Plage http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) 連休後半 http://www.fimosw.com/u/cradle/1ah34482rzebc3 2018-05-10T12:27:00+09:00
サボリ中に気が向いて更新。

強風続きだった連休後半はバス釣りオンリーでした。

避難民が押し寄せる風裏を見切って一人風当たりでがんばってみたり。



これは相当嬉しかった一本です。


2日続けてがんばる余力がなかったので、翌日はゆるゆるで。







全く釣り足りません。やりたい事も盛りだくさん。


Tackles
Rod:HEARTLAND、etc
Reel:CERTATE、etc
Line:#0.6、etc
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A
追う http://www.fimosw.com/u/cradle/1ah34488fs48oz 2018-05-02T23:30:00+09:00
まだ先月の話をしています。

タイラバ後は食べないけど釣りたい魚を釣りにメジャーポイントへ。

この何年かは腕試しも兼ねて敢えて挑み続けています。

確信しているのは狙い所やタイミングさえ合えば簡単に反応が出るということ。

釣りはウルトラフィネスで強気な釣り。主流や流行とは乖離していますが、自分のバス釣りはある程度確立しています。


最初のポイントは前回2本拾った場所。

ゲストに先行してもらい自分は外したポイントから。

しばらく放置して戻ると反応は無かった模様です。

念の為自分もチェックしてみるとあっさり一発でバイトを貰いましたが、即バラし。

外れましたが自分のアプローチは間違っていないことを確信しました。


気を取り直して今度はウッドカバー。

いい具合に竹や枝がトレースラインを遮っています。

うまくラインを乗せたり潜らせたりで一投にえらく時間を掛けて丁寧に探っていると、普通には引けない如何にもと言った位置でバイトが出ました。

思いっきりフッキングを入れると、事もあろうか流木の破片が一緒に付いてきてしまいました。

しばらく魚と共に流木ともファイトしましたが、もたついてバレるのも困るので、流木ごと獲る判断を下します。

その矢先、魚がジャンプしようとしたところで、普通に外れ後は落ち着いてハンドランディングとなりました。



スポーニングとは無関係?ルアーが好きなストラクチャーベッタリタイプの45でした。

この後、複数箇所をチェックして周りましたが、反応は引き出せず終了となりました。

まだまだ足りません。


Tackles
Rod:HEARTLAND
Reel:CERTATE
Line:#0.6]]>
A
模索中 http://www.fimosw.com/u/cradle/1ah344896j6h66 2018-04-30T16:17:00+09:00
今年の連休はそこそこ休めそうな予感。

本音は海外かどこか遠くに行きたい気分ですが、そんな事をするはずもなく。

近所で真鯛釣りです。

いつもの船でいつもの横須賀沖。

一ヶ月以上空けてしまいましたが、脳内占有率が高いこの釣り。

試してみたい事やわからない事が多過ぎるからでしょう。

状況はあまり良くないそうですが、それでも期待してしまう下げからスタートです。

近場の航路はアタリ無し。

少し下って40mラインからの駆け上がり。

ボトムからの立ち上がりですぐに乗ってきました。



かわいいサイズですが、貴重な一枚。

前回辺りから気にするようになったフォール。

沈める釣り全般に共通する認識ですが、沈め方が良いと魚の反応が格段に上がると思っています。

敢えてタングステンを使って強めのサミングを中心にフォールスピードを捌く。

是非はわかりませんが連発しました。



もっとかわいい塩焼きサイズに・・・。

二枚抜いた頃には航路のポイントへ流し直しとなります。

底潮はまだ微かに感じる状況。

できる限り丁寧に落としてタッチアップ。

アタリが出ればご満悦です。



居着きな個体でした。


その後、干潮を迎えると共にアタリはなくなり苦しい時間が続きます。

上げのポイントに移る直前に待望のヒットがありましたが、何故かシーハンターがプツリと切れました。

タチウオでしょうか?


移動中にラバーのシステムを入れ替えて冬場に流したポイントへ。

水深は30m半ば。居れば早いはずと何度も上げ下げせずに入れ直しを繰り返します。

船頭とおしゃべりしながらも手元はていねいに。

当たりました。



最小サイズでしたが、綺麗な一枚。
ラバーは極細ネクタイのみのセッティング。

また一つパターンが出来ました。


上げが刺してくると共に雰囲気が出てきましたが、風も上がり難しい展開になりました。

結局、最後のタイミングはものに出来ず終了となりました。


厳しいという前評判からすればまだ良い方だったのでしょうか?
それでも、まだまだ色々足りていませんが。

修行中の身。釣り方も仕掛けも熟考の余地有りです。


Tackles
Rod:ENGETSU
Reel:OCEA CALCUTTA
Line:#0.8]]>
A
snipe http://www.fimosw.com/u/cradle/1ah3448gejevua 2018-04-24T21:56:00+09:00
近年この季節は目下バス釣りに夢中です。
バチ抜けシーバスもそっちのけ。

前々週末はメインポイントを触りだけで見切り、逃げの釣りで。



小バスと戯れました。


一週置いて気温とともに期待値を上げて。

早朝から各所人が入っていて勝負は早々に決めないと危険なムードです。


先ずは個人的定番の流れ込みポイントをチェックします。

一本目は先行者でバツ。


二本目はフリーで水もチョロチョロと。

遠目に入れて流れ込みのミオ筋に寄せていきます。

やはり狙い通り。程なくして抑えました。

バッチリフッキングで開始10分キャッチ。





いきなりプリスポーンの40up。

念の為再度コースを刻みましたが、やはり続かないのでサッサと移動です。

次は岩盤エリア。

ハードベイトで手早く打ち込みましたが、此方は反応を得られません。後から入った方が普通に釣っていたので、単純に自分が下手くそだっただけでしょう。


気になる対岸は、先行者が移動したタイミングで後入りします。

オダ周りをしつこく攻めましたが無反応。

流れ込みは田んぼの掻きしろで濁っていたので早々に捨てます。

一応チェックと入ってみた別の水路。水は入っていませんが、水路のミオ筋という地形変化はあります。

朝と同様に外して投げてゆっくり寄せてコンッ。



またも40クラス。

愛用のハートランドが気持ちよく曲がりました。
もし同じ趣きのシーバスロッドが出たらダイワに鞍替えも厭わない覚悟です。

一本抜いたら別の場所へ。


地形変化に絞って探りますが、何処でも良い訳ではないようです。

結局、戻って同じ水路を逆サイドからアプローチしてみることに。

遠目は反応無し。かなり水路に寄せたところで控えめに抑えてきました。

コンクリのエッジに擦れながらのフッキングとファイトでしたがなんとかキャッチです。



またも40upでサイズもup。

その後、チェックがてら各所を周り水やボトムの違いを確認したところで早上がりです。

ゴールデンウィークが楽しみでなりません。


Tackles
Rod:HEARTLAND
Reel:CERTATE
Line:#0.6]]>
A