、ベイトの気配も無いし、

カモメも無いし、終わった感満載。


このロッド、一度くらい曲げてみたかった。


とりあえず、ルアーサイズを落として、ラピードF130。


そこから、嫌になるくらい黙々とキャストすると!


何でか判らんけれど、9時過ぎに単発の青物がヒット~~~!

やっぱり、ええ曲がりするわ~~~。(笑)



ハマチサイズやけど、念願の1本はうれしいね。



で、それっきり・・・・汗。

なんで釣れたのか?判らない?


そして、それから、いつもの強風。

潮位が下がってるので、まだマシやけど、

結構なサラシが出てきました。


で、ちょっとお試しに、スカッシュS125を取り付けて、

ウロウロとしてみました。


すると!


ヒット~~~!


またまた、ええ曲がり方。

先だけ曲がって、バットは残って。

さらに、ヒラロッドとの大きな違いは、

抜きあげキャッチが出来るところがいいね。

ゲーム性としては、ちょっとマイナスイメージがあるけれど、

安全面としては、めっちゃ助かります。



さらに、もう1本。



朝一の状況がさっぱりだったのですが、

最終的に、自分のイメージする釣りが出来て、

良かった良かった。

お疲れ様でした。


タックルデータ

ショアスパルタン 106MH

ソルティガZ 4000

剛戦ジギング8ブレイド 2.5号

剛戦XリーダーFC 42LB

ラピードF130

スカッシュS125


 ]]>
大森崇弘