http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ★GLAMOUROS FISHING★ http://www.fimosw.com/u/awajitsurijiro/vxhtwck8vzju6g 2017-08-05T10:47:00+09:00 先日もブログに書かせて頂いた

「グラマラス・フィッシング」

これは、グランピングからヒントを得た言葉ですが

日本一のフィッシングホテル!淡路島観光ホテルが長年提案しているのは正にそれです。

決してグラマーナイスバディのおねぇちゃんがビキニで釣りをするのではないですからね(笑)♥

 

「グラマラス・フィッシング」

直訳すれば、「魅力的な釣り」

いやいや釣りが好きな人にとっては

いつでも釣りは魅力的です(笑)

が!なので言うなれば

「もっと魅力的な釣り」

とでも言いましょうか

 

釣りをしない方にとっては、釣り用語は異国語(笑)

釣りをしない方にとっては釣具にお金をかける意味が分からない

釣りをこれからしたいけど何を準備したら良いか分からない

釣りをしたいけど釣具屋さんの敷居が高い

家族で釣りをしたいけどどうしたら良いか分からない

釣りを趣味にすると奥様が怖い(笑)

等々上げればキリがないほどハードルがあるものです。

 

そのハードルを温泉旅行、家族旅行、家族サービス、さらに手ぶらで釣り体験ができる、手ぶらで本格船釣り体験ができる、フィッシングスタッフが一からレクチャーしてくれる、暑かったらホテルの冷房が効いた部屋で一休み、寒かったら温泉へ、トイレの心配も無し。

釣りの敷居をトコトン下げてさらに快適な釣りをお楽しみいただけるのが、日本一のフィッシングホテル!です。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本一のフィッシングホテルって何?

とか、何が日本一なの?ってよく聞かれるんですけど

『何処よりも「グラマラス・フィッシング」を楽しめる宿』

という事なのです。

 

さぁ!

今日も沢山のお客様に

釣り、そして淡路島への旅をお楽しみ頂かねば♪

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淡路島観光ホテル
★グラマラス・フィッシング★ http://www.fimosw.com/u/awajitsurijiro/vxhtwckhdvwjvd 2017-08-01T16:20:00+09:00 昨今世間でもてはやされている

「グランピング」

グランピングとはグラマラス・キャンピングを短縮した造語ですが、そもそもそれって何?

 

直訳すると魅力的なキャンプ・・・・

そもそもどんなキャンプだろうと魅力があるものだと思うが(笑)

だから普通にキャンプを楽しんでいる方々には意味の分からない単語なんだと思う。が!そのキャンプに対して、なかなか踏み込めない人達が沢山いるのも事実。それは何故か?

どうやらキャンプをするに当たっての、道具を揃える、準備をする、テントで寝てると虫が・・・、暑い、寒い・・・そういうネガティブな部分が山ほどあるからです。キャンプが好きな人にとっては、それすら楽しみで魅力的なんですけどね~。そして、それらを取り除いたものが現代でいうグランピングなのだそうだ。

 

今流行っているグランピング施設を見ると・・・・つまりホテルです(笑) 食事のスタイルが違うだけで他にはちょっとした体験がある。ホテルでちょっとした何らかの体験があって外で食事を食べて、快適なお部屋で寝る事のできるものがいわゆるグランピングらしい。

 

ものは言いようで、なんとなく聞こえも良く、そういうものを流行りにして商売にする一つのテクニックなんだなぁと・・・・釣りバカ社長にはそういうテクニックは無いなぁ~(笑)

 

しかし、改めて私共がやっている日本一のフィッシングホテルを改めて見ると・・・・流行りのグランピングよりもずっと先端を行ってる、言ってみればグラマラス・フィッシング・・・・グランシング(笑)なのである!!!

 

グランシングだとなんの事だか分からないのでグラマラス・フィッシングにしておこう。・・・長いからGFかな(笑)

15年ちょい前に釣りバカ社長はプライベート釣り場での釣り体験を商品化してPRして現在に至るのですが、当時は同業者、旅行会社にもバカにされたものです。ところが、数年前から旅と体験が注目され流れが変わると、「上村君良いところに目をつけたなぁ~」となる(笑) 別にそういう流れにならずとも釣りバカ社長はプライベート釣り場でお客様の生の声を聴いていたから、この釣り体験を楽しめる宿を継続していたのは間違い無い。

 

ここで釣りバカ社長は、釣り体験に早くから目を付けていたことを自慢したいのではなくって(笑) 何を持ってフィッシングホテルなるものにしてしまったのかをお伝えしたい今日この頃。

 

そもそも自身が釣りが大好きで、自分が楽しい事は仲間にもさせたい派で、だから結婚前にも彼女達にはほぼ釣りをさせて来ましたし(笑) 彼女達も多分その釣りを楽しんでくれていたハズ・・・・。そういう感覚で、自分が楽しい事をお客様にもしてもらいたいというのが私の宿作りの考え! なのだ!いやつまり彼女や家族のような大切な人にも自分と同じ楽しみを味わってもらいたいという事、だからホテル旅館業界での流行りの流れはあまり気にせずに改装も進める(笑) どうしても施設の改装等を進めると、時代の流れの中にあるデザイン性はある程度出てくるものですが、今の時代はこういうのが良いんです!というよりは釣りバカ社長が好きかどうかが重要で(笑) それによってプライベート釣り場の設えや、かれこれ6年前に始めたシーカヤック体験もそうだし、2年前に始めた船釣り体験や、チャーターも自分の楽しみをお客様にも提供できるように形にしたものなんです。











根本的にホテル旅館業界は日本の高度成長期に旅行会社と共に巨大な産業に発展しました。だからその時の旅行マーケットに合わせて施設が作られているから、全国どこに行っても金太郎飴状態・・・・。しかしバブル崩壊後、団体旅行は激減し、旅行も団体型から個人型へ、するとニーズも多様化しその時代の流れに対応出来ない施設はお客様に選ばれなくなり、次々に倒産・・・。営業力のある施設でも、営業合戦で旅行会社と共に安売り大会!まぁ最悪の構図ですよね。また多くの人は新しい施設を求め、リニューアルも出来ない施設はジリ貧・・・。そもそも日本の宿(いわゆる観光旅館と言われる施設)はどこへ行っても受けられるサービスはほとんど同じですから、当然新しい施設が流行る事になる。しかしそんな流れに乗ることが本当に宿屋として正解なのか?釣りバカ社長は大いに疑問を感じ、淡路島観光ホテルならではのサービス、特徴を持たなければならないと直感的に感じた。そもそもお客様は休日を楽しみにしているんだから、もっと楽しい事を提案しないとダメだ!と。たまたまその時の答えが「釣り体験」であり、まずは釣りバカ社長と、設備管理のおっちゃん2人に夕方の釣り場のお世話の手伝いをお願いしてスタートした。

そこからは本当に日々の積み重ねで、手作りホームページによる釣り情報の発信。本格的な釣り師向けの情報として「釣りバカ専務の釣り日記」をスタート、さらにブログをスタートし、SNSもいち早く取り組みネットワークを広げ、さらにはフィッシングショーにも出展したことで釣り好きな方々へのさらなるPRはもちろん、釣り具業界の方々とも繋がる事が出来た。そして現在に至るが、当然!これからのさらなる進化も視野に入れている♪

 

 

初めての釣り体験の応援、お手伝い!

初級、中級者のレベルアップの場

そしてエキスパートも納得の釣りフィールド

でありながら、とっても快適に過ごせる場所♪

現代風にいうのならGF(グラマラス・フィッシング)が楽しめる場所を極めていこうと思う今日この頃!

 

 

という事で

今回の長文にお付き合いいただき感謝でございます。

ではではプライベート釣り場、チャーターでお会いしましょう♪

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淡路島観光ホテル