紀州マルチアングラーのすすめ2 http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) 離島遠征 『ライト&ミドルゲーム編』 http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcmjaadyv 2018-05-23T23:38:00+09:00
先日アップしたショアGT編に続きライト&ミドル編。

初日、ショアGTのポイントを休める意味でもライトゲームは必須。

ミノーでさらさら~と、スリットをトレースするだけで



名前も知らん魚がイージーにヒット。





フエフキ系も当然ヒット♪

シモリの隙間から魚が出てくることが多いのでシモリの際を根掛かりなく引けるシャロールが大活躍♪
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_sharoll/index.html

また、少しレンジを入れることができる
TDミノー6cmでは



と、まあこんな感じでいろいろな魚がほぼ入れ食い♪

そして2日目

潮待ちのタイミングでも車の前のサーフで適当に・・・



小さいフエフキ系から・・・



まあまあサイズまで♪

ちなみにこれらはすべてスプーン

肉厚設計にしてリファインした
『激アツソルトクルセイダー』
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/salt_le/crusader_gekiatsu/index.html


最終日もこのスプーンの威力は絶大で




条件にもよりますが、うまく魚の溜まり場を発見できれば入れ食いになることも♪

そして何と言っても面白いのが、ミニトレバリーゲーム。

まずはリーフエッジのリーフ側を中心にトップウォーターゲームで攻める。

スプラッシュ&ドッグ&ウォークで攻めるのですが、こんな場合はシーバス用のトッププラグが一番使いやすく・・・



morethanトリックアッパー
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_trick_upper/index.html
飛距離も出るのでシャローフラットを回遊するトレバリーにも警戒させることなく攻めることができる


また、チェイスはあるが食わない個体に対しては、

レイジーBB75S-HD
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_lazy_bb/index.html

スキッピング&フォールで確実にバイトをとっていくと



これは色はカスミアジで顔はシマアジのホシカイワリ。
めちゃめちゃ美味いらしいけど、残念ながら今回はリリース。

こんな感じで、攻め方次第で一日中、いろいろな魚が楽しめるのが離島の良いところ。

うまくチケットをとればレンタカー付プランで2泊3日で4万円台で可能なので、皆さんも挑戦してみては♪



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のりZ
離島遠征 『ショアGT編』 http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadccgxn4dj 2018-05-21T23:13:00+09:00
と、言っても朝、和歌山の自宅でゆっくり起きて、昼過ぎには現場着。
最終日は夕マズメまでやって、その日のうちに帰宅できる遠征ですから、『プチ離島遠征』と、いうべきか?

まあ、とにかくショアGTや♪

今回は2泊3日の予定で、ショアGTの他、いろいろ楽しむことができたので、まずはショアGT編。

ショアGTとなると、タックルに脚光を浴びることが多くなりがちですが、今回、重要視したのは足回り。

特にリーフで踏ん張って膝をつくことも考えられるし、水没したリーフの上を長時間、長距離の移動も考えられるので、ウェーダーや鮎タイツでは機動力がちょっと。。。

そこで僕が選んだアイテムは

カルティバげ撃投ニープロテクトスパッツ


通気性と機動力を兼ね備えたうえで、スネから膝をガードできて・・・
結果的にこれがあとから利いてきたのですが・・・


まず、空港についたら、地元のアングラーがすでに迎えに来てくれていて、レンタカー等の手続をしてすぐにポイントに。

地元アングラーの後を追うように
リーフを歩く・・・
さらに歩いて・・・
終わりが感じることができないぐらい歩いて・・・
どこから歩いたかわからんぐらいに歩いたら・・・

着いた(笑)

そこでポイントの説明とアドバイスを受ける。

コツは

『ゼロか100の二者択一のゲームでなく、100しかない一者択一のゲーム』

つまり、掛けたら完全フルロックのパワーファイト。

かなり緊張感をもってゲームを展開しましたが、初日はGTのご機嫌が悪いらしく、反応するがバイトしない小型のカスミアジをなんとかヒットに持ち込んで終了。


海の中に入れるとメチャメチャ綺麗です♪

ヒットルアーはmorethanソルトペンシル110F-HD
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_saltpencil_f/index.html
高速ドッグ&ウォークのスプラッシュが効きました。


初日はこれだけでしたが、ポイントの下見をできただけで満足。


そして二日目。
少し潮位の高い時間帯に、その潮位でも入れるルートで・・・

もうわかりますよね・・・

表現できんぐらいの距離と時間を・・・
歩く(笑)

そしてポイントについてキャスト・・・

全く反応も気配もなし。

ポイントのリセットを考えてライトゲーム。
このライトゲームの内容は後日また・・・。

そして仕切り直ししてピンポイントを撃っていくと・・・

『ドカンッ!!』

水柱が上がってヒット。
アドバイス通りにとにかく耐える。

ロッドの角度を保持するために膝をしっかりついて固定して耐えると、根ズレの感覚が伝わりましたが、勝負でさらにテンションをかけると走る方向を変えたので一気に勝負に持ち込み、リーフのテーブルの上に引き上げて、リーフ上でのファイト。

ただ、まだまだ相手も元気で一進一退の攻防を続けながら自分もGTも粘る。

姿は完全に確認できて10kgは確実にあるので、簡単には上がりませんが、とにかく耐える。

そしてGTが最後の力を振り絞ってリーフ外に走ろうとした瞬間に、今まで以上にテンションをかけて止めたら・・・

針もげた・・・

惜しくもフックブレイクでバラシ。

原因は食い渋り対策でルアーを小さくしていたので、フックも小さく・・・

STX58でしたが、#2ではそりゃあ無理か(笑)

そして少し歩いて、またリセットさせておいたポイントへ・・・

そしてそこで・・・

ペンシルをスプラッシュさせたあとユラユラとドリフトフォールさせて流れを上らせては流すをクリア返しながらシモリ際を通した瞬間に

『ドカンッ!!』

先ほどよりは小型だが、確実にとるために体勢を整え、とにかく耐えてパワーファイト。

キャッチしたのはGTとは言えるサイズかどうかは別として、戦略的にとった貴重な一本


落ち着いているつもりでも、かなりテンパってランディングポイントに移動する際に膝やスネをバンバン打ちまくったので、スパッツを履いていなければ、終わってましたね(笑)

ヒットルアーはドラドペンシル14FにフックをSTX58#2/0
http://www.owner.co.jp/search/845/
を装着して比重をおさえたチューンモデル。

ユラユラフォールを可能にした僕の食わせの鉄板チューンです。

何とか手にできた目標の1本。
感動しましたね~。

サイズではなく狙い通りに、戦略的にとった1本。

でも、掛けたのも、獲ったのも僕ですが、この魚に出あわせてくれた地元アングラーの熱意がなければ獲れていなかった1本ですね。

さて、次回はミドルゲームかライトゲームを近日中にアップしたいと考えていますので、是非ともお楽しみに♪

≪使用タックル≫
・ロッド
ショアスパルタン103HH
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/shorespartan/index.html

・リール
セルテート3500HD
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/spin_rl/certate16/index.html

・ライン
ソルティガ8braid #6
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_sg_s_8si/index.html

・リーダー
ソルティガショックリーダーtypeN 100LB
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/s_leader_nf/index.html

・ルアー
ソルティガペンシル14F

・フック
カルティバSTX58
http://www.owner.co.jp/search/845/




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のりZ
ショアGT獲ったど~? http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcin74tv2 2018-05-20T09:02:00+09:00
とりあえず、ショアGTはGTと言えるサイズかどうかは別として、何とか捕獲(笑)

詳細は今晩か明日に…




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のりZ
超至近距離戦をビッグベイトで! http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcctbz7p9 2018-05-18T00:06:00+09:00
次は田植えの準備で用水路の水門も閉めたり開けたり。

流れが出る場所もあれば、これにより流れが全くなくなる場所もでて、一つの変革期ですね。

大潮の満潮と水門の解放が重なれば、思いの他、シーバスを上流へさしていきます。
まあ、利根川や雄物川、江の川など全国には河口から何十キロも遡上する河川があるぐらいですから、水門ぐらいは簡単か?(笑)

ひとまず、これぐらいか?的なエリアまでさかのぼり、まずはリサーチ。
水深は50cmあるかないか。水路の幅は1mほど。
つまり用水路シーバスです。

用水路が曲がった内側にできる反転流・・・と、いっても規模的にあまりに小さく、短い。

発見させて
見せて
追わせて
食わせる

この4つのプロセスを一瞬でおこなう。

着水と同時にティップでルアーのノーズをリフトアップするように流れに乗せながらゆっくりと水面でS字&ターン。

体の半分以上をだして、アグレッシブなバイトをみせたのは


60cmクラスのグッドプロポーション。
ビッグベイトを使うと魚が小さく見えるのは、まあ・・・しゃあない(笑)

さらに追加を狙って、ヨレを狙うが、全く反応は無し。
実は過去に連発したことは全くない。幅が1m程度の用水路では当たり前といえば、当たり前か。。。

さらに上流のカーブ、そしてさらに上流のカーブに投入したら、泳ぎだしたた瞬間にミスバイト。

そして勢いよくチェイスを足元まで・・・と、いっても着水点から足元まで3mほど(笑)

最近のバスのビッグベイターの間ではやりの『8トラップ』で応戦した結果



70オーバーのグッドサイズ。

ラインを出しながら、巻ながら・・・クラッチを入り切りしながら下流に走ってヒヤヒヤスリル満点!!

今回はガンクラフトの
ジョインテッドクロー178ゼプロを使用しました。
https://gancraft.com/lures/jc_zepro.html
ノーマルより、レンジを水面近くでキープしやすいので、浅い用水路では効果が抜群。

また、テイルフィンは通常のスモークではなく。イエローを使用してS字の最後のテイルの振りを強調してバイトを誘発・・・できたのか?

久々の近距離戦でしたが、なかなか楽しめました。


≪使用タックル≫
・ロッド
morethanAGS810MB
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/mt_ags_bait/index.html
・リール
morethanPESV
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/bait_rl/mt_pe_sv/index.html
・ライン
morethan8braid #1.2
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_mtsensor_8/index.html

・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ5号
http://www.owner.co.jp/search/1883/
・ルアー
GAN CRAFT ジョインテッドクロー178ZEPRO
https://gancraft.com/lures/jc_zepro.html]]>
のりZ
連載スタート♪ http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadco9mhw97 2018-05-17T01:53:00+09:00
ウェブ版の

SWゲームフィッシングマガジン
https://memenet.co.jp/sw/

その中で
『欲張りショアラーのツボR』
https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/9902/

として復活し、連載を再スタート。

記念すべき第一回は・・・
なぜか・・・
『マゴチゲーム』


まあ、こんな感じで、欲張りに様々なソルトゲームをご案内していきたいと思います。

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のりZ
稚鮎パターンから清流鮎パターンへ http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadc6m68hgb 2018-05-14T23:43:00+09:00
ただ、稚鮎パターンとは言えない季節に。
なぜなら、和歌山ではもう鮎の友釣りの解禁をしている河川がいくつかあるから、もう稚鮎ではなく、鮎パターン、もしくは清流シーバスパターン・・・か?

この時期、キーポイントとなるのは降雨。

濁りや増水を期待するのではありません。

『水温の変化』

しかも期待するのは

『水温の低下』

普通は逆効果になる水温の低下が良い影響を出すのは、この時期の特徴。

『冷水病』

決して病気ではありません。
ある意味、強いDNAを残すための壮絶な自然の摂理。

春に生まれた稚鮎だけでなく、川魚の稚魚。
そして放流された稚鮎や渓魚。

ぬくぬくと水温の上昇とともに育ってきた個体が、降雨による急激な水温低下で、弱り、体力を失い、流されて・・・

食われる。

強いDNAを持った個体のみが河川に残り、成長を続けます。

当然、それを狙う大型魚、鳥類。

前回の稚鮎パターンでは平瀬を塗りつぶして攻める方法でしたが、今回は湾曲した瀬のたるみで、流れてくるベイトを待ち受けるシーバスを狙い撃つパターンで攻める。

シーバスがたるみのどこに着くのか?
そのシーバスの視野にどのようにルアーを侵入させるか?
そのトレースコースはどこに着水させればよいのか?
そのトレースコースをさせるにはどこにポジショニングすれば良いか?

これらを判断、決断したうえで・・・

何を使う?

morethanシャロール
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_sharoll/index.html
水面付近を流されながら、ヒラヒラとフラフラとクネクネと・・・

フローティングの特性を活かして一定のレンジをキープしながらドリフト。

また、狙い撃ちを意識すればルアーだけでなく、操作性も重要。

その重要視した先には『ライン』
morethan12braid EX
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_mtsensor_12ex/index.html
12本で編み込んだシルキーな滑らかな表面は空気抵抗だけでなく、水中での直線性を高め、それがさらなる感度と、操作性を高めます。

ファーストキャストから


60cmクラスのまあまあサイズ。

ただ、狙い通りにバイトさせた一本だけに格別♪

その後、攻め方のパターン。ルアーのパターンがハマり

同型のシーバスの他、小型ながらヒラスズキも


連発ではなく、狙いのピンではしっかりバイト。

連発が過ぎると、逆にパターンがボケるが、ルアーローテーションしながらの末に、ルアーが元に戻ると、決まったようにバイトするのは、パターンがハマっている証拠ですかね?

そして
『もわ・・・』
と重くなるバイトでヒットしたのは



グッドサイズ♪



躊躇なく、後ろから追いかけてバイト。

この時期は温かい雨では、活発にベイトを追い、冷たい雨ではベイトを待ち伏せして確実に、捕食する。

判断を間違わなければ、確実に爆りますが、判断を間違えば・・・

晩春から初夏は恐ろしくも、楽しい季節ですね(笑)

≪使用タックル≫
・ロッド
morethanEX AGS76L/ML
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html

・リール
morethanLBD2510PE
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/spin_rl/morethan_lbd_17/index.html

・ライン
morethan12braidEX  #0.6
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_mtsensor_12ex/index.html

・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ 4号
http://www.owner.co.jp/search/1883/

・ルアー
morethan シャロール
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_sharoll/index.html





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のりZ
暗闇で水面が炸裂して♪ http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadc8p4ntzj 2018-05-10T22:03:00+09:00 平瀬を塗りつぶすように・・・

何たらかんたら・・・の時に・・・

実は満足して帰ったのではなく、実は消化不良で帰ってまして。

何でか?


割と派手に水面を割るボイル。
その隣を完全に無視されて通り過ぎるルアー(笑)

何回も(笑)

で、全く食わせることなく終了~・・・

で、出直し。

今回の作戦は
『アンチマッチザベイト』

ベイトと考えられるのはハクと稚鮎。

小さいか?
細いか?

選んだルアーは
morethan トリックアッパー105F
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_trick_upper/index.html

現状のパターンにしてはベイトと比べ、大きく、太い。
トップウォータープラグはドッグ&ウォークだけでなく、水面を滑らせるだけでなく、ヌメヌメとうねらせて、ロングポーズでドリフト。このときにルアーにドラッグがかからないようにラインを操りながらラインを送る。そしてまたヌメヌメと少し動かしで流す。

暗闇なのでホンマにそうなってるかはわからんけど、たぶんそんな感じ♪

そして暗闇でいきなりロングポーズで流れるルアー付近で

『ドカン!』

でも、スラッグが出てるし、前回のことがあるから、自分のルアーに出ていると思わないので、いきなりロッドがひったくられて向こうアワセ・・・

完全に先手をとられたやりとりは、慌てふためいて必死のランディングで



グッドサ~イズ♪

そして今度は確信的に誘って



さらにグッドサ~イズ♪

残念ながら今回は2発だけでしたが、なんだかヒントを得たような気がします。
今回はヌメヌメ&ロングポーズを最初から考えていたので、あえてキビキビしないようにソリッドティップのロッドを使用したのが効いたのかもしれません。

それにしてもトリックアッパー。
いろいろな使い方ができますね~。

≪使用タックル≫
・ロッド
morethanEX AGS76l/ML-SMT
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html

・リール
morethanLBD2510PE
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/spin_rl/morethan_lbd_17/index.html

・ライン
morethan12braid #0.6
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/morethan_12braid/index.html

・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ4号
http://www.owner.co.jp/search/1883/

・ルアー
morethan トリックアッパー105F
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_trick_upper/index.html

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のりZ
アウェイ取材でランカーキャッチ♪ http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadctzgifci 2018-05-07T20:15:00+09:00
KG情報の
『レジャーフィッシング』の撮影取材を行っていまして・・・

そこで

ランカーキャッチ♪



アウェイでの釣行は予想通りにはいかないことが多いのですが、地元アングラーの方々のご協力もあり、なんとかランカーをキャッチすることができました。

この詳細はすでに発売になっている

『レジャーフィッシング』にて
http://www.e-leisure.jp/book/



アウェイのシーバスゲームの苦悩と歓喜を是非(笑)



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のりZ
GW終盤戦 C級ポイントでも数釣りできる! http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcyjwbg9e 2018-05-05T18:01:00+09:00
当然、A級ポイントは入れるはずもなく。

ただ、考えようによってはこんなときこそ、C級ポイントでじっくりするべき。

A級ポイントやB級ポイントは、当日に偶然はいれることがあっても、次から次へと人が押し寄せたり、前日に攻めつくされていたりすることがありますので、自分のペースでできることがありません。

それに比べてC級ポイントでは数、型ともに落ちても自分のペースでできますので、結果的に数釣りも型狙いもできます。

今回は河川内のA級ポイントとA級ポイントの間にあるアクセスも悪いポイント。
しかも絞りどころもない平瀬。

どちらかというと着き場ではなく、通過点という感じのポイントで、『出会い系(笑)』

そんな感じなので、人は皆無・・・。

こんな場所では平瀬を塗りつぶせるように攻めれて、しかも出会った時に確実に口を使わせることができる自信のあるルアーを使う必要があります。

食うか食わないかではなく、自分が食うと信じれるルアー

morethanシャロール
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_sharoll/index.html
水面下をロール中心でしっかりアピールしつつ、小粒でも飛距離が出るのでストレスなく攻めれます。

またわずかな水流の変化を把握したり、ショートバイトを確実に掛け合わせるために、今回は
morethanEX AGS76L/ML-SMT
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html
スーパーメタルトップ搭載のロッドで感度を上げ、ショートロッドで取り回しの操作性を上げる。

じっくり釣り下りながれ攻めていくと





50cmクラスですがヒラスズキが連発。

これは若干、流れの効いている流心エリア。

そして次は流れの脇のベイトがたまりやすそうなエリアを中心に攻めると・・・





グッドコンディションの60ちょいのシーバスが狙い通り登場♪

こんな感じでただ投げてまくだけで、自分のペースでできれば人気河川の連休のど真ん中でも楽しむことができます。

コツは型も数もではなく、どちらかに絞ることですかね~。

≪使用タックル≫
・ロッド
morethanEX AGS76L/ML-SMT
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html
・リール
morethanLBD2510PE
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/spin_rl/morethan_lbd_17/index.html
・ライン
morethan12braid #0.6
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/morethan_12braid/index.html
・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ4号
http://www.owner.co.jp/search/1883/

・ルアー
morethanシャロール
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_sharoll/index.html

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のりZ
梅雨の準備は万全ですか? http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcbux7gdz 2018-05-04T11:46:00+09:00
雨を好んで釣りに行く人は少ないかもしれませんが、豪雨の時など、危険を伴う日を除いて、雨の日においしい思いをした経験のある人は少なくないのではないでしょうか?

そこで、雨の日に快適な釣りをするアイテムとして、すぐに頭に思い浮かぶのはウェア。

レインウェアといえば、少し前まではゴアテックスが主流だったかもしれませんが、レインマックスも大幅に性能があがり、蒸れも少なくなり、さらに機能性も上がって、何と言っても価格が安い!

と、いうことで今年はレインマックスのレインウェアを選びました。

DR-2008J
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/wear/rain_wr/dr2008j/index.html

選んだカラーは

グレーミラー

ちょいと柄物にしました。
使用感としてはレインマックスの持ち味の素材の柔らかさで、動きやすさ抜群。
ちなみにまだ雨の日の使用はありませんが、これを着用した着心地ならストレスなく釣行できること間違いありません。

またウェアとセットして着用するキャップですが、こちらもレインマックス。



DC-32008
レインマックスワークキャップ
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/wear/head_wr/dc32008/index.html

僕は頭が蒸れるのを極端に嫌うため、普段はサンバイザーを着用していますが、磯などでは頭部が露出するのは、ちょっとまずいので通常のキャップを着用することになりますが、磯ヒラゲームで歩くとなると、かなり頭部が蒸れてきますので、性能の高いキャップが必要となります。

もうすでに何回も着用していますが、蒸れもなく快適に釣りができています。

これらは店頭にも並ぶ価格帯ですので是非、店頭で一度てにとってみてくださいね。






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のりZ
GW終盤戦!絶対に息子に魚を釣らせる! http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadcnixwvwx 2018-05-02T20:24:00+09:00
自分自身も釣りに行きたいが、それを正当化させるためには、まずは息子に魚を釣らせねば・・・

嫁も大事にせんとアカンのは当然ですが、子供が釣り好きだと大きな戦力に(笑)

短時間で確実に魚を釣らせるために何を釣らせるか?

確実なのはナイトゲームでメバルが一番。


連休続きなので若干の夜更かしは多めに見て、ナイトゲームをすると子供たちには新鮮で大興奮するので、それだけでも効果があるし、万が一釣れなくても、堤防際をライトで照らせば意外に魚やカニ、エビがたくさん見られる。

ちなみに、どのレベルの夜中までやるかは各家庭の方針でご判断を・・・。

タックルは簡単。

通常の柔らか目のメバルタックルに、ライトキャロ。そしてジグヘッドの代わりにグレ針やメバル針を結んで、ワームの代わりに青イソメをチョン掛けして・・・

水面を

『すぅ~・・・』





小さいながらもメバルが連発♪

そしてボトムをゆっくりネチネチ攻めると



ガシラ♪


引きもアタリも味わえて、帰りの車は大興奮♪

これでとりあえずGW終盤戦は自分の釣りができるで!

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のりZ
連休の合間に小物釣りを http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadchbk89d4 2018-04-30T11:53:00+09:00
前回、先行者が多くてポイント探しに奔走しましたので、今回はちょいと趣向を変えて小物釣りに♪

ただ、つかうタックルはメバルタックルではなくシーバスタックルで・・・

ルアーが何でもバカスカ釣れる時は、特に何も考えなくてもよいですがシビアな時はシーバスタックルでのショートバイト対策をしておくことが釣果につながります。

今回は
morethanEX AGS76L/ML-SMT
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html

これで港湾部の20cm前後のセイゴやメバルを狙う。
ルアーは1g未満のジグヘッドに1.5インチのワームで、いろいろと楽しむ。

食い渋り時にはマイクロルアーは絶大な威力を発揮することが多いですが、普段から使い慣れていないとライントラブル等の原因になり、せっかく繊細な攻め方ができるタックルでも、実際は雑な攻め方になっていることが多いものです。

また、小物はターゲットそのものの体重や水中での抵抗が少ないため、フッキングも決まりにくいのが現状で、これがショートバイト対策の良い練習になります。

グリップをゆるめたり、ショートバイトに掛け合わせていったり様々なことが試せて結果が出やすいのも小物釣りの良いところですね。

今回も







小物釣りならでは数釣りを堪能しつつ、いろいろなことを試して、自分なりのスキルアップができたかと・・・

たまには小物にこだわっていろいろ試すのも楽しいですね♪

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のりZ
ベイトが多すぎる時、どうする? http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadct64r74b 2018-04-28T18:51:00+09:00
さすがに、GWがはじまる週末ということもあり、どこに行っても先行者が多く、なかなかポイントが決まらず遅い時間になってしまいましたが、なんとか釣りができるスペースを確保。

先行者の方に声をかけると、ベイトはめちゃくちゃいて雰囲気満点で、ボイルが時折あるけど、ベイトが多すぎてルアーには全く反応はないらしい。

実際は、僕が釣りしている間はボイルは一回もありませんでしたが、確かにベイトが満載で・・・

ルアーを引いて引っ掛かってきたベイトだけでも

稚鮎
ハク
小鯖・・・

どれに合わせる?

フローティングベストがパンパンになるぐらいルアーを持って行っていたのでいろいろ試しましたが・・・

結果的にぼくがいる時間帯に、ヒットしたのは僕がキャッチした1本のみ。

それは中途半端なアンチマッチザベイト(笑)

まずは若干サイズアップしてルアーを選ぶ。
これは目立たせつつ、合わせつつという意味もありますが、遠くに飛ばすため(笑)

そしていろいろな攻め方をしているうちにショアラインに平行にベイトの筋があるようなので、その沖側を攻めたいし、その沖側をちょいと変わった攻め方を・・・

ルアーが着水したら少しポーズをとって、ショートスラッグジャークでミノーをグリグリと。

そしてロングポーズ。

これのクリア返しなので、ベイトの群れから離れたエリアを違う大きさのルアーでベイトの動きとは違うアクションで・・・

ですので、やはり目立たせてナンボか?(笑)

かなり勇気のいる選択でしたがジャークの瞬間に水面が爆発と同時にティップがひったくられる。

大きさのわりに頑張って楽しませてくれたグッドプロポーションの1本



ヒットルアーは
SLSZバーティス97SSR-F
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/sls_z_vertice_97ssr/index.html

水面付近をトップ的に使うときに多用するミノーです。クロスウェイクよりシルエットが細いので、発見させるというよりも見せたいときに有効で、今回のようにロングポーズをするときはメチャ効果があります。



正直言って今回は偶然の1本か?必然の1本か?

わからん・・・

でもゼロとイチは違いますからね~

なんて考えながらニヤニヤしながら帰宅しました。

≪使用タックル≫
・ロッド 
morethanEX AGS 87ML
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html

・リール
morethanLBD2510PE
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/reel/spin_rl/morethan_lbd_17/index.html

・ライン
morethan12braid #0.6
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/morethan_12braid/index.html

・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ4号
http://www.owner.co.jp/search/1883/

・ルアー
SLSZバーティス97SSR-F
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/sls_z_vertice_97ssr/index.html

・フック
カルティバSTX38
http://www.owner.co.jp/search/886/]]>
のりZ
シラスナブラの攻略をできるだけ単純に(笑) http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadca3dhhh9 2018-04-26T07:02:00+09:00
『シラスナブラってどうやって攻めてますの?』

と、聞かれたので改めて考えてみる。

ちなみにその時は、
『まあ、一通りやってみてあきらめる(笑)』て感じの答え方をしましたが、その一通りとは?

至近距離ならいろいろ試せますが、だいたいルアーが届かないようなエリアでの発生することが多いので、僕は2種類だけ。

まずはトップ系。
morethanスカウター110S
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_scouter130/index.html
シンキングスプラッシュペンシルですが、水面をバチャバチャとする程度のスピードでただ引きするだけ、余計なアクションは蛇足となります。

そしてシンペン系
morethanレイジーBB95S-HD
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/morethan_lazy_bb95/index.html
樹脂製ソリッドシンキングペンシルですが、水面直下をフラフラと漂わせるだけです。

ただこだわった方が良いのはカラー。
スカウターには『ナブラクリア』
http://www.daiwa.com/jp/resources/fishing/item/lure/sea_le/morethan_scouter130/02_naburaclear_2.png?keepThis=true&TB_iframe=true&height=800&width=800

レイジーには『クリアSGベリー』
http://www.daiwa.com/jp/resources/fishing/item/lure/sea_le/morethan_lazy_bb/mt_lazy_bb_170911_04_l.png?keepThis=true&TB_iframe=true&height=800&width=800

いずれもクリア系に少しラメがはいったカラーですが、シラスナブラに有効となる完全クリアに少しアクセントがはいった感じで、一人勝ちする可能性の高いカラーとなります。

(画像はルアーのテスト時のものです)

難航不落のときも多いシラスナブラですが、一度単純に考えて攻めてみることで、意外な結果がでるかもしれません♪



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のりZ
バチ抜けもベイトフィネスで♪ http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadc76rggap 2018-04-24T21:01:00+09:00
同じような条件のポイントをまわると、次のポイントでは

『バシャッ!』とボイル音。

とりあえず、ちょいとやってみますか?
そんな感じで車にもどってタックルを準備・・・

持ち出したロッドは
morethanEX AGS76L/ML-SMT
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/salt_rd/morethan_expert_ags/index.html

ただ、横にセットしたままに置いていたベイトフィネスタックルが気になる・・・

と、いうことでベイトフィネスタックルに変更(笑)

速く小さいバチをイミテートして・・・
選んだルアーは

月下美人レイジー45S
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/salt_le/gekkabijjin_lazy_45s/index.html

メバル、アジ用のシンキングペンシルですが、バチやハクなどマイクロベイトパターンの時は大活躍することが多い。

そしていざキャスト・・・
ですが

『飛ばん!(笑)』

違うか?3g程度のシンペンをベイトタックルで投げてるわけやから、ある意味、驚異的に飛んでることになるんか?

スピニングでPE0.15号で投げてるのと比べたらあかんな。

とにかくその比較さえしなければストレスなくゲームができるということは飛んでるて言うことやな。

水面付近をアクションは無視して引き波が出る程度までスピードアップして

『しゅ~~~』
『バチャ!』

ベイトと攻め方があっていたのか、メチャイージー



ただ、どれだけ釣っても40前後でサイズアップはせず。
それでも楽しい数釣りができたので満足・・・か?

やっぱり、デカイの釣りたい・・・


≪使用タックル≫
・ロッド
STEEZ ハーミット
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/bass_rd/steez_bt/index.html

・リール
T3SV
・ライン
morethan8braid #0.8
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_mtsensor_8/index.html

・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ 2号
http://www.owner.co.jp/search/1883/

・ルアー
月下美人レイジー45S
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/salt_le/gekkabijjin_lazy_45s/index.html

・フック
カルティバSTX38
http://www.owner.co.jp/search/886/]]>
のりZ
稚鮎パターンをデイサイトゲームで http://www.fimosw.com/u/noriz/fbvdadc63zkh6k 2018-04-23T01:07:00+09:00
河口であったり、もうすでに河川の清流域であったりと季節の進行がエリアにより差があると思いますが、紀伊半島ではちょうど今、エリアによりばらつきがあり、すべての稚鮎パターンを楽しめる時期かもしれません。

今回釣行したのは、清流域よりやや下流ではあるものの、河口よりはちょいと上のエリアに鮎が群れる河川。

畳一畳分ぐらいの稚鮎の群れがいくつもあるエリアでサイトゲームでチヌを狙います。

稚鮎パターンをより楽しくするために、サイトゲームでベイトフィネスで狙う。

まずは河川内では流れの下流から気配を悟られないように近づき、さらに太陽の角度が順光になるように、そして自分の影に気をつけながら進む。

サイトで見える魚だけを狙うのでテンポが良いように思えるかもしれませんが、移動が遅いので意外にスローゲーム(笑)

まず、僕が選んだルアーは
ガストネード
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/bass_le/gustnado/index.html
バス用のシンキングスウィッシャーで、サイトゲーム専用のカラーもあるのでかなり便利♪

流れが集約されるよどみでステイしている個体に対して流し込み、目の前でスピードアップさせて横切らせた瞬間にバイト。




なかなかのグッドサイズ♪

キビレ独特のスピードを堪能させてもらいました。

そしてさらに同じピンポイントで同じようなパターンで
morethanテイルスラップ
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_tailslap/index.html



これは何回も反応するがバイトしない個体に対して、あえて執拗に同じパターンで同じトレースラインを通して、チェイスをしかけた瞬間にさらにスピードを上げた瞬間にテイルをついばむようにバイト。ファイトの最中にフロントフックがジャレ掛かりしてくれて助かりました。

そして今回のクライマックスはコイツ



morethanソルトペンシル
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_saltpencil_f/index.html
得意のソルトペンシルのスキッピング&ストップでニュートラルな状態のチヌを背中を出して猛追するところまでスイッチをいれてバイトに持ち込んだ55UP

今年最初のチヌゲームでしたが満足のいくゲームが展開できました。


≪使用タックル≫
・ロッド
STEEZ ハーミット
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/rod/bass_rd/steez_bt/index.html
・リール
T3SV
・ライン
morethan8braid #0.8
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/line/solt_li/uvf_mtsensor_8/index.html
・リーダー
オーナーばり ザイト磯フロロ2号
http://www.owner.co.jp/search/1883/
・ルアー
ガストネード
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/bass_le/gustnado/index.html
morethanテイルスラップ
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_tailslap/index.html
morethanソルトペンシル
http://www.daiwa.com/jp/fishing/item/lure/sea_le/mt_saltpencil_f/index.html
・フック
カルティバSTX45
http://www.owner.co.jp/search/887/
カルティバSTX38
http://www.owner.co.jp/search/886/
カルティバS75M
http://www.owner.co.jp/search/785/


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のりZ