LITTLE JACK BLOG http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) SAYORIS-182-Yuta Sekine http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doioup5d6g5 2018-12-11T12:00:00+09:00
リトルジャックテスターの関根です。

今年も残す所、後僅かになりました。

一年があっという間!と言うフレーズが12月に入っての合言葉になりつつあります(笑)

ここ最近までは暖かい日が多く、夜に釣りに行きやすかったのですが、ここに来てぐっと気温も下がり、気合いを入れないと家から出れなくなってしまいそうです。

忘年会シーズンにも突入するので、体調は万全に釣りに忘年会にと乗りきって行こう思ってます。

皆様も体調には気を付けて下さい。

さて、忘年会がシーズンが来る前にと仕事終わりにご飯も食べずに干潟へ行ってみました。

この時期になると人気なポイントへ今年、初エントリーですが、思いのほかアングラーの姿が少なく片手で数えられる程度でした。

ゆっくりと準備を済ませて、ポイントまで水中歩行、例年ですと、ネオプレーンのウェーダーを着用するのですが今年はまだ暖かいのでナイロン製のウェーダーを着用していましたが、体で感じる水温が暖かく、冬が遅れている感じでした。

実績ポイントへ着き、キャスト開始すぐに何かにゴツゴツと当たります。

コノシロの群れが大量に入り込んで居たようで、期待が上がります。

大型の個体がコノシロに着くので期待しながらキャストをするも投げてはコノシロとコノシロが連続ヒット・・・

アピール出来て、コノシロも引っかからない様にとルアーBOXを覗き込んで考え事・・・

これ行けそうとチョイスしたのはSAYORIS-182(28g)プロト

フックがついてない状態だったので、手持ちのルアーのフック#4をフロントとリアに一個ずつ装着。

※サヨリス-182は3フックですが、今回はセンターのフックは取り付けず。

その場で#3~#6のフックを色々と取り付け変えて目の前で軽く泳がせてはフックを変えるを繰り返し、良い感じの泳ぎだったのがフック#4をフロント、リアに付けるバージョン。

サヨリス-182(28g)は大きめのルアーの割には28gと飛距離も出てそれでいて浮力があるためシャローをゆっくりと引いてこれます。

コノシロの群れにサヨリスを入れるのはどうかな?と思いましたが、スローに見せれて、アピール力も良いのではないかと・・・

ここまではあくまで脳内考察(笑)

そして先程から溜まっているコノシロの群れにサヨリス182をキャスト。

ゴツゴツからコツコツ位の感じにコノシロを感じる様になりましたが、やはりコノシロがヒット。

それでも最初よりはコノシロヒット率が落ちた為、ゆっくりとロッドを立てながらリトリーブ。時折軽くルアーを動かしてアピールを繰り返すと直ぐに結果が!!

キャスト後のスローリトリーブコツコツとコノシロの群れを抜けた瞬間ゴォン!

一気にロッドが絞り込まれ、すかさず合わせを入れて。

キャッチしたのは、残念と嬉しいが入り交じる感じのコンディションの良い魚でした。

【ヒットルアー】SAYORIS-182(28g)

再開後、直ぐにゴォン!

今度は元気いっぱいに真っ暗な干潟に響くエラ洗いを聞きながら、キャッチ。

同じ位のサイズでしたが、自分の考えた事が正解した嬉しい瞬間でもありました。

【ヒットルアー】サヨリス-182(28g)

相変わらず、コノシロの群れはいる感じ、やはり群れを外れた瞬間にドスッ!

おっ!この感じはと手に力が入った瞬間・・・

フックアウト。

思わず天を仰ぐとそこには綺麗は星空が!

かなり悔しい思いをしましたがなんだか綺麗な星空を見たら気持ちが切り替えられました。

それでもさっきのデカいのと変に力が入ってしまって魚からのコンタクトもなく安全第一と予定の時間より早く終了としました。

これから徐々に寒さが厳しくなってくると思いますが、寒さに負けずに追いかけて行きたいと思います。

サヨリス-182動画などの紹介もありますので是非、ご覧頂けたらと思います。

【リトルジャック】

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今年も残す所、後僅かですが体調に気を付けて楽しんで行きましょう。

関東版になりますが、週刊つりニュースでも記事記載中です。

お見かけした際は宜しくお願い致します。

【週刊つりニュース関東版】

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LITTLEJACK
一匹の価値-Masaaki Shima http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiojh7k87a 2018-12-10T12:00:00+09:00
しかし、最近の気温の乱高下や降雨により激シブ・・・。全く反応を引き出す事ができませんでした。ボトムフルコンタクトの釣りは得意な方なのですが、何をやっても手応え無し!魚が居るのは間違い無いので、如何に引き出すか。この展開は意外に嫌いじゃないですけど(笑)

ボトムを這わせるスピード、ステイの時間、フォールスピードのコントロール等、いろいろと組み合わせて答えを探す作業。無限大のパターンから正解を見付けた時の快感が最高って事は身をもって理解しています。ここまで渋いと、これを味わいたいもんです。

そして、遂に正解を引き当てた!待ちに待ったバイト。フッキングが決まった瞬間の気持ち良さは何とも言い難い。これは魚種やサイズは関係なく嬉しいものです。

ここまでが長かった!


モデリズムを丸飲み。

深いバイトだったので、上手く反応を引き出せたんだと思います。今回は、ストラクチャーのキワにキャストして、サミングしながらのスローフォール。そのままロングステイからのバイトでした。着底したらすぐに動かし始める癖があるので、ここに至るのは難しかったです。

繰り返しになりますが、激シブ時に引き出した一匹は何ものにも替え難いモノがありますね。とはいえ、基本的にはお気楽入れ食い状態が好きですけどね(笑)本心では、こんな激シブなシチュエーションはたまに出くわすだけにしてもらいたいです!
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LITTLEJACK
Season of practice-Yuji Sato http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiopfo56td 2018-12-07T12:00:00+09:00 福岡のフィールドスタッフ佐藤です。

エルニーニョ現象が異常気象をもたらし、
ここ福岡も日中26℃と全く12月とは思えない
程の夏日を経験しましたが、この週末はようやく
冷え込み、最低気温は3℃近くまで落ちるようです。
体調管理も万全に釣りを楽しみたいものです。

さて、そんな暖冬と言われる中、それでも
冬は確実に近づき博多湾内にはシーバスの
姿は確認できるものの、湾奥では一部のエリアを
除きその魚影は消えつつあります。
しかし、元気なセイゴはいます。
この12月後半から3月前半までは、毎年この
セイゴに稽古をつけてもらっています。
速いバイトからの速いエラ洗い。
防寒着で鈍る動きが、その速い動きに
アジャストしずらくバラしも多発。
しかし練習にはもってこいの楽しい釣りです。
ボトムスローが中心で中層まで浮けば
再びボトムまでフォール。
そこで投下するルアーは、年中出番の多い
SAYORIS-Z99 !
シャローエリアがほとんどな博多湾奥や
糸島半島では全層攻略可能なこのSAYORIS。

メバルも良く釣れる万能ルアーです。
是非みなさまもお試し下さい!]]>
LITTLEJACK
沖から陸からアカハタ包囲網-Yuta Komatsuda http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doio347uev3 2018-12-05T12:00:00+09:00  
突然の私事ですが、小さい頃から熱中するものを見つけると、飽きるまではそればかりを繰り返してしまいます。食べ物に、遊びに、釣りに…。
 
そんな私が最近、ハマっている釣りが「ロックフィッシュゲーム」なのですが、そろそろメバルにアジにサーフでの釣りにと、冬の釣りが開幕しそうな季節になってきましたので、ここらでハマるにハマっているロックフィッシュゲームに一区切りをつけようと思い、沖磯と地磯へと釣行していきましたので、ご紹介します。
 
まずは、沖磯での釣行です。11月の3連休の真ん中ということもあり、どこの瀬渡し船も満員御礼で、希望の瀬には乗れず、先行者がいない乗れる瀬を見つけるのも大変な日でした。
朝一は「ヒラスズキリベンジを…」と意気込んでいましたが、波は穏やか、打てるサラシは皆無の絶好の釣り日和でしたので、リベンジ未達成となり、ロックフィッシュゲーム開始です。
 
肝心のロックフィッシュからの反応は、ここ数か月の中で悪い部類に入る程で。同行者の石鯛釣りの友人も、隣の磯のフカセ釣りの方も竿が曲がることはない様子でした。どの魚もですが、フカセに石鯛にと反応が良い時はロックフィッシュも反応が良いような気がします。
 
そんな中、ポツリポツリと「MODELISM-EBI」へ反応があるのですが、何かがマッチしていないようで、中々フッキングまで持ち込めないモヤモヤした状態が続きました。
アクションを変え、シンカーの重さを変え、カラーを変え、試行錯誤した結果、この日は「クリアラメ」に対しての反応が良く、前日の準備時にクリアラメの予備を準備しなかった自分を恨めしく思う結果になりました。

 
爆釣とまではいきませんでしたが、良型のアカハタをゲットでき、沖磯での釣り納めは完了できたかなと思います。

 
沖磯から帰ってきてからの数日は、そうでもなかったのですが、休みが近づくにつれ、「アカハタ釣りたいソワソワ感」が昂ぶったために、地磯から狙おうと、休みの日ほど早起きで、夜明けとともに片道20分ほどの地磯ポイントへ向けて山歩き開始です。真夏の昼下がりにエントリーした時は、ポイントへ着くまでにグッタリだった真夏が懐かしく思います(笑)。

以前は、シンカーの重さは21~28gを選択していましたが、この日は17gでも十分に着底をできる程のノンビリとした潮でした。夏が盛期のアカハタなのでピーク時よりは反応が鈍くなるのは当然かもしれませんが、この日も「MODELISM-EBI」のクリアラメに良く反応してくました。沖のアカハタよりも体色が濃く?ハッキリ?としているのは、沖より浅いとこにいるために日焼けでもするのですかね?

 
沖から陸からと、ロックフィッシュゲームを楽しめた「MODELISM-EBI」。現在、もうひとサイズグラマラスになった「MODELISM-EBI」を開発中とのことですので、そちらも楽しみです。最新の開発状況や既存製品の使用感にスイム動画等をリトルジャック「フェイスブック」「インスタグラム」等にて情報発信中ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか?
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LITTLEJACK
秋から冬へ、終盤戦へ。-Satoshi Enomoto http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiohd4vabn 2018-12-04T12:00:00+09:00 こんにちは。


富山SPモニターの江野本です。


季節は秋から冬へと変わりますね。


富山は今週末に雪マークが付いてしまいました…今年はどうなるのか、不安でいっぱいです…。


タイヤ交換も早くしなくては…





話は本題に入りまして、終盤戦のシーバス。

私のホームグラウンドでは、イワシやコノシロ、サヨリとベイトが入り、今年の秋はベイトの濃い季節になりました。

水温も下がり、ウェーディングしてると寒くてやばいです。

今年を締めくくるサイズを求めてポイントに。

最初は足元や近場を、デッドスローアクトやデッドスロースラロームで探りを入れる。

だが魚のコンタクトはなく、次はフォルマアディクト22㌘をフルキャストし、表層から徐々にレンジを刻みながら、探り、表層中層とあたりがなく、やはり魚はボトムについてるのか、それとも居ないのか。


ボトムをなめるようにフォルマアディクトを引いてくると、待望のヒット!


ボトムにシーバスの反応がすこぶる良く。ヒットパターンを掴み、しばしの爆釣タイムを味わいました!


今回使用したフォルマアディクト、ラインナップは二種類、68の15㌘と78の22㌘。

使い分けとしては流が緩く、スローに探りながらドリフトで流し込んで行きたい時は15㌘、流が早く、ヒットゾーンが遠い時やしっかりとボトムをトレースしたい時には22㌘を使うようにして使い分けをしています。

※あくまでも参考に。

フォルマアディクトは水平キープして引いてこれるのが強みですよね!

皆さんも是非フォルマアディクトを使って納得の行く魚をキャッチしてみてください。

短いですが今回はこの辺で。

次回もお楽しみに!]]>
LITTLEJACK
鹿児島ビッグベイトゲーム-Toshiki Kajiwara http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doios5g2tuo 2018-12-03T12:00:00+09:00
前回のログ当番の時に大分県もだいぶ寒くなってきた・・・と書いてましたが、そこから意外と寒くならないですね。

今年は暖冬のようで、フィールドでも冷え込みを感じることが今のところ少ないです。

今回は先月鹿児島で行われたアングラーズパーティーin薩摩川内2018に参加してきましたので、その話しをさせて頂きます。

この大会はLittle Jackも協賛の大会。

大会中は地元の方と回らせて頂きました。

当日は長潮というなかなか難しい潮回りでの釣り。参加者の皆様もポイント選択にはかなり頭を悩ませていたように思います。

私もその一人でしたが、前評判の高い河川には人が集中するだろうと予測し、川内川に絞りました。

しかし、当たり前ですが長潮だけあり、潮が動かず、川内川で下げまでやりきったものの、セイゴの1バイトのみ。

昼の14時から夜中までポイントを移動をしつつ投げ続けたのですが、なかなか思ったような展開にはならなかったのが正直なところです。

川内川も上げで釣れないことはないと思ってはいたのですが、ここで思い切って地元の同行者の提案で状況を打破すべく、別河川の河口に移動してみることに。

干潮からの上げ返しはそこに掛けてみました。

ヒラとマルが釣れるということで、ここでは一発狙いで、敢えてビッグベイトゲームをやってみました。

付けたルアーはゴルゴーン。188mm、56.8gのビッグベイト。

海水ではフローティング、淡水ではサスペンド的なスローシンキング。

ベイトはボラメインと聞いてましたので、ビッグベイトでもイケる筈と踏んでいました。

このポイント移動は正解でした。
何とゴルゴーンに変えた1投目、デッドスローで引いてくると、いきなりのヒット。

突っ込みが激しく、障害物も多い場所でしたが、ロッドはゴルゴーン投げる為にComodo6.10XHを使っていましたので、余裕でリフトでき、一切ストラクチャーに触れることなく、無事にキャッチ。

本当にようやく出た一本で、この魚にたどり着く迄にかなり時間を要したこともあり、喜びはひとしおでした。

サイズ的には63cmと決して大きいとは言えませんが、マルは何度もビッグベイトで釣ったことはあったものの、ヒラスズキをビッグベイトで釣ったのは初めてで、嬉しかったですね。

結局はこれを上回るサイズの魚をこの後も大会中は出せませんでしたが、非常に面白い釣りが出来ました。

やはりアウェイの釣りは甘くはありませんが、一本の魚にたどり着いた時の喜びは格別なものがあります。

鹿児島は様々なシチュエーションでシーバスを楽しめ、ポテンシャルも非常に高いです。
そのポテンシャルを今回も垣間見ることは出来た気がします。

思い切ったポイント移動と思い切ったゴルゴーンという選択は今回は良かったと今考えても思います。

皆様もここぞというシーンでゴルゴーンを投げてみて下さい。メモリアルな魚を連れて来てくれるかも知れません。



大分県フィールドテスター

梶原 利起
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LITTLEJACK
あると安心-Yuta Sekine http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiofhbtuuk 2018-11-27T12:00:00+09:00
リトルジャックテスターの関根です。

昼間はポカポカ陽気な日もまだありますが、夜はぐっと気温も下がりようやく冬らしい日がやってきました。

これから寒くなってくると楽しみなターゲットが顔を見せてくれる時期に突入するので防寒対策を万全に冬の釣りを楽しもうと企んでいます。

さて、お題にもあるように、あると安心。

皆様、色々とあると安心な物があると思いますが、今回はあると安心なルアーです(笑)

アングラーの皆様も1つ、2つ、3つ・・・

必ずルアーBOXに1つは入ってるルアーってあると思いますが、私も必ず持っていくルアーが数個あります。

1つじゃ無い所はご勘弁を(笑)

私自信、色々なターゲットの釣りをするので、ルアーボックスも沢山仕分けして持っていくんですが、必ず持っていくルアーがフォルマアディクトです。
忘れる時もありますがそんな時はがっかりな時が多いです。

色々とルアーを通した後に、最後の手段的に使用する時もあれば、先発からガンガン使う事も、デイやナイトと時間帯を選ばずに使用するルアーです。

あらゆるシーンにもお使い頂けるルアーです。

オフショアではミノーなどでアプローチした後に反応が渋くなってきたタイミングでフォルマアディクトを使用。

細身なボディのわりにフックも大きめなサイズがついているので安心感があります。

もちろん陸っパリからも、基本的にただ巻きで使う事が多いのですが、ボトムからのリフト&ホール等でも強さを発揮してくれたり、もう魚居ないな、なんて時もフォルマアディクトを使ったら釣れた!魚居たよ!!なんて事もしばしばあったりします。

もちろん使っても釣れない時もありますよ!そんな時はもう魚が居ないと諦められます(笑)

沖堤防で使用したフォルマアディクト、ボトムからの巻き上げでのヒットでした。

一年通して使用するフォルマアディクトは自分にとってあると安心なルアーの1つです。

何より難しい使い方と言うよりはただ巻きで釣れる事が多い事がオススメの理由の1つでもあります。

是非、お試し頂けたらと思います。



【リトルジャック】

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これから寒さが厳しい季節になりますが、寒さに負けずに冬の釣りも楽しんで行きましょう。


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LITTLEJACK
メバル-Masaaki Shima http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiozmo9zix 2018-11-26T12:00:00+09:00
さて、そんな気持ちをポジティブに変えてくれるのがメバルの存在です!寒くなるにつれて、数・サイズ共に上がってきてくれるので、寒さも満更でも無いのかな?防寒対策を万全にして、フィールドへ出掛けて見てください。

リトルジャックには、メバルに効果的なルアーが多くラインナップされています。その中でも鉄板なのが、イグナイテッドテールですね。実際に使ってみると、もはやバイトしない魚は居ないと言うキャッチコピーを思い出さずにはいられません。

ただ巻きでもアクションを織りまぜても、使い方はあなた次第!?

メバルはハードルアーにも好反応を示してくれます。私の場合、ハネビックスシリーズを好んで使いますが、ジャスピンも捨てがたいです。ジャスピンの飛距離とレンジキープ能力は強力な武器になるのは間違い有りません。


状況次第でセイゴも連発します!

ソフトでもハードでも、好みのルアーで狙えるのがメバルの嬉しいところです。また、近所の漁港でも高確率で居ると思いますので、是非、チャレンジしてみてください。寒さを忘れ、熱くなっている自分に出会えると思いますよ!
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LITTLEJACK
平成最後のクリーンアップ&根掛かりルアー回収-Yuji Sato http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiow5vnybi 2018-11-21T12:00:00+09:00 年に数回、ルアーをロストさせる事がある。
大半は、大雨後の地形変化に伴い、流れ沈んだ物体に
引っかけてしまうというケース。

しかし、多くのアングラーがそうであるように、
私も大潮干潮に、ロストルアーの回収に足を運ぶ。
数日後であれば、フックも錆びる事無く回収できる。
全てが回収できる訳ではなく、ロストしたであろう場所に見当たらないケースもある。なにかの拍子に偶然外れ、干潟に打ち上がっているのを発見する事も。

春同様に、寒くなるこれからは、ボトムを意識した釣りも多くなる。
果敢にボトムを攻めた結果、根掛かり・・・

ロストさせた事を責めるつもりはない。
誰も高額商品を故意に捨てる人はいない。

しかし、比較的近場のフィールドで、回収できそうなケースでそれを怠り、もしそれが原因で、渡り鳥を死なせるような事にでもなったら・・・

あまり気持ちのいいものではない。







博多湾未来プロジェクト
第42回「みらいを拾う」清掃活動のお知らせ♫


◆日時:11月25日(日)
               第1部  7:00〜 根掛りルアー回収
               第2部  9:00〜河川敷清掃
◆場所:福岡市東区 多々良川中流域

今回は潮位の兼ね合いで、通常の河川敷清掃と、河川の根掛かりルアーを別途行います。

詳細は↓公式ホームページをm(_ _)m
http://pickup-the-future.com/



博多湾未来プロジェクトは、ウェーダー部隊を広く求めます!平成最後の活動を、是非お近くのアングラーの皆さまと。



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LITTLEJACK
沖磯の上のツリンデレラ(♂)-Yuta Komatsuda http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiokkexvcm 2018-11-20T12:00:00+09:00  
朝晩と日中との気温差が大きく、体調を崩される方も少なくないと思いますので体調管理万全で釣行されてください。
 
ここ最近は、底物釣りに魅せられている友人の活性が高く、タイミングが合う時は沖磯へ同行させてもらっています。底物釣りとルアーでの釣り座は特に被らないので、朝一のサラシだけ打たせて貰えたら好き勝手に磯の上を行ったり来たりでき、朝マズメが終わる頃には汗だくになり、空のクーラーへ入るのは魚ではなく、脱いだ衣類となるのが恒例になってきています(笑)。
 
この日の朝マズメは、西からの風が強く、サラシも薄く、ヒラスズキを狙うには、イマイチ
、イマニな状況でしたが、イマサンまでいかなかったのは、ツリンデレラ(♂)に掛けられた「朝マズメ」という魔法の様なもののためだと思います。
 
波のタイミングと釣り座次第では、不十分ながらも少しのサラシが広がります。この日のパターンとしては、ここぞというサラシのタイミングで「鮎河港(アユカワコウ)」をプカプカと漂わせていると、下から突き上げるバイトがみられます。派手に飛び出してくるのですが、イルカショーのような光景が繰り返され、なかなかフッキングまで持ち込めませんでした。そんな光景に胸を躍らせている内にツリンデレラに掛かった魔法も解けたようで、ヒラスズキには完敗でした。
 
「朝マズメ」から醒めたとこで、本命のロックフィッシュへとターゲット変更です。なかなかの強風ですので、とりあえずの28gタングステンでのテキサスリグにて始めていきます。セットするワームはもちろん、「MODELISM-EBI75㎜」です。
 
私のやり方?考え方?なのですが、とりあえずの28gで開始し、これで着底が難しければ重く、容易でしたら軽く、何とかなるかな…ってくらいでは変更せずに、飛距離も少しずつ伸ばしていき、着底した瞬間が確実に分かる範囲を探していきます。
 
届く範囲では、とりあえずの28gで快適とまではいきませんが釣りができそうでしたので、このまま続行していくと、リフト&フォールのフォール中に「コンコンコン」と気持ちのいいノックがあり、少し間をおいて「おはようございます」との渾身のフッキングです。
 
フッキング後は主導権を渡さないように、朝から遮二無二に巻いていき、無事に確保です。

その後もアカハタとオオモンハタの釣果がありました。MODELISM-EBIの回収時のタダ巻きにオオモンハタが釣れたこともあり、アカハタからオオモンハタへとターゲットを変更し、「タギョッシュ5エヴォ(32g)」にて狙っていきます。
 
ちょうど潮目も射程圏内に入ってきたので、ビッグブレードの魅力を発揮してもらうべくフルキャストし着底を待ち、リトリーブしていきます。ブレードが大きいので、ゆっくりとリトリーブしてもブレードの回転を感じやすく、テンションフォールでも十分に伝わってきます。そんなブレードの回転を感じながらのフォール中に、ロッドをひったくるようなアタリがあり、すぐさまフッキングです。
 
フッキングが決まった瞬間の重量感に、「オオ(大)モンハタならぬ超モンハタに違いない!」と思い、根に潜ろうとする様子や力強いファイトに、より一層、どでかいオオモンハタだと妄信していきます。根ズレしながら、頭を振る動作にてフックが外れる感触を感じながら、ようやっとランディングです。
 
そりゃー引くはずです(笑)

 
「幽霊の正体見たり枯れ尾花」とでも言いましょうか、勝手な思い込みでネリゴをオオモンハタへと変化させてしまったツリンデレラ(♂)。そんなツリンデレラでも、ビッグブレードが持つ魅力にて、「ネリゴ」を誘惑できたようです。

 
釣りの他にも、沖磯で楽しみなのが、「お弁当便」。今回の利用した渡船では、お弁当のフランチャイズでは有名なお店の「カルビ弁当」でした。この時ばかりは「花より団子」ですね(笑)

 
今年の沖磯でのヒラスズキは2連敗中…本格的に寒くなる前に、どうにかリベンジしたいと思うツリンデレラ(♂)でした(笑)。
 
皆さんも、ビッグブレードの魅力に魅せられてみませんか?ロックフィッシュゲームやショアジギングのお供に、おひとつどうぞ!]]>
LITTLEJACK
シャロー攻略秋のシーバス祭り-Satoshi Enomoto http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiosik9rht 2018-11-19T12:00:00+09:00 富山SPモニターの江野本です。


もう気温も下がり、水温も下がりで終盤に入ってきたリバーシーバスゲーム。


産卵に向けて荒食いするシーバス達を求めて河川に。


ベイトはコノシロ、20センチ暮らすのサヨリ。


それなら選択は1つ。ゴルゴーンもいいですが、唯一釣りたくてたまらなかったルアー、新製品のサヨリス182。


今までのサヨリスシリーズの中で唯一シャローレンジを引いてこれるルアー。


富山ではシャローエリアが主になるのでシャローレンジをキープしてくれるサヨリス182がどんぴしゃ。


純正サイズより1つフックサイズを落とし、抵抗の事を考えた選択。
*あくまでも気持ちの問題ですが!笑


流が効いているので、細身で全長があるサヨリス182をダウンクロスにキャスト。


流に対してしっかりと頭を向け、流し込んでヒット!


秋らしい70アップのシーバスをキャッチ。

パワフルな引きで満足しながらもサヨリスの使い方を色々と試してみる。
まだまだ使い方が広がりそうなのでこれからが楽しみです。


特に秋のシャローにさしてくるベイトにもってこいですね。


いつもどうりデッドスロースラロームでも数匹をキャッチ。


シャローエリアで使えるこの2つはメインになってきそうです!


皆さんもスローで誘えて、レンジをキープしてくれるサヨリス182、さらに表層を誘えるデッドスロースラローム。


皆さんも是非使ってみてください。


今回はこのへんで。
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LITTLEJACK
粘りの一本!-Toshiki Kajiwara http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiosykrydx 2018-11-16T12:00:00+09:00 大分県フィールドテスターの梶原です。

最近は本当に寒さが厳しくなってきましたね。
晩秋から冬への過渡期と言ったところでしょうか。

もうさすがに私の居住する大分県でも防寒ウェアが手離せなくなりました。
フィールドで吐く息も白くなり、季節の移り変わりを肌で感じてます。

シーバスシーンで言えば、これからの季節が難しくなるエリアも多いのではないでしょうか?

水温もグッと下がってきており、個体差はあれど河川内にいたシーバスも産卵に出る時期。エリアによっては既に出ている個体も多いでしょうから、河川内のシーバスの絶対数は減少傾向で一般的には釣れにくい時期となります(実際には地域によってかなり差があり、冬場がハイシーズンという地域もあります)。

しかし、産卵に絡まない個体もいるでしょうし、産卵に出る時期も個体差があると言われますから、河川内にシーバスが0になることはないだろうと個人的には考えてますし、実際に冬でも河川で釣れますから、チャンスはありますね。

意外と冬こそ一発ランカーも多いですから、冬場寒さの中頑張ると良いことがあるかも知れませんね。

私も自己ベストのシーバスは年末に釣りました。寒さが一瞬で吹き飛んだ至福の瞬間だったことを覚えています。

今年も今から冬の時期はバイトが少なくなりますが、粘りの釣りをやっていきたいなと思います。

ただ、防寒対策はしっかりと行って下さい。
寒いと本当に釣りどころじゃないですから。

少し前置きが長くなりましたが、今回はそんなちょっとバイトが遠くなりかけていた11月の釣行のお話し。

ナイトゲームで昨年大爆発したポイントに下げでしっかりと流れが効いた抜群と思えるタイミングでエントリー。

魚は少ないながらもここはいけるだろうと踏んでいたポイントで腰を据えてやることにしたのですが、全くと言っていい程何も感じず時間だけが過ぎ去っていった日でした。

私の場合過去のデータとその日その日の予測を合わせてポイントを絞りこむようにしていますが、全くこの日は見当外れだったのか?ルアーをローテーションさせ、レンジを刻みつつ、コース、スピードを変えながら、やったのだが、もう全く・・・という感じ。

通常ならポイントをある程度で見切るが人も多く、有力ポイントには必ずと言える程人が入っており、動きたくても動けない。

そんな状況でしたから、粘る他に時間的にも選択肢が無かったというのは正直なところでした。

そこで、最後に切り札的に出したルアーがデッドスローアクト145。

何故かは分かりませんが、このポイントで滅法強いルアーの一つ。

過去何度も良い思いをしたルアー。
もうこれでダメなら、帰ろうと決めて流れの中を再度通していく。

食ってくるならば流れの中と思っていましたが、意外にバイトが出たのは手前の緩い流れの中。

もう本当に漸くと言えるバイト。
正直すぐにセイゴクラスとは分かりましたが、苦労したこともあり、大事にランディング。

セイゴクラスでしたが、自分の中では価値ある一本だったなと思います。

厳しいゲーム展開でしたが、何とか魚に会えて嬉しかったですね。

もう私が使っているデッドスローアクトも年季が入っていますが、昔からここぞの時に魚を連れて来てくれるルアーですね。

見かけた際は是非手に取ってみて下さい。
http://www.little-jack-lure.com/products/dead-slow-act]]>
LITTLEJACK
UNICORN PLATE-Masahiro Toyosumi http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doioviti2e2 2018-11-14T12:00:00+09:00
だいぶ冷えてきましたね

 こちらの魚もいい感じにスイッチが入り,
仲間と楽しい釣りができるようになりました。
しばらく
仕事より忙しい釣りが始まりますわ(笑)

今回は
橋脚周りについている魚を狙い
 リトルジャックさんの鉛バイブの
ユニコーンプレート


ぽっちゃり 、いい魚釣れました



よく見るとコノシロのしっぽが_笑
喰ってますね‼️‼️

今からはベストシーズンなので数を釣ったり、大型を狙ったり
…寝不足の時期でもある‼️
皆さん楽しみましょう
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LITTLEJACK
秋爆-Kentaro Morimoto http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiodrrihvc 2018-11-13T12:00:00+09:00 リトルジャックモニターのケンタローです。
皆さん、秋爆楽しんでますか〜⁉️
私も何日かいい日に当たり楽しんでいます?

この日は、気圧の変化の影響で沢山のシーバスをキャッチする事が出来ました。

徳島県南、橋脚明暗ゲーム。

あまり深くない川ですが、表層にしか全く反応しない日でした。
表層と言っても表層には反応しない。
水面直下。これが1番当たりました。

明暗の明るい所に落としてしっかりUターン。
Uターンする所が暗い所に入った瞬間にバイトが多発しました。
セオリー通りだと思いますが、これがしっかりできるかできないかで反応が違いました。

暗い所へ落として明暗の奥まで流しこんだり、下流から同じポイントにアップで橋脚を抜き、明暗にアップで入れてみたりしましたが反応はありませんでした。
コースを色々変えたり試したりしましたが、セオリー通りが1番でしたね。

バイト直後に、乗らず1ジャーク、トゥイッチを入れてやると追い食いなのかわかりませんが、
しっかり乗せる事が何度かありました。


雨の影響が強まり濁りが強まると、落ち鮎カラーみたいに色の濃いカラーに反応が多くなりましたよ。

125、145どちらもガッツリ食ってきました。

こんな沢山当たる日には色々試してみたくなりますよね?
色々試して、レンジも刻みましたが表層系のデッドスローアクトが1番当たりました。

新品のルアーも無限バイトだと、この様です笑笑

私は、フックは#4を3フックを基準にしています。2フックにしたりする時もありますが、基本3フックです。
大きい魚を狙う時は#3、#2をつける時もありますが、基本#4を3つです。

普通は真ん中を抜きますが、前を外して泳がしてみました。


これ...ヤバいですよ‼️‼️‼️

抜けのアクション⁉️たま〜に千鳥ます‼️
是非やってみて下さい。

これもかなり当たりましたよ。

あれ?これは...3フックですかね?笑


とにかく沢山釣れました笑笑

この日の最大だったかな?

私はこんな日は、フックも沢山変えます。
曲がったり、先が鈍ったりすると直ぐに変えてます。
変えのフックを現場に持参しているとイイかと思いますよ。
フックの曲がりは、目視でわかりますが鈍りはどの様に判断されてますか?
私はフックを一本づつ、親指の爪に引っ掛けてチェックしています。
刺さる、引っかかれば、OK!
スーッと滑れば交換してます。

判断基準は私の爪です笑(シーバスの鱗よりは硬いと思っている(クスクス))

皆さんも秋爆には、タックルボックスの中にアクトを一本、忍ばしていると美味しい思いできるかも知れませんよ〜?笑
http://www.little-jack-lure.com/products/dead-slow-act

それでは、また(●´ω`●)]]>
LITTLEJACK
秋、満喫中-Yuta Sekine http://www.fimosw.com/u/littlejackinfo/5k5doiokyuwg8u 2018-11-12T12:00:00+09:00
リトルジャックテスターの関根です。

秋も終盤に入り各地で良い釣りの知らせが耳に入ってきます。

自身も秋のハイシーズンを楽しむべく、河川や干潟にシーバスを狙いに、オフショアなどでは何でもこいの釣りを満喫中です。

普段から色々と季節ごとの魚に遊んで貰っていますが、秋のシーズンは特に楽しめています。

ここ最近では、干潟、河川共に足を運んでいますが、今年はタイミングに重点を置いてチャレンジ中です。

例年、同じタイミングで釣りをするのも楽しいのですが、やはりそこはハイシーズンと言う事もあり、釣り場(ポイント)はアングラーさんの姿で一杯。違うエリアでチャレンジするのもありなのでしょうが、タイミングをずらしたらどうなんだろう?

そんな考えからタイミングをずらしたら釣りで秋を楽しむべくチャレンジしています。

多分、他のアングラーさんが 散々叩いたであろう(たぶん・・・笑)ポイントに潮止まりからエントリー。

始めの一時間位はほぼ反応もなく、ルアーの動き観察です。

その後は段々と潮が効きだし流れが出てくるとベイトの気配が出て来て良い雰囲気に、そこから暫く鋭いボシュッ!とボイル音が発生。

この日はサヨリスZ99からスタート。

流れに乗せながらロッドを立て気味にスローに誘うとゴォンッ!

秋らしい元気なシーバスがヒット。

アベレージサイズだか釣れれば嬉しいもので、コンディションも良く嬉しい1匹となった。

【ヒットルアー】サヨリスZ  99mm/13g

この後、ベイトが下のレンジで固まって居るようで、ミドルレンジより下での反応が良く、バイブレーションにて連発でした。

秋のハイシーズン、大型はキャッチ出来ませんでしたが、タイミングをずらして面白い釣りが出来そうです。たまたま良い日当たっただけかも知れないので、何回かチャレンジしたいと思います。

また別の日は、オフショアへ

この日はメタルアディクトシリーズを中心に何でもこいのスタイルでスタート。

落として巻いて、投げては巻いてとワクワクスタートから一転・・・

ベイトが全く居ないようで、魚からの反応も無し・・・

秋のハイシーズンは何処へ(笑)

まぁ、ハイシーズンとは言え、釣れない日もあるはずと自分に言い聞かせて、折角なので色々と試して、フックを付け替えたり、ブレードを着けたり外したりしていたら、待望のヒット。結構良い引きするなぁっとゆっくりと久しぶりの魚の引きを楽しみながら待望のフィッシュをキャッチしました。

【ヒットルアー】メタルアディクトtype-01(60g)

ブレード➕本来フロントに付いているパイク針#2/0をブレード部のリヤにも装着。特にブレードへの邪魔にならない感じでしたので是非、お試し頂けたらと思います。


秋も終盤ですが、残り少ないシーズンも全力で楽しんで行きたいと思います。


リトルジャック、Instagramも絶賛更新中です。

こちらも宜しくお願い致します。


https://www.instagram.com/littlejack.official/
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LITTLEJACK